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「安物で壊れやすい」といわれる韓国車がインドで存在感を示すワケ なぜ日本企業は存在感が薄いのか
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「安物で壊れやすい」といわれる韓国車がインドで存在感を示すワケ なぜ日本企業は存在感が薄いのか
日本企業の存在感が薄れ、韓国企業が注目を集める インドにはスズキをはじめとして日本企業が多く進出し... 日本企業の存在感が薄れ、韓国企業が注目を集める インドにはスズキをはじめとして日本企業が多く進出してきています。しかし、明確に述べますが、スズキ、トヨタなどごく一部の日本企業をのぞけば、インドでは日本企業の存在感はありません。 パナソニック、ソニーについて聞いたことはあるけれど、両社の家電製品を持っているインド人はほぼいません。金融、ITといった企業についてはまったく知らないといっていいでしょう。ITの仕事をしているビジネスマンの間では、ソフトバンクは知られています。しかし、その他の日本企業のことは知りません。 インドで知られているのはアメリカ、イギリス企業。次いで、韓国企業と中国企業でしょうか。家電製品のうち、冷蔵庫、洗濯機などは韓国製もしくは中国製です。スマホはサムスン、シャオミ、ノキアです。韓国の企業についていえばサムスンのイメージは非常にいい。 しかし、ヒュンダイの車は安物、壊れや

