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日本製EVではまったく歯が立たない…中国発のBYDが「世界最強EVメーカー」として市場を席巻できる理由 | PRESIDENT BOOKS | ベストセラー著者と読者をつなぐメディア
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日本製EVではまったく歯が立たない…中国発のBYDが「世界最強EVメーカー」として市場を席巻できる理由 | PRESIDENT BOOKS | ベストセラー著者と読者をつなぐメディア
海外製のEV(電気自動車)が続々と日本に上陸している。『日本車敗北』(プレジデント社)の著者で元東... 海外製のEV(電気自動車)が続々と日本に上陸している。『日本車敗北』(プレジデント社)の著者で元東京大学特任教授の村沢義久さんは「ついに世界最強EVメーカーである中国BYDの『ATTO3』が日本市場に入ってくる。日本のメーカーでは太刀打ちできない恐れがある」という――。 「EVの王者」BYD 2022年12月5日、中国BYDはEV「ATTO3(アットスリー)」を、2023年1月31日より日本で発売すると発表した。価格は440万円。 BYDは2022年7月に3車種のEVを日本市場に投入すると発表していたが、「ATTO3」はその第1号となる。 BYDは1995年に王伝福氏により中国・深圳市でバッテリーメーカーとして創立された企業だ。正式名称は比亜迪股份有限公司(略称:比亜迪またはBYD)。 実際に電動車を製造・販売しているのはBYDの子会社、比亜迪汽車(BYD Auto)であるが、本稿では、両

