初めまして。そうまめこと得丸創生と申します。 1年ほど前からTypescript / ReactのWebアプリ開発にどハマりして、現在は「TutoriaLLM」というビジュアルプログラミングとAIによる対話、そして、リアルタイムのコード実行の機能などを組み込んだWebアプリケーションを作っています。 「TutoriaLLM」は、今年の頭から開発していて、初めてまともに作ったアプリではあるのですが、嬉しいことに未踏ジュニア2024に採択していただいたり、アプリ甲子園2024のAI開発部門で優勝したりしています。 ただ、色々外部のコンテストとかに出してはいるのですが、1つ1つの機能について詳しく説明する機会はあまりなかったので、今日はこのブロックプログラミングを用いたプログラミング教育におけるLLMの組み込みにおいて、色々考えてみようと思います。 多くの人に見てもらいたいので、プログラムの記述
本記事は以前Qiitaに掲載していましたが、自身が記事投稿プラットフォームをzennに絞ろうと思った経緯から、こちらで再掲載しています。 正式な投稿日は 2024年06月04日 になります 自己紹介 25卒の文系大学生です。昨年の9月に、エンジニアというキャリアに出会い、プログラミング・ものづくりにのめり込んでいった末にとあるweb系自社開発企業にエンジニア(ポテンシャル)として12月に内定を頂きました。 記事の目的 この記事では、「私がプログラミングに出会って3ヶ月でエンジニアとしての就職が決まってしまった話」を、出会い〜内定にかけて、割と詳細に書いてみようと思います。 というのも、先日、イベントで、「未経験だけどもエンジニアを目指そうか迷っている」という相談に乗らせていただくということがありました。その方と話しながら、自分を振り返ってみると、エンジニアとして就職することが決まっていて、
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く