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バナナで年商1億円…神保町の焼きそば専門店がサイド商品の「バナナジュース」で息を吹き返せたワケ もはや飲食店にテーブルは必要ないかもしれない
元大手証券マンの黒田康介さん(29)は、4年前に脱サラして焼きそば専門店を始めた。下北沢の1号店に続... 元大手証券マンの黒田康介さん(29)は、4年前に脱サラして焼きそば専門店を始めた。下北沢の1号店に続き、神保町に2号店を開くなど、手応えを感じていたが、そこにコロナ禍が直撃した。黒田さんは次の商材として「バナナジュース」に目を付ける。元同僚で、兼業作家の町田哲也さんがリポートする――。(第6回) 順調だった脱サラ店長の「焼きそば店」 黒田が経営する焼きそば店「焼き麺スタンド」が神保町に2号店を開店したのは、2019年8月のことだった。売り上げはすぐに1日100食を超えるなど、予想以上のスタートだった。 開店2カ月ほどたち、落ち着きかけた売り上げがふたたび拡大したきっかけは、今回もテレビ出演だった。10月に「news every.」(日本テレビ系)で紹介されると、客入りがさらに増えた。 住宅地では6時のニュースを見ている人が多いのだろうか。とくに好調なのは下北沢の1号店だ。平日に100食、週



2022/05/16 リンク