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「投資の神様」らがこぞって株を大量売却している…政府がゴリ押しする新NISAに潜む"違和感の正体" 泥舟からいち早く逃げ出すように、何十兆円相当もの株が手放されている
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わざわざ外資を儲けさせる新NISAは誰のものか 日・ウクライナ経済復興推進会議で〈金融力〉という言葉を... わざわざ外資を儲けさせる新NISAは誰のものか 日・ウクライナ経済復興推進会議で〈金融力〉という言葉を使った岸田総理は、2023年4月の経済財政諮問会議で、こんな発言をしていました。 〈家計金融資産2100兆円を解放し、成長し続ける「資産運用立国」を実現します〉 2100兆円のうち約半分の1100兆円は、私たち国民の預貯金です。 この話をした時、前述したロンドンの金融アナリストが、ヒューッと口笛を吹いたことが忘れられません。 「ゆうちょ、年金ときて、次は1100兆円という巨大な預貯金が市場に流れてくるわけか。1%でも11兆円、外国人投資家連中は、聞いただけで目がギラギラ輝くな」 2024年1月。日本政府や年金機構に投資の助言をしている米投資銀行ゴールドマン・サックスが主催したアジア最大の金融イベント「グローバル・マクロ・カンファレンス」で、岸田総理が投資家向けに出したメッセージにも、大きな





2024/06/13 リンク