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本来なら警備があんなに手薄なはずがない…「安倍元首相銃撃事件」で警視庁出身者が抱いた"強烈な違和感" なぜ「選挙カー」も「道路封鎖」も使わなかったのか
安倍晋三元首相への銃撃は、なぜ防げなかったのか。元警視庁警備部特殊部隊員(SAT)で、国賓など要人警... 安倍晋三元首相への銃撃は、なぜ防げなかったのか。元警視庁警備部特殊部隊員(SAT)で、国賓など要人警護の経験もある伊藤鋼一さんは「現場には警備本部が見当たらないが、安倍元首相は警察庁指定の警護対象者で、本来ならそんなことはあり得ない。警護される側から、『そこまでは必要ない』という要望があったのかもしれない」という――。 「警備本部」が置かれるはずの車両が見当たらない ——今回の事件は、「手製の銃による襲撃」という衝撃的なケースでした。日本は諸外国に比べて銃犯罪はきわめて少ないわけですが、元首相の警護にあたって、警察は銃を用いた襲撃は想定しているのでしょうか。 もちろん想定しています。銃による要人襲撃の事例は過去にもありましたし、銃犯罪が少ないからといって、日本に銃が存在しないというわけではありません。たとえ1パーセントでも可能性があるなら、必ず想定します。100パーセントの保護を目指すのが




2022/07/15 リンク