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通勤電車で同じ20代女性に70回以上も痴漢行為…40代会社員が法廷で明かした「衝撃の犯行理由」 「あなたに最後の機会を与える」という裁判長の言葉に涙
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通勤電車で同じ20代女性に70回以上も痴漢行為…40代会社員が法廷で明かした「衝撃の犯行理由」 「あなたに最後の機会を与える」という裁判長の言葉に涙
「痴漢犯はサイテーだ! いったい何を考えているのか!」 そう憤る方が多いだろう。痴漢犯の身勝手な“... 「痴漢犯はサイテーだ! いったい何を考えているのか!」 そう憤る方が多いだろう。痴漢犯の身勝手な“脳内妄想”が、刑事裁判の法廷では明かされることがある。これまで1万1000件以上の裁判を傍聴してきた私は、痴漢の裁判を何百件も見てきた。今回、なんとも呆れ果てる事件をご報告しよう。 少なくとも70回、痴漢し続けた40代男性 東京地裁で「公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例違反」(以下、迷惑条例違反)を傍聴した。傍聴人が多かった。この罪名は痴漢事件がよくあると、広く知られているようだ。 被告人は手錠をかけられ、そこにつながる腰縄を拘置所の刑務官につかまれ入廷した。上下とも濃紺のトレーニングウェア。2カ月ほど前に逮捕されてからずっと勾留されているのだ。40代半ば。きりりと甘い、いわゆるイケメンか。職業を尋ねられ「元会社員」と答えた。本件で解雇されたそうだ。 裁判官が登壇し、刑

