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役に立たないことを愛してほしい…「スマホの奴隷」になった女子高生の娘にエンジニアの父がそう語った理由
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役に立たないことを愛してほしい…「スマホの奴隷」になった女子高生の娘にエンジニアの父がそう語った理由
スマホやAIとうまく付き合うにはどうしたらいいのか。便利なはずのテクノロジーに、いつの間にか振り回... スマホやAIとうまく付き合うにはどうしたらいいのか。便利なはずのテクノロジーに、いつの間にか振り回されていると感じる人も少なくない。ソニーグループのエンジニア・礒津政明さんは、だからこそ「役に立たないことを愛してほしい」と語る。著書『父が娘と語り尽くす 深く、わかりやすく、とんでもなく熱い テクノロジー全史』(実務教育出版)より、女子高生の娘との対話形式でその真意を紹介する――。 スマホに操られる私たち ――うわっ、気持ち悪っ! どうしたの? 急にスマホを投げて。 ――見てよこれ。さっき友達と「ハンバーガー食べたいね」って話してただけなのに、インスタにハンバーガー屋の広告が出てきたんだよ! 私の会話、誰かに盗聴されてるのかな? まるで私の心が読まれてるみたいだし、自分が「操り人形」になった気分……。 あー……あるあるだね(笑)。でもエナ、その「操り人形」という感覚は、決して間違いじゃない。

