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APIとJSONに関するYassLabのブックマーク (3)

  • 翻訳: WebAPI 設計のベストプラクティス - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? これは Enchant の開発者である Vinay Sahni さんが書いた記事「Best Practices for Designing a Pragmatic RESTful API」1を、ご人の許可を得て翻訳したものです。 RESTful な WebAPI を設計しようとすると、細かなところで長考したり議論したりすると思います。また、他の API に倣ってやってはみたものの、当にそれでいいのか、どうしてそうしているのか分からない、何てことも少なくはないと思います。 この記事では、そのようなハマリどころについて Vinay さん

    翻訳: WebAPI 設計のベストプラクティス - Qiita
    YassLab
    YassLab 2026/03/01
    “私が思う API の勘所をお伝えします / できる限り Web の標準に従うこと / 開発者に親切な作りにすること。また、ブラウザのアドレスバーから叩けるようにすること / シンプルで一貫性を持たせ、直感的かつ心地よく”
  • フロントエンドに汎用APIを使わせてはいけない(4年後の続編記事)(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社

    概要 元サイトの許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: Don’t Build a General Purpose API (4 Years Later) - Max Chernyak 原文公開日: 2025年12月11日 原著者: Max Chernyak 日語タイトルは内容に即したものにしました。 私は2021年に、フロントエンド向けにわざわざ汎用のAPIを構築して苦労を増やしてはいけないと呼びかける記事を書きました↓(よろしければ記事を読む前に目を通しておいてください)。 参考: Don’t Build A General Purpose API To Power Your Own Front End - Max Chernyak この記事はHacker Newsに2度取り上げられましたが、2度目は評判がよろしくありませんでした(その分議論は白熱しましたが)。推測ですが、2

    フロントエンドに汎用APIを使わせてはいけない(4年後の続編記事)(翻訳)|TechRacho by BPS株式会社
    YassLab
    YassLab 2026/02/20
    "汎用APIをこしらえたせいで問題が発生したら、その問題を解決せずに隠蔽するために、また別のレイヤをこしらえる / バックエンドのコード量は倍増し、複雑さは2倍にも3倍にもなり、そこに注がれる時間と労力も増える"
  • モダンフロントエンドはJSON APIが鬱陶しいので、無くしていきたい

    はじめに Kaigi on Rails 2025で発表し、何人かの人といろいろ話しているうちに、モダンフロントエンドが面倒臭いのはJSON APIのせいではないかと考えるようになりました。そしてJSON APIそのものが悪いというよりは、JSON APIを必要以上に使う原因となっているSPAが問題ではないかと思っています。まだ考えは固まっていないのですが、まずは部分的に紹介したいと思います。 モダンフロントエンドはJSON基礎工事が大変 SPAのReactフロントエンドを作る場合、Hotwireなら不要だった多大な工数が新しく発生します。 APIエンドポイントのルータおよびコントローラから、JSON APIシリアライザ、クライアントサイドのルータ、JSON APIをfetchしてフォーマット変換する作業、さらにAPIの契約を文書化したOpen APIを作成します。ここには記載していませんが

    モダンフロントエンドはJSON APIが鬱陶しいので、無くしていきたい
    YassLab
    YassLab 2025/10/16
    “実現する方法は(流行りの言葉では)island化と呼ばれるものです。インタラクティブ性が要求されるところだけをReactなどで書き、それ以外はサーバでレンダリングする方法です。”
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