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「店頭でワクワクしながらCDを選ぶ」という人が絶滅危惧種になった本当の理由 ユーザーに愛されるサービスは何か
かつてCDショップには、「どのCDを買おうか」とラックを吟味するお客がたくさんいた。自分の好みの曲や... かつてCDショップには、「どのCDを買おうか」とラックを吟味するお客がたくさんいた。自分の好みの曲やアーティストを「選択する」という行為は、ユーザーの自由の象徴であり、選択そのものに高揚感を感じたものである。しかし今ではそうした光景はほとんど見られない。なぜ音楽ファンの行動は変わったのか。「Screenless Media Lab.」による連載「アフター・プラットフォーム」。第2回は「音楽サブスクが変えたユーザーの習性」――。(第2回) あまりに自由だと、自由から逃げたくなる? ドイツ出身の社会心理学者エーリッヒ・フロムは、第二次大戦中に発表した著書『自由からの逃走』において、「第一次大戦後、世界でもっとも自由で民主的と言われたワイマール共和政の下で、ドイツはなぜナチスの台頭を許したのか」という疑問について政治学・社会学的な分析を行った。 著書においてフロムは、「人はあまりにも自由な立場に



2021/06/16 リンク