エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
新規ローンで失敗しない「逆算発想」の鉄則
毎年、2~3月は各金融機関に寄せられる住宅ローン相談の件数が増える。3月引き渡しの物件が多く、ローン... 毎年、2~3月は各金融機関に寄せられる住宅ローン相談の件数が増える。3月引き渡しの物件が多く、ローン契約を迫られる時期だからだ。これから住宅ローンを組む人には、前回述べた理想の住宅ローンの3要素を押さえてほしい。つまり(1)少なくとも10年以上金利が固定されていること、(2)貯蓄する余裕を残した返済額であること、(3)60歳までに完済できることである。 現在、新規借り入れの8~9割を変動型が占めている。変動型の金利は1%前後(金利割引後)で、仮に毎月11万円を返済できる場合、4000万円近く借りられる(図参照)。対して、3%では3000万円しか借りられない。「頭金不足でも金利の低い変動なら、欲しい物件に手が届きますよ」というセールストークで不動産会社から変動型を勧められ、安易にローンを組んでしまう罠にはまりがち。大手行は変動型の増加に危機感を募らせているが、借りる人自身こそ、金利上昇や借り

