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「千年に一度」の文言がひっそりと消えた…マスコミが報じた死者29.8万人「南海トラフ」被害想定の大問題 30年以内に80%の確率で未曽有の大地震が起こるわけではない
「最大死者29.8万人」を大きく伝えたメディア 内閣府中央防災会議の作業部会は3月31日、「南海トラフ巨... 「最大死者29.8万人」を大きく伝えたメディア 内閣府中央防災会議の作業部会は3月31日、「南海トラフ巨大地震」について、死者数が全国で29万8000人、経済被害が292兆円にも上るなどとする被害想定を発表した。 この発表を受けて、新聞各紙は翌日朝刊で1面、社会面トップだけでなく、さまざまな特集を組んで大きく伝えた。 なかでも全国最多を占めたのは静岡県で、その死者数は、ほぼ3分の1を占める10万3000人という。 静岡県は前回2012~13年に示された想定死者数が10万9000人であった。そこから静岡県はいち早く「静岡方式」の津波対策などハード、ソフトの両面でさまざまな防災対策に取り組み、2025年度末に死者数を9割減少させて、「約1万人」と見込むところまで来ていた。 それなのに、新被害想定でも10万人超が犠牲となるとされただけに、驚きは隠しきれず困惑が広がった。 本当に、これほどまで多く



2025/04/09 リンク