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AtCoderの検索結果41 - 80 件 / 82件

  • パズルとアルゴリズムのコラボ本を書きました! - けんちょんの競プロ精進記録

    1. はじめに お久しぶりです! けんちょん本のけんちょんです。 最近はアルゴリズムがとても盛り上がっていますね。今回新たなアルゴリズム本を上梓させていただくことになりました! 発売予定日は 2022/4/20 です。一部大型書店では、もうすでに並んでいるはずです。今回の記事では、この本を通してお届けしたいメッセージや、想定読者、内容などについて簡単に紹介させていただきます。 amazon ページへのリンク 2. 本書の内容と対象読者 2-1. 本書の内容 百聞は一見に如かずということで、まずは目次構成をお見せします! 第 1 章:アルゴリズム入門 第 1 話:「テンパズル」 〜 力まかせ探索 第 2 話:「小町算」 〜 再帰関数 第 3 話:「虫食算」 〜 枝刈り 第 II 章:グラフアルゴリズム 第 4 話:「数独」 〜 深さ優先探索 1 第 5 話:「覆面算」 〜 深さ優先探索 2

      パズルとアルゴリズムのコラボ本を書きました! - けんちょんの競プロ精進記録
    • 実践Streamlit & Flask - AIプロジェクトをいい感じにする技術 / Service development with Streamlit and Flask

      PyCon JP 2021「実践Streamlit & Flask - AIプロジェクトのプロトタイピングから本番運用までをいい感じにするPythonicなやりかた」登壇資料 # 「AIオオタニサン本塁打予測」のサンプルコード https://github.com/Shinichi-Naka…

        実践Streamlit & Flask - AIプロジェクトをいい感じにする技術 / Service development with Streamlit and Flask
      • 競プロで役立つC++20新機能 - Qiita

        はじめに 競プロのコーディングが快適になるC++20新機能をまとめました!! C++20の豊富な新機能から競プロで便利な機能を合計で16個紹介します. ※(2023/8/7追記) AtCoderでは2023年の言語アップデートにより、ほとんどの機能が使用可能となりました。新バージョンのgcc12.2では、紹介されている機能のうち <format> を除くすべての機能が使用可能です。 参考文献 https://cpprefjp.github.io/lang/cpp20.html https://en.cppreference.com/w/cpp/20 を参考にしました. cpprefjp以外をあまり見ていないので,間違っているところがあるかもしれません. 誤りに気づいたら指摘していただけると幸いです. 標準ライブラリの新機能 1. コンテナのメンバ関数の追加 1-1. 連想配列に conta

          競プロで役立つC++20新機能 - Qiita
        • https://twitter.com/recuraki/status/1611647410249535488

            https://twitter.com/recuraki/status/1611647410249535488
          • atcoderで赤色の統合失調症の患者です

            僕は統合失調症の趣味人ニートです。プログラミングを趣味としてやっています。 競技プログラミングの勉強は大変でした。atcoderでレッドコーダーになるまでの一連の勉強の方法について書こうと思います。 実は競技プログラミングを始める前までは、統合失調症ではありませんでした。単なるニートです。 僕は生産的な趣味をネットで探し、DIYは体力を使うから嫌だし、料理は太るから嫌だという理由で、競プロにたどり着いたのです。 最初はgithubで公開されていた練習問題のリストを反復して行いました。 そしてコンテストの日になって、実際にやってみたら3問しか解けず、結果はひどいものでした。 しかし問題自体は、練習問題さえできるレベルであれば解けるものだったのです。 そこで僕は「応用力が足りない」のだと仮説を立て、応用力のためには見たことのない問題に取り組む必要があると考えました。 インターネット上で探すこと

              atcoderで赤色の統合失調症の患者です
            • GitHub - E869120/math-algorithm-book: 拙著『「アルゴリズム×数学」が基礎からしっかり身につく本』(2021/12/25 発売)の GitHub ページです。演習問題の解答や、C++ 以外のソースコードなどが掲載されています。ぜひご活用ください。

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                GitHub - E869120/math-algorithm-book: 拙著『「アルゴリズム×数学」が基礎からしっかり身につく本』(2021/12/25 発売)の GitHub ページです。演習問題の解答や、C++ 以外のソースコードなどが掲載されています。ぜひご活用ください。
              • 【JavaScript】AtCoder に登録したら次にやること ~これだけ解けば十分闘える!過去問精選 10 問~を解いた感想 - Qiita

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                  【JavaScript】AtCoder に登録したら次にやること ~これだけ解けば十分闘える!過去問精選 10 問~を解いた感想 - Qiita
                • AtCoder ガチ言語 Haskell 🔥

                  Haskell で AtCoder に入門しましょう

                    AtCoder ガチ言語 Haskell 🔥
                  • GitHub - E869120/kyopro-tessoku: 拙著『競技プログラミングの鉄則』(2022/9/16 発売)の GitHub ページです。演習問題の解答や、C++ 以外のソースコードなどが掲載されています。ぜひご活用ください。

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                      GitHub - E869120/kyopro-tessoku: 拙著『競技プログラミングの鉄則』(2022/9/16 発売)の GitHub ページです。演習問題の解答や、C++ 以外のソースコードなどが掲載されています。ぜひご活用ください。
                    • 【連載】Let’s 競技プログラミング! E8さんが教える アルゴリズム発想のキホン

                      競技プログラミング大会・AtCoderのレッドコーダーであるE8さんが、アルゴリズム発想のキホンをレクチャーします。

                        【連載】Let’s 競技プログラミング! E8さんが教える アルゴリズム発想のキホン
                      • 浮動小数点数オタクがAtCoder Beginner Contest 284のD問題をガチで解説してみる

                        こんにちは、浮動小数点数オタクのmod_poppoです。 昨日開催されたABC284のD問題でsqrtがどうのこうのという声がツイッターで観測されたので、ガチで考察してみます。 問題文(引用) まず最初に問題文を引用しておきます。 AtCoder Beginner Contest 284 | D - Happy New Year 2023 問題文 正整数Nが与えられます。Nは、2つの相異なる素数p, qを用いてN=p^2qと表せることがわかっています。 p, qを求めてください。 T個のテストケースが与えられるので、それぞれについて答えを求めてください。 制約 入力は全て整数 1\le T\le 10 1\le N\le 9\times 10^{18} Nは、2つの相異なる素数p, qを用いてN=p^2qと表せる 2023が7\times 17^2と素因数分解できることにちなんだ問題のよう

                          浮動小数点数オタクがAtCoder Beginner Contest 284のD問題をガチで解説してみる
                        • [入茶]ABC301のD問題までを解説 (Python)~美しきD問題~ - Qiita

                          挨拶 こんにちは、Halcyonです。 本記事ではABC301のA~D問題をPythonで実装したものを解説しようと思います。 今回はゴリ押しで解いたりはしませんでした。 何故D問題まで解説するのか? 今回はE問題がだいぶ難しかった(青diff)ようで、D問題まで解けただけでも緑や水色、あわよくば青パフォーマンスを取れていたようです。 この記事は初心者向けで、緑や水色パフォーマンスを取りたいという層を目的としていますので、今回はD問題まで解説させていただきます。 …決してE問題が解説を読んでも理解できなかったから、とかではないです。 A問題 Overall Winner 問題文 高橋くんと青木くんが N 回の試合を行いました。 これらの試合の結果を表す長さ N の文字列 S が与えられます。 i 回目の試合の勝者は、S の i 文字目が T ならば高橋くん、A ならば青木くんです。 高橋く

                            [入茶]ABC301のD問題までを解説 (Python)~美しきD問題~ - Qiita
                          • PyCon JP 2024 @TOC有明 登壇資料まとめ

                            PyCon JP 2024に行ってきました PyCon JP 2024に参加してきました! 今回は私史上初の主催スタッフとしての参加で、会場の運営に携わりました。 以下、登壇資料のまとめ集です。 PyCon JP 2024タイムスケジュール ※ユーザ名は敬称略です。 Day1 Django Ninjaで高速なAPI開発を実現する: 実践ガイドとベストプラクティス @mmmm70641 Robot FrameworkとNVDAスクリーンリーダーによるアクセシビリティのテスト自動化 @24motz Crafting Your Own Numpy: Do More in C++ and Make It Python @tigercosmos 5年分のツケを一気に払った話 @soogie あなたのアプリケーションをレガシーコードにしないための実践Pytest入門 @fuine 実践structlo

                              PyCon JP 2024 @TOC有明 登壇資料まとめ
                            • AtCoderでGoをはじめてみる|Likaf

                              はじめにこんにちわ。LiKafです 月に一本継続してNoteを出していこうという取り組みの第一弾です 今回は備忘録を兼ねて『AtCoderを使ってGoをはじめてみた』記録を書いていきます Goの超基本的な文法とかが気になる方はぜひ読んでみてください。 AtCoderをよく知らない方は、 AtCoder に登録したら次にやること ~ これだけ解けば十分闘える!過去問精選 10 問 ~とかを参考にしてください (もしやったことないなら、やってみた方がいいと思います。異常に楽しいです、ガチで。) なぜやろうと思ったかなぜ無数にある言語の中からGoをやろうと思ったのかというと、答えは単純で、夏のインターンでGoを使って開発を行う機会を頂けたからです。 では、なぜAtCoderでGoの勉強をはじめようと思ったのかというと、これまでGoを読んだことも書いたこともない私にとって、最初から100行以上のコ

                                AtCoderでGoをはじめてみる|Likaf
                              • AtCoder の過去問精選 10 問を Terraform で解いてみる

                                HCL (HashiCorp Configuration Language) は HashiCorp 社が開発している、シンプルな構文を持つ「プログラミング言語」です。 「プログラミング言語」なので、当然競技プログラミングに使用することもできます。 そして Terraform は HCL によって記述された「プログラム」を実行するためのツールです。 というわけで、 AtCoder の過去問精選 10 問を Terraform を使って解いてみます。 リポジトリ 今回紹介するコードは以下のリポジトリで管理しています。 テストコードや CI なども含まれています。 条件 Terraform v1.9.0 を使用する 入力は var.input で文字列として受け取る

                                  AtCoder の過去問精選 10 問を Terraform で解いてみる
                                • 実録!MC Digital プログラミングコンテスト2022(AtCoder Heuristic Contest 008)参加記 - 競プロ始めました-kaede2020-

                                  0.はじめに 1.問題文の概要 2.最初の提出 3.アイデア出し 4.長期戦の準備 5.得点の計算方法 6.2回目の提出 7.考察の開始 8.5日目の考察 9.閑話休題(今回の目標) 10.スコア計算を実装する 11.動物を閉じ込めることを考える 12.動物のいない人だけのエリアを広くすることを考える 13.ビジュアライザの共有について 14.迷走中 15.7日目 16.最後の週末(8日目)はBFSをすることにしました 17.今日こそは得点を出したい日曜日 18.最終週の月曜日(10日目。残り5日) 19.最終週の火曜日(11日目。残り4日) 20.最終週の水曜日(12日目。残り3日) 21.最終週の木曜日(13日目。残り2日) 22.最終週の金曜日(14日目。残り1日) 23.残り24時間。できる限りの高みを目指す 24.最終日(土曜日) 25.そして、コンテストが終わります。 26.最

                                    実録!MC Digital プログラミングコンテスト2022(AtCoder Heuristic Contest 008)参加記 - 競プロ始めました-kaede2020-
                                  • こわくないbit全探索1 入門編: bit全探索ってなに?【競プロ解説】 - Qiita

                                    競技プログラミング(AtCoder)初心者が、最初に突き当たる壁になることが多いアルゴリズムのひとつに『bit全探索』があります。 この記事では、その『bit全探索』についてできる限り丁寧に解説をしていきます。 記事リンク 1. 入門編 bit全探索ってなに? : bit全探索はどんなことをするアルゴリズムなのか解説します。 2. 基本編1 簡単な例題でbit全探索をやってみよう! : 簡単な例題(部分和問題)で実際にbit全探索を実装してみます。 3. 基本編2 2進法を使って実装してみよう! : 2進法を使ったbit全探索の実装をしてみます。 4. 実践編 AtCoderの問題を解いてみよう! : AtCoderのbit全探索を使う問題のヒントとコード(Python・C++)を載せています。 5. 応用編 3つ以上の選択肢は再帰関数で書こう! : 再帰関数を使ってbit全探索に似た問題

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                                    • 【Python版】AtCoder を始めた方必見!とりあえず見てください! - Qiita

                                      1-1. 自己紹介 まずは私の自己紹介をしたいと思います。 所属:公立はこだて未来大学システム情報科学部 B3 趣味:競技プログラミング、バスケットボール、ピアノ、競技数学 AtCoder:https://atcoder.jp/users/ryusuke_h Twitter:https://twitter.com/ryusuke__h GitHub:https://github.com/ryusuke920 はてなブログ:https://ryusuke920.hatenablog.jp OMC:https://onlinemathcontest.com/users/ryusuke_920 Qiita:https://qiita.com/ryusuke920 ざっくりとこんな感じです。 特にTwitterには365日浮上していますので、良ければフォローよろしくお願いします^^ 1-2. 本記

                                        【Python版】AtCoder を始めた方必見!とりあえず見てください! - Qiita
                                      • 無職がメガベンチャーに内定するまで

                                        こんにちは。来月からメガベンで働く無職です。 昨年 11 月に前職のベンチャーを経営不振によりレイオフされ、暫く無職として家族の介護と諸々の勉強に専念していました。2 ヶ月ほど前から就職活動を始め、先日メガベンチャーに内定を頂きました。これまでの取り組みをまとめます。誰かの参考になりますように。 自己紹介 歴 5 年 の バックエンドメインの SWE 中小の Web 系自社開発企業を 2 社経験 技術スタック:PHP, Go, TypeScript, Vue.js, AWS, GCP, Terraform, etc.. サマリー 時期 取り組み

                                          無職がメガベンチャーに内定するまで
                                        • AHC006初心者向け解説 ~貪欲だけで順位表2ページ目を目指す~ - TERRYのブログ

                                          ヒューリスティックコンテスト、楽しんでますか?私は楽しんでいます。最近企業AHCなんかも続々と出てきて、これからどんどん盛り上がってくれるんじゃないかと期待しています。 とはいえ、ヒューリスティックコンテスト特有の取っつきづらさがあるのも確かです。「どこから手を付けていいか分からない……」「AHC後のTLに焼きなましとか2-optとか流れてきたけど何が何だか……」と思われた方も多くいらっしゃるのではないでしょうか? AHC006は巡回セールスマン問題を発展させた問題なので、確かに2-optを使った焼きなましができると有利ではあります。しかし、専門知識がないと戦えないかというと全くそんなことはありません。 この記事では、AtCoder Heuristic Contest 006 (AHC006)を題材として、 焼きなまし → 使いません ビームサーチ → 使いません 2-opt → もちろん

                                            AHC006初心者向け解説 ~貪欲だけで順位表2ページ目を目指す~ - TERRYのブログ
                                          • https://x.com/mipsparc/status/1763467254925328574

                                            • PyCon JP 2025開催レポート ―コミュニティの大切さを再発見した3日間 | gihyo.jp

                                              はじめに こんにちは。PyCon JP 2025広報チームの重見です。9月26日から28日にかけて広島国際会議場で開催された「PyCon JP 2025」の開催後レポートをお届けします。 この記事では、3名の主催メンバーそれぞれの視点から、PyCon JP 2025の様子をお伝えします。参加した方はもちろん、参加できなかった方も、この記事を読んでイベントの雰囲気を感じていただければ幸いです。 キーノート 1日目と2日目のキーノートについて、会場チームの森藤がご紹介します。 キーノート1日目⁠:Behind the scenes of FastAPI and friends for developers and builders ―Sebastián Ramírez 1日目の基調講演には、FastAPIの作者であるSebastián Ramírez(セバスティアン・ラミレス)氏が登壇しました

                                                PyCon JP 2025開催レポート ―コミュニティの大切さを再発見した3日間 | gihyo.jp
                                              • Python で std::set の代替物を作った - Qiita

                                                Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? Pythonista の皆様、こんにちは。競技プログラミングをしている tatyam と申します。 Python で競技プログラミングをしていると、std::set が欲しいな〜ってとき、ありますよね? 例えばそう、 Cutting Woods (ABC217-D) を見てみましょう。これは以下のような問題です。 長さ $L$ の定規がある。以下のクエリが $Q$ 回与えられるので、順に処理せよ。 1 x:目盛 $x$ で定規を切る。 2 x:目盛 $x$ を含む部分の長さを出力する。 $L ≤ 10^9,\ N ≤ 2 \times

                                                  Python で std::set の代替物を作った - Qiita
                                                • 【色変記事】数学超苦手なエンジニアがAtCoderで茶色コーダー(脱初心者)になるまで | DevelopersIO

                                                  また、「絶対的な位置」の項目についてはAtCoder社長のchokudaiさんのブログをAtCoder(競技プログラミング)の色・ランクと実力評価、問題例 - chokudaiのブログをソースとしているとのことです。 下から2番目の段階で上位35%ですので、ここまで到達するまでにやめてしまう方が非常に多いと考えられます。 ※ なお、AtCoder社監修の以下書籍では茶色で上位50%と表記されていますのでこちらの方が正しいのかもしれません。(単純なアクティブユーザーの中での順位か、真面目にコンテストに参加している人の中での順位の違いかと受け取っています) 筆者のバックグラウンド・レベル感 アラサー 中学時代から数学が苦手で、大学も文系学部 元公務員(6年)で、エンジニア歴は約3年半程度 開発系の仕事を主にしてきたが、複雑なアルゴリズムの実装はなかった アルゴリズム・数学的な素養があるわけでは

                                                    【色変記事】数学超苦手なエンジニアがAtCoderで茶色コーダー(脱初心者)になるまで | DevelopersIO
                                                  • AtCoderで水色になったので有用そうなことを書く - Qiita

                                                    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 2022年3月くらいに「緑コーダくらいやってみるか」と始めて、惰性で続けて水色コーダになりました。そこまでに考えたことを書いときます。書かないと忘れるからね。 前提(私のこと) (AtCoderのノウハウを読むだけなら、ここはスキップできます) 書き手の背景とやってた目的 私はアラフォー。Engineering Managerといった管理職のロールが多いです。 普段仕事でプログラムをあまり書かないんですが、逆にプログラミングの理解度を底上げする意義があるなぁ、と考えました。データサイエンティストと計算量の会話をすることもあります。 コン

                                                      AtCoderで水色になったので有用そうなことを書く - Qiita
                                                    • そこらへんの Kaggle Master はどれくらいの時間でAtCoder 水色になれるの? #000 - まだタイトルない

                                                      2023/05/16 追記 ちゃんとした色変記事を書きました teyoblog.hatenablog.com お久しぶりです。前回の更新から135日ほど経っていたみたいです。 労力のいる作業なのでしょうがないですね笑 さて、タイトルにあるようにそこらへんにいるKaggle MasterがゼロからAtCoder水色を目指すとどれくらい時間がかかるのか?結論から言うと8ヶ月かかりました(半年くらいでなれたらちょっとドヤ顔できるかなと思ってたんですけどね。。。。) 本当は こう進んだり、 こう進むつもりだった 水色になったときに公開するために、勉強をしながらリアルタイムで日記的なものをつけていたので下記はそれになります。長いし起承転結もないですがお付き合いください。 2022/9/8 勉強開始 ちょうど少し前にAtcoderの本が出版されていて、pythonコードも載っているということでコレを購

                                                        そこらへんの Kaggle Master はどれくらいの時間でAtCoder 水色になれるの? #000 - まだタイトルない
                                                      • AtCoderで青色になったので、yukicoderをお勧めしてみる - Qiita

                                                        Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 概要 AtCoderのコンテストに参加してから2年とちょっとの時間をかけて青色コーダーになりましたH20と申します。 この記事はいわゆる色変記事ですが、yukicoderへの参加を促す目的がメインとなっています。 まだyukicoderに登録していない人や、登録した後あまり問題を解いてない人が、この記事を機にyukicoderを利用していただければと考えています。 欲を言えば作問にも興味を持ってもらえるとなお嬉しいです。(さらに強欲になれば5/20に開催する予定のコンテストの参加も…ってちょっと強引だったですか) はじめに 競技プログラ

                                                          AtCoderで青色になったので、yukicoderをお勧めしてみる - Qiita
                                                        • 競プロ〜ヒューリスティック/マラソン事始め〜 - Qiita

                                                          Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに 今年からAtCoderでヒューリスティックコンテスト(マラソンマッチとも呼ばれています)が定例開催化され、少しずつ普及が進み始めた感があります。その一方、通常のアルゴリズムコンテストについては、「競プロ典型 90 問」や「アルゴ式」などの良質な勉強コンテンツが充実してきていますが、ヒューリスティックコンテストに取り組もうとしたときにどうして良いかわからないという方も少なくないのではないかと思います。 筆者も実は今年初めて参加し、まだ参加コンテストは8つというそれほど多くはない参加経験ではありますが、本記事ではヒューリスティック

                                                            競プロ〜ヒューリスティック/マラソン事始め〜 - Qiita
                                                          • 競技プログラミングから離れるという選択肢|ゅぅ

                                                            2021/5/22(土)に開催されたエイシングプログラミングコンテスト2021(AtCoder Beginner Contest 202)をもって、AtCoderから退会しました。今回の記事は、なんで私がこの選択肢を選んだのか、書き殴っていこうと思います。(途中何言ってんのかぐちゃぐちゃになってそうなので保険かけときます。) 今の気持ちを忘れないように、自分なりに整理しておくことが1番の目的ですが、もしこの記事を読んでそういう考え方もあるんだな、とかなんとか思ってくれると嬉しいです。 あと、念のために断っておくのですが、競技プログラミングやAtCoderを悪くいうつもりは全くありません。`最後に`のところを読んでいただけると分かると思います。 著者のプロフィール・東京大学工学部電子情報工学科3年 ・AtCoderに初めて参加したのが2019年(B1の時)の8月 ・プログラミング自体に初めて

                                                              競技プログラミングから離れるという選択肢|ゅぅ
                                                            • 競技プログラミングを始めたばかりの人に伝えたいこと - Qiita Advent Calendar 2021 - Qiita

                                                              本カレンダーは、Qiita Top Contributor の @drken さんからのお題です。 みなさまの素敵な記事をお待ちしています。 今回のお題 みなさんが競技プログラミングを始めたときに「こんなことが知りたかった!」と思うことを書いてください。 特定のアルゴリズムをわかりやすく解説するのもよし、コンテストに参加する心構えを説くのもよし。 自由に書いていただければと思います! プレゼント内容 LGTM賞(1名様):Qiitanぬいぐるみ1体 投稿された記事の中で、最もLGTM数が多かった記事の投稿者に贈られます。 Top Contributor賞(1名様):Qiitanぬいぐるみ1体 以下の観点から、@drken さんが選んだ記事の投稿者に贈られます。 初心者目線での説明のわかりやすさ 説明の仕方のオリジナリティ。 必ずしも新たな知見を含まない内容でも大丈夫です。 むしろみんなが知

                                                                競技プログラミングを始めたばかりの人に伝えたいこと - Qiita Advent Calendar 2021 - Qiita
                                                              • Google Hash Code 2022優勝しました! - chokudaiのブログ

                                                                Googleが主催するプログラミングコンテスト「Google Hash Code 2022」で優勝しました!わーい!登録チーム数10000以上、提出チーム数も9031と、非常に大きな大会です。 Algorithm系のコンテスト(AtCoderだとABC,ARC,AGC)とHeuristic系のコンテスト(AtCoderだとAHC)があるのだけど、Heuristic系だと間違いなく最高峰のコンテスト。嬉しい! ぶっちゃけ予選はともかく決勝はチームメイトのおかげだけど……>< 3位も日本勢だし、Heuristic系の日本勢の強さが分かる。いいね! あんまりこういう結果はブログに書かないんだけど、「自分が優勝した」という記録はネット上に残したくて、どうも公式ページ上ではそれが残らなさそうなので、こうして記事にしてます。 ✷codeってチーム名で出てるんですが、構成員が誰かが、本人たちにしか分から

                                                                  Google Hash Code 2022優勝しました! - chokudaiのブログ
                                                                • ⚙️ proconio::input!の仕組みを追ってみる | Happy developing

                                                                  この記事ではRustのproconio::input! macroについて書きます。 documentやtest caseで想定されているユースケースをどうやって実現しているのかを追っていきます。 versionは記事を書いている時点で最新のp-v0.4.3 を対象にしています。 proconio::input! とはproconio とは以下のREADME にあるように競技プログラミングで利用されることを意図したIO libraryです。 Easy IO library for competitive programming. proconio provides an easy way to read values from stdin (or other source). The main is input! macro. input! は出題としてstdinからあたえられる入力を読み

                                                                  • 問題解決のための「アルゴリズム × 数学」- Forkwell Library #1

                                                                    📝 イベントレポートも発信しています 📝 コチラから:https://pr.forkwell.com/events/forkwell-library-01/ ⏳ プログラム 0:00 待ち時間 4:59 オープニング 9:08 基調講演「30 分でわかる!アルゴリズムの基本」『問題解決のための「アルゴリズム×数学」が基礎からしっかり身につく本』著者 米田 優峻 氏 45:12『問題解決のための「アルゴリズム×数学」が基礎からしっかり身につく本』プレゼント企画のご案内 52:41 視聴者Q&Aパネルトーク「アプリケーション開発で活かせること」shisamaさん × 米田 優峻さん 🐦 気づき・感想をシェアしてね 参加者全員で、この勉強会からの気づきを最大化しましょう! 以下の Twitter ハッシュタグでツイートをお願いします。 #Forkwell_Library URL:htt

                                                                      問題解決のための「アルゴリズム × 数学」- Forkwell Library #1
                                                                    • 40歳を前にAtCoderで青コーダになった話 | 有意に無意味な話

                                                                      ABC292で大当たりしまして青コーダの仲間入りしました! 会社の表彰制度を作るときにAtCoderのレーティングも表彰対象にしてほしい[1]無事、表彰制度に組み込めたのですが表彰を前に転職したので私は表彰金をもらい損ねました。という話があり調べてみたら面白そうで自分も参加してみたのが2022年1月でした。そこからどっぷりハマってABC, AHCに参加する日々です。 仕事をしながら競プロを楽しんだ1年を振り返りつつこれから年を重ねていったときにどうなるんだろうか?ということも少し考えたいと思います。 自己紹介 高校時代は数学が得意。大学は京大(情報)で表の専門は連続最適化、裏の専門はお酒&プログラミングで当時からプログラミングは好きでした 仕事はデータサイエンス領域のコンサル。RやPythonを書く機会はあったものの職業プログラマというほどではなかった(パワポを触る時間が長かった) 直近5

                                                                        40歳を前にAtCoderで青コーダになった話 | 有意に無意味な話
                                                                      • 【競技プログラミング】プログラミング初心者がAtCoderを始めて10か月で水色になった方法【ゆっくり解説】

                                                                        誰かの役に立てたらうれしいです。 本動画が10万回再生を突破しました!ありがとうございます!(2024/8/13) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【タイムスタンプ】 [0章 はじめに] 0:00 はじめに [1章 AtCoderを始める前のスペック] 0:19 AtCoderを始める前のスペック [2章 灰色から茶色になるまで] 1:12 茶色になるまでにしたこと① 1:51 茶色になるまでにしたこと② 2:28 茶色になるまでにしたこと③ 3:29 茶色になるまでにしたこと④ 6:54 茶色になるまでにしたこと⑤ 7:36 茶色になるまでにしたこと まとめ [3章 茶色から緑色になるまで] 8:13 緑色になるまでにしたこと① 9:14 緑色になるまでにしたこと② 10:54 緑色になるまでにしたこと③

                                                                          【競技プログラミング】プログラミング初心者がAtCoderを始めて10か月で水色になった方法【ゆっくり解説】
                                                                        • 【Python版】AtCoderのコンテスト中に「問題が解けない!」となった時に読む記事 - Qiita

                                                                          Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? この記事は、競プロ Advent Calendar 2021 3 日目の記事です。 飛ばしていい雑談 現在水色コーダーのH20と申します。 2020年の5月よりAtcoderのコンテストに参加してから、競技プログラミングという沼にハマり続け、参加回数はすでに80回を超えました。 沼にハマり続けるのは何も競技プログラミングだけに限りません。WA(不正解)とTLE (実行時間超過)の沼にもハマり続けました。 何度「解法は合ってた、解けてたはずなのに!」という後悔と、「ぎりぎりバグを見つけて通せた!」という喜びがあったでしょうか1。 実装ミス

                                                                            【Python版】AtCoderのコンテスト中に「問題が解けない!」となった時に読む記事 - Qiita
                                                                          • AtCoderの復習を手助けするWebサイトを作った(AtCoder-Ebbing) - Qiita

                                                                            この記事は競プロ Advent Calendar 2021 8日目の記事です。 概要 AtCoderの復習を手助けするAtCoder-Ebbingというサイトを作成しました。 レートや解いた回数、前に解いたときからの期間等を考慮して解くべき問題を一問ずつ出題してくれます。 名前の由来は忘却曲線のエビングハウス氏です。 https://atcoder-ebbing.web.app https://atcoder-ebbing.firebaseapp.com (キャッシュのせいか片方見れないことがあります。見れない時はもう片方にアクセスすると良いかもしれません) 背景 皆さんAtCoderのレート上がってますか? 僕のレートはずいぶん長いことX軸に平行です😢。 一度解いた問題をちゃんと身につけるために復習が大切だというのは分かっていますが、復習をするため問題を管理するのはやや面倒です。 特に

                                                                              AtCoderの復習を手助けするWebサイトを作った(AtCoder-Ebbing) - Qiita
                                                                            • Ruby Junk Scripts

                                                                              トライ トライは文字列の集合を表すのに都合のよいデータ構造です。トライの語源は、「検索 (retrieval) 」という言葉の真ん中 (trie) に由来しています。トライは木構造の一種であり、根から葉までの経路がひとつの単語に対応します。次の図を見てください。 図 : 文字列の集合を表したトライ 上図は文字列の集合をトライで表現したものです。ここでは葉を $ で表しています。たとえば、葉 $7 までたどると、それは "THEN" という文字列を表しています。また、文字列 "THE" をトライから探す場合は、節を順番にたどっていって、葉 $6 に達した時点で "THE" を見つけることができます。もし、節 E の子に葉 $6 がなければ、THE はトライに存在しないことになります。 ●参考文献 A.V. Aho, J.E. Hopcroft, J.D. Ullman, 『データ構造とアルゴ

                                                                              • 「AtCoder 競技プログラマー就職企業人気ランキング2025」を発表

                                                                                「AtCoder 競技プログラマー就職企業人気ランキング2025」を発表学生・社会人ともにGoogleがトップ。昨年と同様、高い報酬、成長できる環境、優秀な先輩エンジニアがいる環境を選ぶ傾向が明らかに。

                                                                                  「AtCoder 競技プログラマー就職企業人気ランキング2025」を発表
                                                                                • 【AtCoder解説】PythonでABC237のA,B,C,D,E,F問題を制する! - Qiita

                                                                                  ABC237のA,B,C,D,E,F問題を、Python3でなるべく丁寧に解説していきます。 ただ解けるだけの方法ではなく、次の3つのポイントを満たす解法を解説することを目指しています。 シンプル:余計なことを考えずに済む 実装が楽:ミスやバグが減ってうれしい 時間がかからない:パフォが上がって、後の問題に残せる時間が増える ご質問・ご指摘はコメントかツイッター、マシュマロ、Discordサーバーまでお気軽にどうぞ! Twitter: u2dayo マシュマロ: https://marshmallow-qa.com/u2dayo ほしいものリスト: https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/2T9IQ8IK9ID19?ref_=wl_share Discordサーバー(質問や記事の感想・リクエストなどどうぞ!) : https://discord.gg/jZ

                                                                                    【AtCoder解説】PythonでABC237のA,B,C,D,E,F問題を制する! - Qiita

                                                                                  新着記事