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toolに関するyokochieのブックマーク (321)

  • Claude Code 完全リファレンス — 全機能網羅+意外と知らない便利機能トップ10 - Qiita

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    Claude Code 完全リファレンス — 全機能網羅+意外と知らない便利機能トップ10 - Qiita
    yokochie
    yokochie 2026/04/03
    worktree 作れるのか知らなかった
  • AI機能搭載のRSSリーダーを作った

    なぜRSSリーダーか 情報収集は基活字で、昔からRSSリーダーをよく使ってきた。Google Readerの時代からFeedly、Miniflux、FreshRSSと渡り歩いたしPocketのようなRead it later系も使ってきたが落ち着いて使い続けられるサービスがなかった (もっとここがこうだったらな〜とか。サービス自体がなくなることもあった) そもそも自分がRSSリーダーを使うのは、情報源を自分でコントロールしたいというのが大きい。SNSのアルゴリズムはエンゲージメントに最適化されているため、気づかないうちにフィルターバブルに閉じ込められる。流れてくる情報は「自分が見たいもの」であって「自分が知るべきもの」とは限らない[1]。RSSリーダーはその対極にある。購読するフィードを自分で選び、アルゴリズムの介在なしに情報が届く。プロアクティブに情報源を設計することで、視野を意図的に

    AI機能搭載のRSSリーダーを作った
    yokochie
    yokochie 2026/03/17
    自分で作ればいいのか
  • とほほのfzf入門 - とほほのWWW入門

    Linux で CLI や Vim を使用している人は是非使ってみて! Ctrl-r でヒストリをあいまい検索して実行できるだけでもスグレもの! 目次 fzfとは リンク 環境 インストール RHEL 10系 Ubuntu 24.04 Git 便利機能 ヒストリー検索(Ctrl-r) ファイル検索(Ctrl-t) ディレクトリ検索(Alt-c) オートコンプリーション(**<TAB>) 画面構成 よく使うオプション プレビュー表示(--preview) 複数選択(--multi) ボーダー(--border) 実用レシピ Gitランチ切り替え Git 履歴からコミット選択 ripgrep 結果からファイルを開く プロセスを選んで終了 キーバインド 検索モード あいまい検索 メタ文字検索 オプション 検索 大文字・小文字 あいまい・メタ文字検索 フィールド検索 その他検索 入出力 全体ス

  • Code Review for Claude Code | Claude

    Today we're introducing Code Review, which dispatches a team of agents on every PR to catch the bugs that skims miss, built for depth, not speed. It's the system we run on nearly every PR at Anthropic. Now in research preview for Team and Enterprise. Managing the review bottleneckCode output per Anthropic engineer has grown 200% in the last year. Code review has become a bottleneck, and we hear th

    Code Review for Claude Code | Claude
  • GPUなしで動作する軽量なAI OCRツール「NDLOCR-Lite」、国会図書館のラボから無償公開/コマンドライン版に加えWindows/Mac/Linux対応のデスクトップ版を用意

    GPUなしで動作する軽量なAI OCRツール「NDLOCR-Lite」、国会図書館のラボから無償公開/コマンドライン版に加えWindows/Mac/Linux対応のデスクトップ版を用意
  • Claude Codeの機能が多くて混乱している人へ

    はじめに Claude Codeを触り始めると、「Skills」「Custom Commands」「Hooks」「サブエージェント」「MCP Servers」...と、似たような機能がいくつも出てきて混乱しませんか? それらを使わなくても開発効率は使っていない時よりもかなり上がっているので、私は自腹で月300ドル払っていましたが、半年ほどあまり活用していませんでした。しかし活用したところかなり便利だったので一度まとめてみます。 この記事では、各機能の使い方だけでなく、「なぜその機能が存在するのか」「どういう問題を解決するのか」という思想から説明していきます。思想を理解すれば、新しい場面に遭遇しても自分で判断できるようになりますし、「この機能、こういう使い方もできるんじゃないか」というアイデアも浮かびやすくなるのかなと思います。 Claude Codeの考え方を理解する なぜこんなに多くの拡

    Claude Codeの機能が多くて混乱している人へ
  • Claude Code Skills、結局どれを入れる?用途別おすすめ9選

    各Skillの詳細解説 1. Playwright Browser Automation 概要 ClaudeがPlaywrightを使用してブラウザ自動化を実行するSkill。事前に用意されたスクリプトに制限されず、ユーザーの要求に応じてカスタムのPlaywrightコードをその場で記述・実行できる。 こんなときに使う Webサイトのテストを行いたいとき ブラウザ操作を自動化したいとき フロントエンドUIテストやデバッグが必要なとき 具体的なユースケース ログインフローのテスト フォーム入力・送信の自動化 レスポンシブデザインの検証(複数ビューポートでのスクリーンショット取得) リンク切れのチェック E2Eテストの実行 使用例 2. prompt-engineering 概要 LLMのパフォーマンス、信頼性、制御性を最大化するための高度なプロンプトエンジニアリング技術を提供するSkill

    Claude Code Skills、結局どれを入れる?用途別おすすめ9選
  • Claude Codeでコンテキスト使用率を常に表示する | DevelopersIO

    Claude Code のステータスラインにコンテキストウィンドウの使用率を表示 はじめに Claude Code を使っていると、会話が長くなるにつれてコンテキストウィンドウが一杯になり、AIの回答精度が落ちてしまうことがあります。 コンテキストウィンドウ = Claudeが一度に記憶できる会話の量 会話履歴、コード、ファイルの内容など、すべてがこの容量に入る 容量が一杯になると、古い情報が忘れられたり、回答の精度が落ちたりする トークン数で測られる (Claude Opus 4.5なら約200,000トークン) コンテキストの使用状況は /context コマンドの結果で確認できます。 今回は、コンテキストの使用状況を把握し、管理するための機能であるステータスラインのコンテキスト表示と /compact コマンドについて見ていきます。 ステータスラインでコンテキスト使用量を確認する 2

    Claude Codeでコンテキスト使用率を常に表示する | DevelopersIO
  • AI で再注目された技術やツールたち - ぽ靴な缶

    これは はてなエンジニア Advent Calendar 2025 2 日目の記事です。 年の瀬なので振り返りたくなる季節ですね。 今年も AI の話題が非常に多く、コーディングエージェントの普及を始めいろんな変化がありました。新しいモデル、高まる精度、飛び交うビッグマネー、跳ね回る驚き達。そういう景気の良い話はさておき、既存の技術が新しい文脈で再注目されたり、思わぬ用途で広く使われるようになったりすることも起きています。 今日はそんな「以前から存在していたけど AI によって新しい価値を見出された技術やツールを語ろう」のコーナーです。 いくぞ!! Server-Sent Events (SSE) まず出世頭として思いつくのは Server-Sent Events でしょう。 Server-sent events - Web API | MDN 今やチャット AI のレスポンスはほとんど

    AI で再注目された技術やツールたち - ぽ靴な缶
  • AIエディタ「Google Antigravity」は、Googleが3600億円で買収した元Windsurfチームが開発。開発者はエージェントのマネージャになる

    AIエディタ「Google Antigravity」は、Googleが3600億円で買収した元Windsurfチームが開発。開発者はエージェントのマネージャになる GoogleAIエージェントファーストな統合開発環境(IDE)として「Google Antigravity」(以下、Antigravity)をパブリックプレビューとして公開しました。 Meet Google Antigravity, your new agentic development platform. An evolution of the IDE, it's built to help you: - Orchestrate agents operating at a higher, task-oriented level - Run parallel tasks with agents across workspac

    AIエディタ「Google Antigravity」は、Googleが3600億円で買収した元Windsurfチームが開発。開発者はエージェントのマネージャになる
  • Claude CodeでBacklogのチケットから自動実装する仕組みが快適すぎた - Qiita

    この記事ではClaude Codeとプロジェクト管理ツールであるBacklogの連携により、 GithubのPR作成からBacklog上でのレビュー依頼のやりとりまでを自動化する仕組みを紹介します。 はじめに 私が所属するチームでは、Backlogを使って開発チケットの管理をしています。 開発の流れとして、開発チケットに対してGitHubのプルリクエストを作成し、そのリンクをBacklog側のチケットに添付することで、開発フローの承認などを進めていきます。 AIコーディングツールとしてClaude Codeをメインで利用しており、チームの開発フローに近い形で自動化の仕組みを構築したく今回の仕組みを作ってみました。 作ったもの Backlogのチケット番号をClaude Codeに渡すと、気づいたら実装からBacklog側でレビュー依頼コメントまで完了してくれる仕組みを作りました。 ※Bac

  • 良かった・気になるツール2025

    はじめに 2025 年の良さげなツールをまとめてみました。 すでに使っているものもあれば、これから試してみたいものもあります。 同じような課題を持っている方の参考になれば嬉しいです。 ★:使ったことがあるもの AI 支援開発 ★ Vibe Kanban Vibe Kanbanは、カンバン + Git 連携 + AI エージェントで開発できるタスク管理ツールです。 主な特徴: タスクを Git のブランチやコミットと連携できる カンバンボードでタスクの進捗を可視化 分割されたタスクを複数のエージェント・セッションに割り当てて並列実行 Devin Devinは、AI 駆動の自律的なソフトウェアエンジニアリングアシスタントです。 主な特徴: コード生成だけでなく、デバッグや修正も自律的に実行 ブラウザやターミナルを操作して情報収集 複雑なタスクを段階的に実行 参考記事 (Vibe Kanban)

    良かった・気になるツール2025
  • Claude Codeの性能が落ちたのはあなたの使い方のせいかも

    対象読者 「Claude Code の性能が落ちた気がする」と感じている方 「言うことを聞かない」「すぐ忘れる」と不満を感じている方 すぐレート上限に到達してしまう方 はじめに 「Claude Code、また性能が落ちた気がする・・・」 「バージョンアップのたびに、言うことを聞かなくなってる気がする・・・」 こう感じることはありませんか?もしかするとツールのせいではなく、あなたの使い方に原因があるかもしれません。 MCPサーバー、CLAUDE.md、ultrathink など、便利そうな機能を 「とりあえず全部入れ」 していませんか?これらはひとつひとつがトークンを消費しています。大量に入れていると、作業を始める前からコンテキストがいっぱいです。そのため、すぐ compact が必要になったり、レート上限に到達しやすくなります。 この記事では、/context コマンドで使用状況を確認して

    Claude Codeの性能が落ちたのはあなたの使い方のせいかも
    yokochie
    yokochie 2025/10/17
    なるほど…
  • AI駆動開発ツール:コーディングアシスタントツールまとめ(2025年9月版)

    アプリケーション開発の生産性向上において、AIによるプログラミング支援ツールやサービスは欠かせないものになろうとしていますが、一方でこの分野にはさまざまなベンダから新製品やサービスが続々と投入され続けており、その全体像を把握するのが難しくなっています。 そこで、この記事では現時点でAIを活用したプログラミング支援ツールやサービス、いわゆる「AI駆動開発ツール」の主なものを一覧にまとめました。 記事は「コーディングアシスタントツールまとめ」編と「コーディングエージェント/TextToAppまとめ」編の2つに分かれています。いまお読みの記事は「コーディングアシスタントツールまとめ」編です。 コーディングアシスタントとは コーディングアシスタントに分類されるツールは一般にコードエディタに統合されており、書きかけのコードを自動的に補完してくれる機能、コードの内容を自然言語でコメントとして記述する

    AI駆動開発ツール:コーディングアシスタントツールまとめ(2025年9月版)
  • AI駆動開発ツール:コーディングエージェントとTextToAppまとめ(2025年9月版)

    アプリケーション開発の生産性向上において、AIによるプログラミング支援ツールやサービスは欠かせないものになろうとしていますが、一方でこの分野にはさまざまなベンダから新製品やサービスが続々と投入され続けており、その全体像を把握するのが難しくなっています。 そこで、この記事では現時点でAIを活用したプログラミング支援ツールやサービス、いわゆる「AI駆動開発ツール」の主なものを一覧にまとめました。 記事は「コーディングアシスタントツールまとめ」編と「コーディングエージェント/TextToAppまとめ」編の2つに分かれています。いまお読みの記事は「コーディングエージェントとTextToAppまとめ」です。 コーディングエージェントとは 人間が自然言語で設定したタスクを基に、AIが主導してコーディングを行うサービスやツールを、ここではコーディングエージェントに分類しています。 多くのツールは、コー

    AI駆動開発ツール:コーディングエージェントとTextToAppまとめ(2025年9月版)
  • 【神回】Googleスライドが一瞬で完成する"奇跡"のプロンプト教えます|まじん

    まずは、このプロンプトで「何ができるのか」をサクッとお見せします。 1️⃣Googleスライド完成までの流れ①Geminiに原稿を渡すプロンプトをセットしたGemに、スライド化したい元ネタを渡します。 文字起こしPDF・動画など、AIが解析できるデータなら何でもOK! ②GoogleスライドでGASを開くコードをまるごとコピーし、空のGoogleスライドから「拡張機能」→「Apps Script」を開きます。 ③コードを実行するコピーしたコードを貼り付けて保存 → 「実行」をクリック。 ④スライド完成!Googleスライド に戻ると…この通り。 スライドショーGIF: すべて純粋なオブジェクト(テキストや図形)なので、自由に編集可能。 もちろん、好きな画像を挿入することもできます。 なんと…「スピーカーノート」まで自動で生成してくれます。 2️⃣はじめにきっかけは「スライド生成AI、会社

    【神回】Googleスライドが一瞬で完成する"奇跡"のプロンプト教えます|まじん
  • Welcome to AWS MCP Servers | AWS MCP Servers

    Get started with AWS MCP Servers and learn core features. The AWS MCP Servers are a suite of specialized MCP servers that help you get the most out of AWS, wherever you use MCP. What is the Model Context Protocol (MCP) and how does it work with AWS MCP Servers?​ The Model Context Protocol (MCP) is an open protocol that enables seamless integration between LLM applications and external data sources

  • Claude Code 疲れを軽減する 30+ 個のカスタムコマンド

    こんにちは、わさびーふです。 今回は Claude Code をより効果的に活用するための設定集「wasabeef/claude-code-cookbook↗」について紹介しようと思います。 もう冗長な作業をできるだけコマンドに落とし込むようにしています。特に Role 機能で専門家の視点を切り替えられるのが気に入っています。セキュリティとパフォーマンスの専門家に議論させたり、アーキテクトにレビューしてもらったり、議論を俯瞰して見ているような感覚です。 ⚠️ 前提 この Cookbook は私のワークフローに最適化されています。かなり個人的な好みが反映されていて、尚且つまだ活発に更新中なので、あくまで参考程度に見てほしく、使えそうなところだけ使ってみてください。 2025/07/24 現在までの設定なので最新はリポジトリを確認して下さい 個人的によく使うやつ /pr-auto-update

    Claude Code 疲れを軽減する 30+ 個のカスタムコマンド
  • KiroとClaude Codeの組み合わせで開発の質と速度を両取りできた

    Kiroは対話形式で詳細な要件書・設計書を作れるが、実装速度が遅い Claude Codeは爆速開発ができるが、正確な指示出しが難しい 2つの長所を組み合わせることで、質と速度の両取りができました。 Kiroで作った仕様書をClaude Codeに読み込ませたら、Claude Codeがタスクを理解して最後まで実装してくれました。 Kiroとは Kiroとは2025年7月15日にAmazonがリリースした統合開発環境で、要件定義・設計からコードの開発までを行ってくれます。対話形式で詳細なrequirements(機能要件)・design(設計)・tasks(タスクリスト)を作成できます。作られたタスクを実行することで、開発が完了します。 詳しくは次の記事がわかりやすいです。 Kiroは設計は得意だが、実装速度が遅い Kiroは高機能な要件定義・設計機能は持っていますが、現時点では実装速度が

    KiroとClaude Codeの組み合わせで開発の質と速度を両取りできた
  • 最高のAIコーディング環境を目指してあれこれ試した結果と教訓(2025/07)

    対象読者 こんな方に読んでもらえると嬉しいです。 AIコーディングツールの導入を検討中のエンジニアの方 最新のAI開発ツールの動向や活用ノウハウに興味がある方 GitHub CopilotやVSCodeから、もっと効率的な開発環境に移行したい方 Claude CodeやCursorなど複数のAIツールの使い分けや実運用例が気になる方 AIツールのコストやプラン選び、実際の課題について知りたい方 はじめに 数年前まで、開発ツールは あくまで支援ツール 程度の認識でした。VSCodeでもWebStormでもVimでも、どれを使ってもそれほど生産性に大きな差は出ないだろうと感じていて、正直あまり関心がありませんでした。GitHub Copilotも使ってはいましたが、「コード補完でちょっと便利になった程度」 という感覚でした。 また、会社での役割の都合上、時間のほとんどを内外の会議・教育などに費

    最高のAIコーディング環境を目指してあれこれ試した結果と教訓(2025/07)