タグ

ddに関するno-coolのブックマーク (2)

  • 「隣にいて成長し合えれば“内製化”」 新生銀行×電通デジタルに見るSalesforce導入

    社内のハブとなる部門がSalesforce Marketing Cloud導入を主管 ――今回は、3年半前にSalesforce製品を導入し始めたという新生銀行の松永さんと、それを支援されているセールスフォース・ドットコム(以下、セールスフォース)のパートナー企業である電通デジタルの中津さんに登場いただきました。まずは現在の役割と、Salesforce製品へのかかわりについてうかがえますか? 松永:新生銀行のリテール営業推進部で、CRMを担当しています。Salesforce製品を導入する前は、10年ほどマーケティング部門にいました。製品導入をきっかけに、導入・運用を含めた活用推進チームを担当しています。リテール営業推進部自体は、営業やマーケティングに関する業務を主体としています。他方、CRM活用にあたってはコールセンター、バックオフィスも含めて顧客に関する部門同士をつなぐ、社内のハブのよう

    「隣にいて成長し合えれば“内製化”」 新生銀行×電通デジタルに見るSalesforce導入
  • 立ち上げから1年、電通デジタル×博報堂DYデジタルが対談~両社が考える違い、求める人材とは

    デジタル領域で駆け抜けてきた二人 野崎:今回の鼎談では、2016年4月に営業を開始した博報堂DYデジタルの糸永さん、そして同7月に営業を開始した電通デジタルの杉浦さんに昨今の広告会社に関するトピック、また今後業界で求められる人材のスキルなどについてお伺いします。 左から、株式会社ホールハート アカウント部 デジタルマーケティングチーム マネージャー コミュニケーションエージェント 野崎大輔氏 株式会社博報堂DYデジタル 執行役員 アカウントプロデュース部長 糸永洋三氏 株式会社電通デジタル 執行役員 広告事業統括責任者 杉浦友彦氏 先に、私のプロフィールを簡単に説明すると、現在ホールハートという広告・デジタル業界に特化した中途・新卒の採用支援などを行うコミュニケーションエージェンシーでコンサルタントをしています。 続けて、お二人のプロフィールについてもお伺いしたいと思います。まず

    立ち上げから1年、電通デジタル×博報堂DYデジタルが対談~両社が考える違い、求める人材とは
  • 1