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長生きするほど通帳が0円に近づく恐怖 人生100年 高齢者家計の資産は底
働けば収入を得られる。だが、リタイアしたり健康を害したりすれば、たちまち無収入だ。高齢者の場合、... 働けば収入を得られる。だが、リタイアしたり健康を害したりすれば、たちまち無収入だ。高齢者の場合、頼みの綱は年金だが、実際は預貯金を崩しながらの生活だ。つまり、生きれば生きるほど資産は目減りする。その恐怖心とはどんなものか。それに対処するには現役時代にどんな準備をしておくべきなのか。 40歳 乳がんになって思い知った「無収入」「資産目減り」の恐怖 それは、筆者が乳がん告知を受け、治療をしていた41歳の頃のことだった。 1カ月だけだが、銀行口座に1円も入ってこないときがあった。ただでさえ、がん闘病で心身が疲労し、医療費の支払いが少なくないところへきて、「入金0円」は正直、恐怖だった。たぶん、このときの思いは一生忘れられないと思う(参照:黒田尚子著『がんとお金の本 がんになった私が伝えたい58のアドバイス』(Bkc刊))。 大学を卒業して大手シンクタンクに就職。同社を退社後、28歳でFPとして独



2017/06/08 リンク