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兵力不足なのに北方領土で軍事演習…ウクライナ戦争で苦しむプーチンがやせ我慢を続けるしかない理由 池上彰「この戦争は数年単位で考える必要がある」
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兵力不足なのに北方領土で軍事演習…ウクライナ戦争で苦しむプーチンがやせ我慢を続けるしかない理由 池上彰「この戦争は数年単位で考える必要がある」
ロシアとウクライナの戦争はいつ終わるのか。ジャーナリストの池上彰さんは「年内の終結どころか、数年... ロシアとウクライナの戦争はいつ終わるのか。ジャーナリストの池上彰さんは「年内の終結どころか、数年単位で考えなければ終わらないように思える。これにはプーチン大統領の見通しの甘さなど3つの理由がある」という。ジャーナリストの増田ユリヤさんが聞く――。(連載第2回) 戦闘がやんでも、ロシア軍は占領地域に駐留し続けるほかない 【池上】5月9日の対独ソ戦勝利記念日、ロシアのプーチン大統領はウクライナに対する「特別軍事作戦」の継続を明言しました。この戦争は、さらに長引くことが確実になったわけです。 実際にロシアは、ウクライナ東部のドンバス地方のうちルハンスク州はほぼ手にしましたが、ドネツク州は半分ほどしか占領できていません。マリウポリについても勝利宣言はしたものの、ウクライナは認めていませんから、これからも攻防が続きます。ドンバス地方では過去8年間、親ロ派分離独立武装勢力とウクライナ軍の戦闘が続いてき

