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スマホ世代狙う「1000円単位で株投資」 目標は5年後までに100万口座
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スマホ世代狙う「1000円単位で株投資」 目標は5年後までに100万口座
株式投資では「最低購入代金」が決まっている。知名度の高い企業になれば、その金額は数百万円にもなる... 株式投資では「最低購入代金」が決まっている。知名度の高い企業になれば、その金額は数百万円にもなる。そこで「スマホを使って1000円から株を買えるサービス」が登場した。狙いは20~30代の投資初心者。ITと金融を組み合わせた「フィンテック」の代表例だが、はたして成功するか――。 One Tap BUY(ワンタップバイ)は2016年にサービスを開始した「スマホ専業」の証券会社だ。提供する取引はすべてスマートフォンを通じて行う。最大のウリは、1000円単位で個別株を購入できるところだ。一般の証券会社であれば、取引を始めるには100万円前後の資金が必要になる。だが、ワンタップバイであれば、そうした株を1000円から買うことができる。「小分け」にして販売しているからだ。 サービスは、AppleやFacebook、Amazonなどの米国株30銘柄からスタート。17年2月から日本株ETFの3銘柄を追加し

