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PrismaとRailsに関するYassLabのブックマーク (3)

  • フロントエンドエンジニアがRailsチュートリアルを完走した感想

    なぜフロントエンドの私がRailsに挑んだのか これまでNext.jsやPrismaを用い、フロントエンドの延長としてバックエンド処理を実装してきましたが、「必要なパーツを都度呼び出す」感覚に近く、バックエンドの全体像や設計思想への理解が不足しているという課題感がありました。 そこで、以下の3点から「バックエンドの王道」であるRailsを選択しました。 「設定より規約(CoC)」による標準的な設計を学ぶため 成熟したエコシステムから長年支持される設計パターンを理解するため 実際に市場に多く案件として存在している Railsを触って見て学んだこと MVCとコンポーネント指向 RailsのMVCを学んだことで、普段触れているフロントエンドの機能群の「役割」がより鮮明になりました。 MVCの再解釈による解像度の向上 Next.jsのApp Routerに慣れていると意識しにくい「Controll

    フロントエンドエンジニアがRailsチュートリアルを完走した感想
    YassLab
    YassLab 2026/04/12
    “フロントエンドの延長としてバックエンド処理を実装 / 「必要なパーツを都度呼び出す」感覚に近く、バックエンドの全体像や設計思想への理解が不足しているという課題感 / 「バックエンドの王道」であるRailsを選択”
  • 複数の言語で同じWebサービスを実装して技術特性の違いを見てみた - Hatena Developer Blog

    開発合宿運営チームの id:yutailang0119 と id:maku693 です。はてなでは四半期に一度、技術グループ主導で開発合宿を開催しています(過去の合宿の様子は「開発合宿」カテゴリーにまとまっています)。 2023年4月に実施した開発合宿では、参加者が複数のチームに分かれ、それぞれ異なるプログラミング言語で同じお題のWebサービスを開発しました。言語ごとの特性を比較し、今後の技術選定に生かす取り組みです。 この記事ではその開催レポートをお届けします。 開発言語の特性を理解したい さまざまな技術要素を2日で実装できるお題に 参加チームやコミュニケーションでの工夫 順調に開発が進んだ合宿当日 技術勉強会で「成果物を見る会」を実施 開発合宿を終えて プログラミング言語ごとの使用ライブラリ TypeScript Go Ruby Scala 開発言語の特性を理解したい はてなではたくさ

    複数の言語で同じWebサービスを実装して技術特性の違いを見てみた - Hatena Developer Blog
    YassLab
    YassLab 2023/06/14
    "厚めのフレームワークだと設定より規約的な構成になりやすい。薄めだと何をしているか把握しやすい一方、基盤部分の手書きが増える / 全てのチームでSQLを書いていない / PrismaやRailsはテスト用の道具が比較的充実"
  • GraphQL と Prisma から考える次のN年を見据えた技術選定 - 森 久太郎 / qsona

    ソフトウェアエンジニア。株式会社リクルート所属。スタディサプリを開発しています。GraphQL / Microservices / Node.js / Rails (Untranslated) これは、 yasaichi さんによる素晴らしいトーク Active Recordから考える次の10年を見据えた技術選定 へのアンサートークです。 私たちのチームでは新規サービスの開発を行っており、開発初期段階でいくつか技術的な判断を行いました。まず、API (public / internal) のプロトコルを GraphQL に統一しました。そして、内部の主要なサービスのうち一つに Ruby on Rails (ActiveRecord), もう一つに Node.js + Prisma という技術選定を行いました。 社内で広く使われていた Rails という選択肢を取ったことは自然でしたが、もう

    YassLab
    YassLab 2022/05/21
    “まず、API (public / internal) のプロトコルを GraphQL に統一しました。そして、内部の主要なサービスのうち一つに Ruby on Rails (ActiveRecord), もう一つに Node.js + Prisma という技術選定を行いました。”
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