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ブックマーク / lounge.primenumber.com (2)

  • t_wadaさんにTROCCO®︎開発の悩みを壁打ちしてもらいました - primeNumber’s Owned Media

    primeNumberのSoftwareEngineerの中根(@gtnao) です。 今回、特別講師として和田卓人さん(t_wadaさん)をお招きして社内勉強会を開催しました! 勉強会はprimeNumberのオフィスで実施しました。社内には写真のように、広めのイベントスペースがあり、勉強会や輪読会がよく実施されています。 勉強会の様子。20名近くのメンバーが集まりました。 勉強会は、ローンチから6年ほど経過したTROCCO®︎が抱えるリアルな悩みを、CTO鈴木(@kekekenta)と私中根が、t_wadaさんに公開壁打ちしてもらうスタイルで行いました。ここから先は、勉強会のアジェンダに沿って内容をご紹介していければと思います。 TROCCO®の前提知識 ディスカッションを始める前に、TROCCO®︎の前提知識をt_wadaさんに説明させていただきました。その場で初めて共有する形式だっ

    t_wadaさんにTROCCO®︎開発の悩みを壁打ちしてもらいました - primeNumber’s Owned Media
    YassLab
    YassLab 2024/10/08
    "■悩み - 1つ目は、Railsのレールに乗らない(本当は乗せられるかもしれない)コードがapp/serviceディレクトリに特にルールもなく散在していること / 認知負荷を上げ、割れ窓理論的に考え無しのコードが増えていく原因"
  • まつもとゆきひろと考えるデータ処理の未来 RubyからStreemへ〜Ruby開発者 まつもとゆきひろ(Matz)さん【データ×まつもとゆきひろ】 - primeNumber’s Owned Media

    ソフトウェア技術者のまつもとゆきひろ(Matz)さんが開発したRubyは、1995年のリリースから現在まで世界中のユーザーに愛され、開発に利用されてきたプログラミング言語です。一般財団法人Rubyアソシエーション運用のもと、オープンソースの言語として2012年にISO/IEC規格を取得。クックパッドやスタディプラス、huluなどのメジャーなサービスの開発に採用されてきました。実は、primeNumberのtrocco®もRubyで作られたサービス。『Ruby biz Grand prix 2022』では、ビジネスコネクション賞を受賞しました。取り組みを評価いただいた勢いで審査委員長の“Rubyのパパ”まつもとゆきひろさんに対談をお願いし、Rubyとデータ処理の関係や可能性、ご自身や業界のこれからなどについてお伺いしました。 まつもとゆきひろさん(ソフトウェア開発者) 1965年大阪府生まれ

    まつもとゆきひろと考えるデータ処理の未来 RubyからStreemへ〜Ruby開発者 まつもとゆきひろ(Matz)さん【データ×まつもとゆきひろ】 - primeNumber’s Owned Media
    YassLab
    YassLab 2023/02/19
    “弊社のtrocco®というデータ統合自動化サービスも #Ruby を使っていますが、Rubyを選んだ理由は複数あるんです。たとえば、プロダクトの立ち上げ段階に素早いリリースとユーザーさんからのフィードバックを得たかった”
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