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「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル 「母と寝ること」の異常さを大人になるまで気づかなかった
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「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル 「母と寝ること」の異常さを大人になるまで気づかなかった
母親からの性被害を受けた息子 家族間の性加害において、最もタブー視されていると言っても過言ではない... 母親からの性被害を受けた息子 家族間の性加害において、最もタブー視されていると言っても過言ではないのが、母親による息子への性加害である。母親に加害性の認識がなく、息子もまたその当時は被害を受けている認識がなかったという報告が実に多かった。ところが、時間の経過に伴って歪んだ母子関係が、成長した息子の人生に多大な悪影響を及ぼすケースがある。 本稿では、母親から性被害を受けていた杉本亮(仮名・50代)氏の体験を紹介したい。登場人物はすべて仮名で個人が特定されないよう修正を加えている。 「母親と寝る男」とあだ名をつけられ… 「マザーファッカー」 中学生の頃の僕のあだ名です。どういう意味だろうって、調べたら、男を最も侮蔑する単語なんですね……。 どうして僕がそんなあだ名で呼ばれるようになったかというと、中学3年生の頃、クラスメートがいたずらをして僕のカバンにエロ本を入れたんです。家に帰ると母親がそれ

