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「悲しみに備える人」が富裕層になれる
お金に無頓着な漁師は、本当に幸福なのか? 幸福になるために、必ずしもたくさんのお金は必要ありません... お金に無頓着な漁師は、本当に幸福なのか? 幸福になるために、必ずしもたくさんのお金は必要ありません。 前回、僕は、古今東西の人間が人種や性別の差なく「幸せだ」と感じるのは、「セックス」「おしゃべり」「食事」「リラックス」という、ごくありふれた日常生活の行為だ、というお話を大学の研究結果を基にしました(参照:富裕層の哲学「幸福度は、お金ではなく、“昼と夜の営み”で決まる」http://president.jp/articles/-/21191)。 幸せになるのに、お金はそんなにいらない。 この“驚くべき”事実は「メキシコの漁師とMBA旅行者」の話を彷彿させる内容だと僕は思いました。 この話の元となったのはノーベル文学賞を受賞したハインリヒ・ベルの書いた「生産性低下の逸話」で、これが改変されたものがネットに出回っています。以下はその概要です。 ▼「生産性低下の逸話」ダイジェスト▼ メキシコのあ



2017/02/19 リンク