エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
搬送自動化に貢献!LexxPluss、佐川急便に自動運転ロボを導入
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
搬送自動化に貢献!LexxPluss、佐川急便に自動運転ロボを導入
出典:LexxPlussプレスリリース物流大手である佐川急便の物流センターでこのほど、元ボッシュ社員の創業... 出典:LexxPlussプレスリリース物流大手である佐川急便の物流センターでこのほど、元ボッシュ社員の創業した株式会社LexxPluss(本社:神奈川県川崎市/代表:阿蘓将也)の自動搬送ロボットが導入された。 具体的には、次世代型大規模物流センター「Xフロンティア」佐川急便中継センターに、LexxPlussの自動搬送ロボット「Hybrid-AMR」が12台導入され、不定形貨物搬送オペレーションの大規模な自動化を開始したという。 ■佐川急便が自動搬送ロボを導入した経緯Xフロンティア佐川急便中継センターでは、荷物の9割をベルトコンベアなどで構成される自動仕分け機で処理しているが、大型で不定形の荷物は自動仕分け機にのることができず、人の手で仕分けられた後に台車で搬送されていた。 ロボットの導入による自動化を行ったこともあったが、24時間稼働しているセンターにおいて、臨機応変に搬送工程を効率化でき

