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Rootport🔥 @rootport 【呪文詠唱のコツ】 ①たとえば「cyberpunk midnight tokyo」では「東京の色々な光景」が出てくるわけではない。最大公約数的な東京っぽい画像が、サイバーパンクに味付けされる。 ②なので、先に描きたいもの(※小さい東京のアパート)を指定し、それにサイバーパンクの味付けをさせるほうがいい。 pic.twitter.com/JMOMBjmhbO 2022-08-07 18:43:18 Rootport🔥 @rootport ちなみに「cyberpunk」を呪文に含めると、おそらく『cyberpunk 2077』の膨大なプレイ画像から学習したと思しきギラギラした配色になってしまう。ここに「gray color scheme」という呪文を組み合わせると、彩度を下げた落ち着いた画風になる。 #Midjourney pic.twitter.c
サイバーパンク桃太郎 Rootport アナタの思っている現実は、本当に存在するのだろうか? 自分は何者で、何をするために生まれてきたのか…。 昔々、ネオ・オカヤマのスラム街におじいさんとおばあさんが暮らしていた。 お爺さんは日夜、柴刈り<ハッキング>にいそしみ、お婆さんは資金洗浄<せんたく>に精を出していた。 ある日、お婆さんが経営するストリップクラブに謎の少年が届けられる。 腰にあるのは大企業ナカタ秘蔵の“KBY”のデータ。記憶喪失のため理由はわからないが、都市伝説級のそれがロックされた状態で保存されている。 お婆さんから桃太郎<ピーチ・ジョン>と名付けられた桃色の髪の少年は、お供を連れて巨大な敵に立ち向かう――。
アニメーション作品の制作現場には多種多様な業種が関わっている。監督、脚本をはじめアニメーター、音響、美術、色彩、撮影……ほかにも様々。 そんな中でも、あまり知られていない職種が存在する。それが「演出」だ。アニメのクレジットを飛ばさない派の人間なら、エンディングには脚本や絵コンテに混じって演出スタッフの名前を確認することができるだろう。しかし、各回を担当する演出家が実際にどのような仕事をしているのかについては、コアなファンでもあまり知らないことが多い。それもそのはず、演出の仕事内容は現場の人間でさえ知らないのだから。 今回は、『CEDEC+KYUSHU 2023』で行われた株式会社トリガーの大塚雅彦氏による特別招待講演「実は業界人もよく分かっていないアニメーション演出の仕事」を基に、演出と呼ばれる役職がアニメ制作にどのように関わっているのかを、実際の現場で行われているやりとりなども交えながら
2020年12月10日にCD Projekt RED(以下、CDPR)より発売された、オープンワールドアクションRPG『サイバーパンク2077』。それを原作とし、TRIGGERが制作を務めたアニメ作品『サイバーパンク エッジランナーズ』が、2022年9月13日より動画配信サイトのNetflixにて独占配信中だ。 『サイバーパンク エッジランナーズ』は全10話とアニメシリーズとしては若干短めながらも、配信開始から瞬く間に全世界で大ヒット。『サイバーパンク2077』のほうでもアニメに関連したアップデートを実施したこともあり、配信開始直後から『サイバーパンク2077』のプレイヤー数が大幅に増加した。 今回、ファミ通.comでは『サイバーパンク エッジランナーズ』のプロデューサーを務めたCDPRの本間覚氏と、同作の監督であるTRIGGERの今石洋之氏にインタビュー。制作がスタートした経緯などの制作
連載「いつでもSF入門」 投稿日 2021-10-13 Author 橋本輝幸 LIFESTYLE 冒険する SF研究家・アンソロジストの橋本輝幸による連載「いつでもSF入門」。今回は、映画やゲームでもなじみ深い「サイバーパンク」について。『ブレードランナー』や『ニューロマンサー』で描かれる「怪しげな日本描写」にはどんな背景があったのか。日本におけるサイバーパンク像を決定づけた翻訳家・黒丸尚の文体とは。そもそも「サイバーパンク」は誰が名づけたのか……。40年にわたる歴史を辿る。 vol.0 SFに何ができるか? vol.1 まとうSF——化粧・ファッション・変身 今回は、SF映画やSFゲームでおなじみの言葉「サイバーパンク」の40年近い歴史を振り返る。2020年に発売された『サイバーパンク2077』や『Cloudpunk』、2022年に発売される予定の『Vigilance 2099』や『S
『サイバーパンク2077』では先日より、アップデートやアニメ展開などの影響を受けてかプレイヤー数が急増している。ふたたび作品に注がれた脚光を受け、同作開発者がリリース時を振り返りつつ現在の心境を明かしている。TheGamerが伝えている。 『サイバーパンク2077』は、CD PROJEKT REDが開発したオープンワールドゲームだ。巨大な未来都市ナイトシティを舞台の中心として、主人公であるVが陰謀に巻き込まれ奔走する様が描かれる。本作はリリース後に極めて好調なセールスを記録したものの、コンソール版を中心とした最適化不足や大量のバグが指摘され、返金対応にまで発展した。また、PC版においても不具合などに対するユーザー指摘が見られ、Steamユーザーレビューでの評価などにも影響が見られた。 しかし、本作は継続的なアップデートにより評価面も持ち直しつつある。昨年11月26日には、同日までの30日間
はっ やっ くっ 撃ってっよォォォォォォォォ~~~~~~~~ッ!!!!! いっつもキモいんだよ!!! 黄色の服なんか着やがって────────ッ お母さんに買ってもらったのか!? 『サイバーパンク エッジランナーズ』制作に携わった素晴らしいアーティストの皆様、そして、本作を視聴してくださった皆様に改めて感謝を。ありがとうございました! “I Really Want to Stay At Your House” by Rosa Walton (Let’s Eat Grandma) Nicholas Fung 監修 オフィシャルミュージックビデオ pic.twitter.com/oKLGkluFIO — CD PROJEKT RED Japan (@CDPRJP) October 4, 2022 …………え、私……なんか言ってたか? あ、ああ……気にしないでくれ。サイバーサイコ化が進んでいるの
サイバーパンクの古典「ニューロマンサー」が再評価される今,その足跡を辿り直す(ゲーマーのためのブックガイド:第46回) ライター:健部伸明 「ゲーマーのためのブックガイド」は,ゲーマーが興味を持ちそうな内容の本や,ゲームのモチーフとなっているものの理解につながるような書籍を,ジャンルを問わず幅広く紹介する隔週連載。気軽に本を手に取ってもらえるような紹介記事から,とことん深く濃厚に掘り下げるものまで,テーマや執筆担当者によって異なるさまざまなスタイルでお届けする予定だ。 十代の頃から物書きとして暮らしているが,実のところ,筆者はそれほど活字中毒というわけではない。むしろ拒絶反応があるくらいで,最初の1ページを開く抵抗感は,バンジージャンプに挑む恐怖にも似ている。視覚と脳のあいだに,一種の障壁があるように感じるのだ。筆者にとって,読書は「能動的な体験」であり,例えるなら登山である。一歩一歩,1
パブリッシャーのAnnapurna Interactiveは6月3日、BlueTwelve Studioが手がけるアドベンチャーゲーム『Stray』を、7月19日に配信すると発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)/PS4/PS5で、PS4/PS5版はPlayStation Plusのエクストラ/プレミアム向けにも提供される。 『Stray』は、一匹の野良猫を主人公とするアドベンチャーゲームだ。猫は家族からはぐれ、衰退し長いあいだ忘れ去られた街サイバーシティへと迷い込む。この街の住人は、どこか影のあるロボットたち。さらに危険なクリーチャーも存在し、招かれざる者を寄せ付けない雰囲気が漂っている。猫は故郷に帰るため、この異世界に隠された謎を解き明かすことになる。 本作では三人称視点を採用しつつ、猫目線を意識したゲームプレイが特徴となる。ネオン街や薄暗い裏路地などを歩くなかでは、猫でし
ゲームは、必ずしも面白くなくても、かまわない。 小説のプロットが、文章を書くための当座の建前であってもかまわないように、ゲーム・システムは、作家のオブセッションを表現するためのきっかけのようなものに過ぎなくても、かまわない。 どんな作品をつくることも、自由なのだ。 ストラテジックな思考やアクションの反射を推奨し、難易度や操作感を研ぎ澄まして面白くすることは、確かにすばらしい試みだが、もしも作家に、もっと語りたいことがある場合、ゲーム・システムは、出来合いのまま済ませられたものであってもかまわない。 ただ、もちろん、そうすると、多くの人が、その作品に見向きもしなくなる。面白くない、とは、娯楽性がない、ということだ。 とはいえ、プレイヤーの数がゼロになるわけでもない。世の中には、奇特なひとも、一定数いる。 わたしが『Peripeteia』をプレイできる理由は、わたしが奇特だからとしか言いようが
サイバーパンク2077は現在の最高到達点にして、今後の基準点となる傑作である。 この作品には、オープンワールドRPGかくあるべし、という要素がいくつも詰まっている。 オープンワールドを知らない人、その面白さがわかっていない人、 オープンワールドを「広いフィールドにパズルや収集要素を散りばめたもの」などと勘違いしている人も、 サイパン2077をプレイすれば「オープンワールドってこういうものなんだ」とわかるだろう。 これからのゲーム業界は、サイパン2077をオープンワールドRPGの標準として、それを超えていかなきゃいけない。 そういう意味でも、いまRPGやオープンワールドを語るなら、サイパン2077を念頭に置くのがマストだと言える。
2077年の架空の都市ナイトシティに生きる人々、クルマ、建物にいたるまで、高密度な画づくりで世界観をつくり上げ評判を呼んだ本作。開発時にどのようなアートディレクションが行われ、現場での試行錯誤があったのか、CD PROJEKT REDの開発チームへのインタビューを通じて、そのプロセスを探る。 ※本記事は、CGWORLD vol.289(2022年9月号)掲載の記事を再構成したものです Interviewee CD PROJEKT RED en.cdprojektred.com 写真上段左から キャラクター・車両・武器担当アートディレクター:PawełMielniczuk/パヴェウ・ミエルニチュク氏 背景担当アートディレクター:Lucjan Więcek/ルチアン・ヴィエンツェク氏 写真下段左から 映像効果・ライティング担当アートディレクター:Jakub Knapik/ヤクブ・クナピク氏 キ
Nintendo Switch 2用ソフト『ぽこ あ ポケモン』について、海外掲示板Redditにて、ユーザーのNo-Communication7040氏がサイバーパンク風の地下都市を公開し、話題となっている。 この都市は、同氏がゲームの発売から約3週間という短期間に、総プレイ時間260時間を費やして制作したものだという。 Pokopia Cyberpunk Underground City byu/No-Communication7040 inPokopia 最初に投稿された動画では、長いエレベーターでの移動を経て扉が開くと同時に、ネオンサインや無数のポスターで装飾された広大な地下都市が広がる様子が収められている。 この映像が公開されると、他のユーザーからその緻密な作り込みに対して驚きの声が多数寄せられた。「これを見ると、自分はまだチュートリアルすら終わっていない気分になる」「本作でこん
歌手、映画美術、俳優、タレントなどマルチに活躍する泉谷しげる氏が、かつて漫画家を目指していたことをご存じだろうか。構想40年のすえ、ついに自身初となる漫画作品『ローリングサンダー』(生きのびるブックス)を発表した泉谷しげる氏に、作品に込めた想いを伺った。 泉谷しげるPROFILE 1948年青森県生まれ、東京都育ち。1971年にアルバム『泉谷しげる登場』でデビューし、1975年に吉田拓郎、井上陽水、小室等、泉谷しげるの4人でフォーライフレコードを設立。1980年に映画『狂い咲きサンダーロード』で美術と音楽を担当し、ブルーリボン美術デザイン賞を受賞。1982年、映画『爆裂都市』で美術監督を務め、役者としても出演。2025年2月、6年ぶりのニューアルバム『シン・セルフカヴァーズ怪物』を発表。 なんでも失敗が始まり。鉛筆で描かれた大ボリュームの物語 ――構想40年、ついに発表された『ローリングサ
「サイバーパンク2077」をプレイしたというエンジニアのマルチン・エランコウスキ氏が、同作で登場するリアルタイム翻訳システムのような「話者の上にリアルタイムで会話内容が表示され翻訳まで行ってくれる翻訳システム」の開発に取り組んでいます。 GitHub - elanmart/cbp-translate https://github.com/elanmart/cbp-translate エランコウスキ氏は「話者の上にリアルタイムで会話内容が表示され翻訳まで行ってくれる翻訳システム」を開発するにあたり、以下のような条件を処理できるシステムを構築することにしたそうです。 ・ショート動画を処理可能 ・複数のキャラクター(話者)の会話内容を翻訳可能 ・英語とポーランド語の両方の音声を認識・文字起こし可能 ・会話を任意の言語に翻訳可能 ・各フレーズを話者に割り当て可能 ・画面に話者を表示する ・サイバー
CD PROJEKT REDは12月5日、『サイバーパンク2077』に向けて無料アップデート2.1を配信開始した。アップデート後には、ジョニーを演じるキアヌ・リーヴス氏にまつわるオマージュが見られるという。なお本稿にはアップデート2.1における追加要素のスクリーンショットが含まれるため、留意されたい。 『サイバーパンク2077』は2020年発売のオープンワールドアクションゲームだ。舞台となるのは欲望渦巻く近未来都市ナイトシティ。主人公Vはとある出来事により、半世紀前に死んだテロリストであるジョニー・シルヴァーハンドの人格がデータ化された記憶痕跡(コンストラクト)を脳内に宿すことになる。脳内のジョニーは基本的にはVだけに姿まで見える存在となり、ジョニーとの会話も繰り広げられながら、物語は展開されていく。 本作に向けた最後の大型アップデートとされる無料アップデート2.1では、さまざまな新要素が
CD Projekt SAはポーランド語版『サイバーパンク 2077』の拡張パック「仮初めの自由」において、ポーランドの人気声優だった故Miłogost Reczek氏のボイスをAIで再現し収録していることを、米メディアのブルームバーグへ宛てた声明を通して述べました。なお、Game*Sparkによるローカライズ担当者へのインタビューでも同様の内容についてお話頂いているため、併せてご覧ください。 『サイバーパンク2077: 仮初めの自由』ローカライズの立役者にロングインタビュー。CDPR本国の担当ディレクター&日本語ローカライズマネージャー西尾さんに濃厚な話を訊いた | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト 「ヴィクター・ベクターとしての素晴らしいパフォーマンスに敬意を表することができた」Reczek氏は『サイバーパンク 2077』でリパードクとしてVと関りの深い「ヴィクター
ローンチ時点でプレイヤーの期待に応えることが出来なかったものの、時間を経てその評判を挽回し、愛されるタイトルへと変化していく。『No Man’s Sky』や『ファイナルファンタジーXIV』を筆頭に、数こそ少ないものの、そういったゲームは幾つか存在しており、その逆転に至るプロセスが注目を集める。 そのような流れにおいて現在、もっとも注目を集めているタイトルは間違いなく『サイバーパンク2077』(2020年12月10日発売。以下、『2077』)だろう。 ローンチ当初はバグの多さと(特にコンソール版における)最適化不足で多くのプレイヤーを失望させた同作だが、その勢いは2022年9月中旬を境目に一気に加速し、10月19日には公式Twitterアカウントで「4週間連続で、アクティブプレイヤーが100万人を超えた」と伝えられている。ローンチからもうすぐ2年が経過しようとしているタイトルとしては、極めて
ホーム ニュース サイバーパンク生活シム『Nivalis』発表。ボクセルの街ニヴァリスでラーメン屋やレストランを経営、友情に恋愛そして釣り ドイツの開発スタジオION LANDSは5月25日、サイバーパンクアドベンチャー『Nivalis』を発表した。対応プラットフォームはPC(Steam)を予定。配信時期は後日発表予定となっている。日本語字幕/UIにも対応予定だ。同日には、世界観を同じくする『Cloudpunk』のストーリーDLC「City of Ghosts」の配信も開始した。 『Nivalis』は、ION LANDSが2020年に配信開始したドライビングアドベンチャーゲーム『Cloudpunk』と世界観を共有する作品になるようだ。舞台はネオンが輝く摩天楼の街ニヴァリス。サイバーパンクなこの大都市では、サイボーグやアンドロイド、AIが当たり前の存在となっている。街は巨大企業に支配され、裏
シリコンバレーに設置されている押しボタン式信号機がハッキングされ、音声案内の代わりに「ドナルド・トランプ大統領やイーロン・マスク氏の声を模したAI音声」が再生される事態が発生しました。 Silicon Valley crosswalk buttons apparently hacked to imitate Musk, Zuckerberg voices - Palo Alto Online https://www.paloaltoonline.com/technology/2025/04/12/silicon-valley-crosswalk-buttons-apparently-hacked-to-imitate-musk-zuckerberg-voices/ Crosswalks in Silicon Valley hacked to play satirical messages
本作では都市作りをしていく上で、ストライキや反乱などの発生により、別の勢力と敵対することも。プレイヤーはそれらの解決法として、自身の軍隊をもち、敵対勢力を制圧する必要も出てくるそうだ。市民を守るために軍隊を結成して兵士を鍛えたり、航空部隊を結成したりと、武力を強化することも可能。さらにトレイラーでは、都市に砲台を置いて迎撃している場面も。市民が住みやすいだけではなく、敵の襲撃も撃退できるような、強固な都市を作り上げる必要もありそうだ。 街作りをテーマにしたゲームはほかにもあるが、サイバーパンクな街を作ることができるのは『CyberTown』の特徴となるだろう。トレイラーでは、サイバーパンクな人々が宇宙船らしき乗り物で荒野に降り立ち、近未来的な建造物を建造するゲームプレイのイメージが確認できる。レールを敷いてモノレールを走らせるといった、インフラ面の整備も可能なようだ。発展した都市では空飛ぶ
PlayStation公式Twitterアカウントは4月29日(金)、ネコとなってサイバーパンク世界を旅するアドベンチャーゲーム『Stray』のリリース時期が2022年夏に変更されたことを明らかにした。これまで伝えられていた同年初頭の発売から、若干の延期が行われた形となる。 🐈 Stray 🎤 We Are OFK 🐑 Cult of the Lamb These are just three of the can't-miss indies coming soon to PlayStation. Discover more at https://t.co/u40zhqkUoy pic.twitter.com/fkYbz7MoRl — PlayStation (@PlayStation) April 28, 2022 フランスに拠点を置くBlueTwelve Studioが開発する同
CD PROJEKT RED、トリガー、Netflix の3社は本日8月31日に、アニメ『サイバーパンク エッジランナーズ』の最終予告編を公開し、本作配信日を9月13日と発表した。 https://twitter.com/CDPRJP/status/1564677485354172422?s=20&t=m8SU2Tt0RY5ztrB_i4c7gQ 今回公開された予告編は、エロとグロとサイバーパンクの世界が凝縮されたハイテンションなものとなっており、本作の方向性を端的に理解することができる。 また、海外版予告編のタイトルには「NSFW」という「職場での閲覧には注意を要する」という意味を持ったスラングが記されており、その言葉の通り見る場所を選ばなければいけない映像となっている。 『サイバーパンク エッジランナーズ』は、原作であるゲーム『サイバーパンク2077』と同じく、テクノロジーと人体改造が
CD PROJECT REDの『サイバーパンク2077』が、Steamにて低評価レビューの荒らし投稿、いわゆる“レビュー爆撃”を受けた。ロシアとベラルーシ向けの作品販売停止中のため、同国ユーザーなどの政治的な批判が集中したようだ。 CD PROJECT REDの『サイバーパンク2077』が、Steamにて低評価レビューの荒らし投稿、いわゆる“レビュー爆撃”を受けた。同社は先ごろ、ウクライナを支援しロシアとベラルーシ向けの作品販売停止を表明していた。そのため、同国ユーザーなどの政治的な批判が集中したようだ。 『サイバーパンク2077』は、CD PROJECT REDが開発したオープンワールドゲームだ。巨大な未来都市ナイトシティを舞台の中心として、主人公であるVが陰謀に巻き込まれ奔走する様が描かれる。本作はリリース後に極めて好調なセールスを記録したものの、コンソール版を中心とした最適化不足や大
フランスの『マインクラフト』ビルドチーム・QuanticsBuildは現地時間7月17日に『マインクラフト』にて作成した「Nova Celes City, The futuristic town」を公開した。 画像はPlanet Minecraft「Nova Celes City, The futuristic town (Cité du Swagg) [Download]」より フランスのストリーマー・Aypierre氏によるイベント「Cité du Swagg」のために作成された本マップは、街全体を囲むように作られたダム、8つの地域で構成される街、そして富裕層のみが住むことができる中心部の3つの地区で構成されている。 ダムは内部の水位を管理する外側の水力ダムと、それぞれ近隣する都市に併設されている内側のダムのふたつが作成されており、本マップのテーマである「未来的」を体現したものとなって
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