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インドで「日本人お断り」のスタートアップが続出するワケ 目的がないのにアポを取りたがる
ニチレイは魚や肉のオンライン販売「リシャス」に出資 日本企業のインド展開は、さかのぼると100年ほど... ニチレイは魚や肉のオンライン販売「リシャス」に出資 日本企業のインド展開は、さかのぼると100年ほど前の商社となるだろうか。80年代にはスズキやホンダが進出したが、その後は緩やかな進出状況だった。 近年では、2009年にNTTドコモがタタ財閥傘下の携帯電話会社に出資し、第一三共も約5000億円を投じてインド製薬大手のランバクシー・ラボラトリーズ(Ranbaxy Laboratories Limited)を子会社化するなど、「インド進出ブームか?」と思わせるような投資案件が複数あった。 だがその進出ブームは長くは続かず、「インドは難しい」という認識が定着していった。そんな日本がインドにまた目を向けつつある。 特に最近は、日本の大企業がインドの市場に参入してくる案件だけでなく、インドのスタートアップとの協業が一つのテーマになりつつある。 シリーズBやCなどのある程度大型の資金調達の時期になって
















2020/03/21 リンク