「忠犬ハチ公」80年目の命日にあたる3月8日、東京大学農学部で新銅像の除幕式が開かれた。飼い主の上野英三郎博士をハチが出迎えるシーンを描いたもので、上野博士の死後、90年ぶりの再会となった。
anond:20150308223851 ・危険すぎるgunosyのIPOこれと同じパターンでユーザーをかき集めているベンチャー企業が、ニュースアプリのgunosyだ。gunosyは東大生の福島良典氏が創業し、後に、グリーにネット広告の会社を売却した連続起業家の木村新司氏が共同代表に就任して経営を引き継いだ(2014年8月退任)。今年のIPO有力候補と目されており、その時価総額は数百円規模になるとも噂されている。 昨年に調達した24億円のほとんどを広告費に投じたとされていて、そのお陰かダウンロード数は800万に達しているようだが、そのうちの一体どれほどがアクティブなのかは甚だ疑問だ。 その証拠に、グーグルトレンドで「gunosy」「グノシー」「ブレフロ」「ブレイブフロンティア」と入れて調べてみると、その落ち込み方は上場ゴールを決めたgumiのゲームタイトルがかなりマシに見えてしまうほど深刻
・上場からわずか3ヶ月足らずでの業績下方修正3月5日、昨年12月18日に上場したスマートフォンゲーム開発のgumi【3903】が業績予想の下方修正を発表した。新興企業としては珍しい、東証一部への直接上場からわずか3ヶ月足らずのことだ。翌日は260万株もの大量の売りが殺到し、終日値段が付かずに2081円のストップ安比例配分となった。公開価格=初値の3300円からの下落幅は1219円。発行済株式総数が2866万株なので、この日までに349億円もの時価総額が失われたことになる。果たしてこの巨額のマネーはどこへ消えたのだろうか。 ・上場ゴールの定義その行方を解説する前に、本件に関連して盛り上がっている、ある人物の勘違いを正しておこう。 上場ゴールと騒ぐ奴は馬鹿 http://thestartup.jp/?p=14117 今回のgumiのようなIPO銘柄のことを、我々個人投資家は「上場ゴール」と呼ん
東京・有楽町で、戦前からサラリーマンなどに親しまれてきた飲食店が入るビルが再開発で閉館することになり、最終日の8日、店は77年の歴史に幕が下りるのを惜しむ多くの客でにぎわいました。 戦後はGHQ=連合国軍総司令部による接収などを経て、昭和32年に地上9階、地下2階の現在のビルに建て替えられました。これまでサラリーマンなどに親しまれてきましたが、このほど再開発で取り壊されることが決まり、閉館することになりました。 最終日の8日は、ビルの1階に入っているビアホールに多くの常連客が集まり、77年の歴史に幕が下りるのを惜しんでいました。来店した78歳の男性は「昔はエアコンもなく、夏場は窓から手を出してビールを飲んでいました。店には『お疲れさま』と言いたいです」と話していました。 ビルに入っていた7つの飲食店のほとんどは別の場所で営業を続けるということで、「ニユートーキヨー」の森一憲社長は「お客さま
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