エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
小池知事の「越後屋政治」に限界はあるか 「悪人」を見つけ、こらしめる
「悪人」を見つけ、こらしめる。そんな小池百合子都知事の政治手法を、読売新聞はコラムで「越後屋政治... 「悪人」を見つけ、こらしめる。そんな小池百合子都知事の政治手法を、読売新聞はコラムで「越後屋政治」と解説している。越後屋と密談する悪代官。そうした関係を白日のもとにさらし、攻撃を受ければ世論を味方に反撃する。読売は「敵をつくって戦うだけでは問題は解決しない」と小池氏に忠告しているが、はたしてそうか――。 「稲田失言」は圧勝の主因とはいえない 今回は小池百合子都知事の敵を必ず倒す“強さ”を書かせていただく。 自分を攻撃してくる相手を悪人に仕立て上げ、世論を味方に付けて反撃する。彼女はそれがとてもうまい。数年前、直接会って話を聞いたときから、この沙鴎一歩(さおう・いっぽ)はそう感じていた。 今回の都議選だけではなく、防衛事務次官だった守屋武昌氏との戦い、自民党東京都連会長だった石原伸晃氏との対立もそうである。 しかし新聞各紙の社説は、「1強」の安倍政権の驕(おご)りや弛(たる)み、それに加計学



2017/07/13 リンク