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2024年8月6日のブックマーク (3件)

  • 講師紹介:中橋 遥斗 | N Code Labo(Nラボ)小学生・中学生・高校生のための実践的なプログラミング教室

    「2021年未踏ジュニア スーパークリエイター」で高校時代に未踏ジュニアに採択された経験を持つ中橋。ゲーム開発の実績が評価され、志望大学にも合格した中橋ですが、ここまでに至る道は平坦ではありませんでした。これからプログラミングを始めようとしているお子さまの参考にもなります。 プログラミングにおけるメンターの重要性 N Code Laboの講師として指導していますが、やりがいを教えてください。 中橋:僕は普段、「こういうのを作りたい!」という生徒に対して、「じゃあそれはどうしたら実現できるかな?」と問いかけるようにしています。その問いに生徒が、一生懸命考えて自分の言葉で表現できた姿を見た時に、「開発できるようになっているな」「指導して良かったな」「1人の開発者がまた生まれたな」と、うれしさとやりがいを感じています。こうやってゲーム開発人口を、もっと増やしていきたいと考えています。 プログラミ

    講師紹介:中橋 遥斗 | N Code Labo(Nラボ)小学生・中学生・高校生のための実践的なプログラミング教室
    YassLab
    YassLab 2024/08/06
    "無駄な機能を実装したり寄り道したり /「まず仕上げる」という1番大事な部分を作り上げゲームとして完成させる / 重要な部分を取捨選択する思考プロセスや何を大切にするべきかという開発論を身を持って学びました"
  • 【Rails】Action Cableについて調べてみた

    はじめに こんにちは。Ruby on Railsを学習しているmockeyと申します。 現在卒業制作で作成中のアプリ内にOpenAI APIを使用したチャットボット機能を実装しています。 リアルタイムでの更新ができたらと調べていたところ、RailsにはAction Cableという仕組みがあることを知りました。 今回はその仕組みについて調べたことを学習記録の一環として記載していきます。 どなたかのお役に立てれば嬉しいです。 Action Cableとは? Action Cableは、WebSocketとRailsの他の部分をシームレスに統合するためのフレームワーク。 これを使うことで、Railsアプリケーションにリアルタイム機能を簡単に追加でき、アプリのパフォーマンスや拡張性を損なうことなく、Rubyでリアルタイム通信を実現できる。 Rails 5から導入され、チャットアプリやSNSなど、

    【Rails】Action Cableについて調べてみた
    YassLab
    YassLab 2024/08/06
    “参考: Railsガイド Action Cableの概要”
  • 試験に備えよう! ベーシック試験出題範囲「コントローラー開発」解説 – Rails技術者認定試験運営委員会

    Rails7ベーシック試験の実施に向けて、「試験に備えよう!」というこのコラム。 これまでに、Railsアプリケーション開発で特に抑えておきたい3つの要素のうち「ビュー」「モデル」の2つを取り上げました。 第5回目となる今回では、最後のひとつ「コントローラー」について試験内容の概要、抑えておきたいことを解説します。 この記事はベータ試験の内容を扱っています。ベータ試験の結果、試験内容が調整され、それに伴いこの記事が更新される可能性もあります。予めご承知おきください。(2024年7月31日) コントローラー開発出題範囲「コントローラー開発」では、リクエストおよびレスポンスの取扱い、状態管理の方法について全体の15%の割合で出題されます。 MVCアーキテクチャにおけるコントローラーは、リクエストに従って適切なモデルを呼び出し、その結果をビューに結びつけ、レスポンスを生成します。 その名前の通り

    YassLab
    YassLab 2024/08/06
    “具体的な学習については、Ruby on Rails チュートリアルをお薦めしています。/ Ruby on Rails チュートリアル: https://railstutorial.jp/