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2025年10月28日のブックマーク (2件)

  • CoderDojoのオープンデータがデジタル庁Well-Being指標のデジタル生活指数に採用

    CoderDojo Japanは24日、同法人によって集計・公開されている、全国に200以上ある子どものためのプログラミング道場「CoderDojo」のオープンデータが、デジタル庁から公開されている地域幸福度(Well-Being)指標の1つ「デジタル生活指数」として採用されたことを発表した。 地域幸福度(Well-Being)指標の公式サイトでは、全国 Well-Being 調査に基づく主観データと暮らしやすさの客観データが閲覧でき、主観と客観の両方から地域の特徴を捉えることができる。 今回、同指標を構成する暮らしやすさの客観データの一部として、CoderDojo Japan が集計・公開しているオープンデータが採用された。 また、今回の CoderDojo オープンデータの採用・利活用に際し、CoderDojo の過去データも遡って参照・確認できるようになった。これまでは最新データのみ

    CoderDojoのオープンデータがデジタル庁Well-Being指標のデジタル生活指数に採用
    YassLab
    YassLab 2025/10/28
    “「CoderDojo」のオープンデータが、デジタル庁から公開されている地域幸福度(Well-Being)指標の1つ「デジタル生活指数」として採用 / サイトから過去データも機械可読なデータ形式で参照・確認可能になった”
  • CoderDojo のオープンデータが、地域の Well-Being 指標のデジタル生活指数に採用 - 僕は発展途上技術者

    [CoderDojo のオープンデータが、デジタル庁が推進する地域の Well-Being 指標のデジタル生活指数に採用(PR TIMES)](https://mainichi.jp/articles/20251025/pr2/00m/020/018000c) 多少意訳しすぎかもしれないですが、わかりやすく言ってしまうと、CoderDojo があるかないかがその市区町村の暮らしやすさの指標の一つになったということ。 一見唐突に思えるのですが、僕はこう考えています。 CoderDojo 調布をずっと続けられている要因には、地域のコミュニティセンターの会議室を借りられること、そこではWiFiが使えること、優遇措置を受けていて安価に借りられること、メンターの皆さんや保護者のIT領域への関心の高さがあり、継続的にサポートしてくれること、参加してくれること、などなど今回採用されたデジタル生活の指数に

    YassLab
    YassLab 2025/10/28
    “CoderDojo の活動に関わっており、僕のように家族や身の周りの人を説得する必要があるときには、「これは地域の暮らしやすさを上げる具体的な活動なのだ」とこれからは堂々と言えることでしょう。”