エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
なぜ「天才経済学者」は「暴走政治家」に変わったのか…川勝知事が失言を繰り返すようになった根本原因 著書『文明の海洋史観』にみる「だからの構造」
批判を集めた川勝知事が突然の辞任 静岡県の川勝平太知事が、辞職する。 4月1日の静岡県新規採用職員へ... 批判を集めた川勝知事が突然の辞任 静岡県の川勝平太知事が、辞職する。 4月1日の静岡県新規採用職員への訓示内容に対して、職業差別だとの批判を浴び、翌日の夕方に突然、6月議会の終了をもっての辞意を明らかにした。 そのまた翌日の記者会見では、「リニア問題は大きな区切りを迎えた」と、その理由を明らかにしたものの、その1週間後の4月10日、辞職願を県議会議長に提出した。 辞職の理由も時期も二転三転する姿勢はもとより、リニア問題への対応、さらには、かねての失言への批判が高まっている。 川勝平太氏は、15年前に静岡県知事に当選するまでは、経済史の研究者だった。 代表作『文明の海洋史観』(中公文庫)は、陸地だけを考える歴史の見方を批判し、「海洋をとりこんだ歴史観」(同書、154ページ)を示し、読売新聞主催の読売論壇賞を受けた。『経済史入門』(日経文庫)は、200ページほどの短い新書サイズの教科書ながら、




2024/04/15 リンク