ブログサービスなどを運営するIT関連会社「はてな」で、警察官をかたった人物から従業員に連絡があり、虚偽の送金指示で最大およそ11億円の資金が流出したことが分かりました。振り込め詐欺の被害にあった可能性…
2月1日にNHK「日曜討論」で高市早苗氏が自民党総裁として出演し、選挙前の党首討論が行われると知って楽しみにしていた。ところが高市氏だけは「腕を痛めて出演できなくなった」という。 「日曜討論」が始まるとネットは荒れ、「高市逃げた!」がXの投稿でトレンド入り。その中には「もしこれで午後の選挙遊説に行ったら極刑だ!」という怒りをぶつける投稿もあったが、なんと、高市氏は午後1時半頃には岐阜県に姿を現し、自民党公認候補者の応援演説を始めたではないか。 しかも痛いはずの指でマイクを2本もがっしりと握り、手を高らかに力強く振り上げている。声にも目いっぱい張りがあり、エネルギッシュだ。 NHKの党首討論を「腕が痛いから」という理由でドタキャンしておきながら、直後には岐阜・愛知・名古屋まで出かけて選挙応援で熱弁を振るう。 あり得ない――! こんな人が総理を続けて、日本を戦争へと導こうとしていくのだろうか。
高市早苗首相が2026年1月23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散する検討に入ったという報道が、政界を震撼させている。この情報は1月9日夜に読売新聞がスクープとして報じ、投開票日は2月上中旬が候補に浮上した。内閣発足からわずか3ヶ月、支持率が7割を超える高水準を維持する中での判断は、政権基盤の強化を狙ったものと見られる。しかし、予算案の成立を遅らせる可能性や、党内での慎重論が相次ぐ中、この報道は単なる政治日程の調整を超えた意味を持つはずだ。メディアの情報戦や自民党内権力闘争の影が色濃く映し出されており、日本政治の構造的な問題を露呈している。 読売新聞スクープの異常性とメディアの混乱 この解散検討報道の端緒となった読売新聞の記事は、極めて異例の形で世に出た。通常、首相の重大判断は官邸から複数メディアに同時リークされ、統制された報道がなされる。ところが今回は読売だけが先行し、具体的な日程案ま
ムッチー (ガッチー&ムッチー) @Gatchy_Mutchy 父親がバラエティ番組を敬遠してNHKやBBCみたいな番組ばかり見ていた気持ちが分かるようになってしまった。 2025-12-14 07:41:22
「べらぼう」視聴率9.5% NHK大河、過去2番目の低さ 時事通信 文化特信部2025年12月15日12時00分配信 NHKのロゴ 14日に最終回を迎えたNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(全48回)の平均世帯視聴率は、関東地区で9.5%、関西地区で8.1%だったことが15日、ビデオリサーチの調べで分かった。前作「光る君へ」(関東10.7%、関西9.9%)を下回り、過去最低だった2019年の「いだてん」(関東8.2%、関西7.1%)に次ぐ過去2番目の低さを記録した。 朝ドラ「ばけばけ」初回16.0% 社会 コメントをする 最終更新:2025年12月15日19時16分
日米開戦前に設立された首相直属の機関である総力戦研究所を題材にしたNHKのドラマについて、研究所長だった人物の遺族の男性が「人物の描き方に問題があった」と批判している。男性は26日に会見を開き、放送…
いま、ラジオは“全盛の時代”を迎えていると言われます。 一時は広告収入の低下が続き衰退したかに見えましたが、V字回復。 リスナーも増え、番組のイベントでは1万2000人が横浜アリーナを埋め尽くすこ…
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