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中国料理店より勢いがある…コロナ禍の横浜中華街でどんどん増えている「意外な商売」 始まりは日光から来たひとりの女性
日中国交正常化から今の「横浜中華街」ができた 横浜中華街は、もともと華僑と日本人が共存する町であっ... 日中国交正常化から今の「横浜中華街」ができた 横浜中華街は、もともと華僑と日本人が共存する町であった。 それが1972年の日中国交正常化を契機に中国ブームが起こり、中国料理店、中国食料品・物産店、中国民芸品店など中国関係の店舗が増加し、今日の「横浜中華街」イメージが形成されていった。 中国色一辺倒のまちづくりが進む中で、やや性格の異なる店舗が、1978年、横浜中華街に進出した。トルコ語で「寄り合い茶屋」を意味する店名のエスニック雑貨店「チャイハネ」である。 チャイハネのコンセプトは、「インドやネパールを中心とした雑貨と衣料を、暮らしの中に取り入れてもらおう」というものであった(横浜中華街発展会協同組合監修、2005年)。 なぜかエスニック雑貨店「チャイハネ」が大人気に 筆者は、横浜中華街にチャイハネを創業した人がどんな人物であったのか、興味をもって調べてみた。 チャイハネの創設者、進藤幸彦




2022/02/25 リンク