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安倍首相は"改憲"から"領土"に乗り換えた | プレジデントオンライン
安倍晋三首相が静かな政策転換を図ろうとしている。これまで安倍首相は一にも二にも「憲法改正」の旗を... 安倍晋三首相が静かな政策転換を図ろうとしている。これまで安倍首相は一にも二にも「憲法改正」の旗を掲げてきたが、そちらはいったんブレーキを踏み、歯舞・色丹の「北方2島先行返還交渉」に力を入れ始めた。このシフトチェンジは何を意味するのか。安倍首相のしたたかな計算とは――。 「固有の領土」すらNGワードになった異常 「いちいち反応するのは差し控えたい。私が場外で交渉しているがごとくになってしまう」 11月26日、衆院予算委員会の集中審議。安倍首相は、野党議員から北方領土がロシアに不法に占拠されているのかどうかを聞かれると、奥歯に物がはさまったような答弁を繰り返した。 これまで日本政府は、北方領土は日本の固有の領土で、ロシアに不法に占拠されたものだという説明を重ねて強調してきた。外務省のホームページにも「北方四島は、一度も他国の領土となったことがない、日本固有の領土です。しかし1945年に北方四島




2018/11/29 リンク