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2026年2月4日のブックマーク (5件)

  • アーキテクトがチェックすべきオープンソースのWebサービス一覧

    実装の参考の当たり 前口上: オープンソースの実装を読もう 普段Web開発をしているとこの書き方は普通か、実装の方向性はよさそうか不安になることがあります。そういった際、同じリポジトリの既存実装や会社の他のリポジトリ、技術ブログや、過去の経験、他のメンバーの意見などを参考にしつつ当たりをつけるわけですが、リファレンスが増えるに越したことはないです。 有名な言語、フレームワークではオープンソースのWebサービスGitHubGitLab上などにあがっていることがあり、参考になります。 それぞれライセンスがあり、とりわけGPL汚染などは要注意ですが、収集した一覧が溜まってきたのでまとめておきます。ある程度有名なものメインでスクリプト言語+GoRuby Ruby on Railsは有名なので採用しているWebサービスが多数あります。 Redmine イシュー、プロジェクト管理ソフトのRe

    アーキテクトがチェックすべきオープンソースのWebサービス一覧
    YassLab
    YassLab 2026/02/04
    “Ruby on Railsは有名なので採用しているWebサービスが多数あります。”
  • よくある質問 | ポケモンプログラミングスタートキット

    どのような施設で使用できますか? 下記の施設でご使用いただけます(日国内の教育施設に限ります)。 小学校(公設学童を含む)、特別支援学校、外国人学校(日国内に限る) 幼稚園、保育園、保育所、認定こども園 中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校 大学、高等専門学校、専修学校またはこれらに準ずる各種学校(学校教育法に規定のもの) 家庭でも使用できますか? 個人での申し込みもできますか? いいえ、小学校、および「どのような施設で使用できますか?」の項目でご使用いただけることが明記されている教育施設や財団が明示的に許可した施設でのみ、ご使用いただけます。 小学校などの教育施設の先生向けの教材ですので、ご家庭などで個人の方が使用することはできません。 ただし、先生の指示を受け、オンライン授業や宿題などのためにご家庭で使用する場合は、ご使用いただけます。

    よくある質問 | ポケモンプログラミングスタートキット
    YassLab
    YassLab 2026/02/04
    "家庭でも使用できますか?個人での申し込みもできますか?いいえ、小学校、および「どのような施設で使用できますか?」の項目でご使用いただけることが明記されている教育施設や財団が明示的に許可した施設でのみ"
  • Rails.cache でキャッシュする

    毎日寒いですね..🥶 さて、Rails には Rails.cache を使って低レベルキャッシュを行う仕組みがあります。 低レベルキャッシュというのは、"抽象化の薄い・自由度の高いキャッシュ" のことだそうです。 使い方 こんなコードで、ブロック部分の処理結果を1時間だけキャッシュすることができます。 キャッシュの key も自分で決めます。 Rails.cache.fetch("key", expires_in: 1.hour) do # キャッシュがなければこのブロックが実行されて返される end ユースケース キャッシュの使いどころとしてはこの辺でしょうか。 重い処理 API呼び出し、複雑なロジック、外部サービスから値を取得するなど 都度取得するにはコストが掛かる ほとんど変更されないが、たまーに変更されるリスト 変更されたらその値も含めて取得したい 注意点 キャッシュは便利ですが

    Rails.cache でキャッシュする
    YassLab
    YassLab 2026/02/04
    "「どのタイミングでキャッシュを破棄しないといけないのか」「どのくらいの期間ならキャッシュから返してしまって良いのか」を考えて用法・用量を守って正しく利用しましょう / Railsのキャッシュ機構 - Railsガイド" ”
  • Google Search

    If you're having trouble accessing Google Search, please click here, or send feedback.

    YassLab
    YassLab 2026/02/04
    “これらの検索結果は、ユーザーの興味や関心に合わせて表示されるものではありません。”
  • SmartHR最大のRailsアプリケーションにおけるPumaスレッド数を見直しました - SmartHR Tech Blog

    こんにちは、SmartHR プロダクトエンジニアのB6です。 「基機能」と呼ばれるSmartHR最大のRailsアプリケーションでは、アプリケーションサーバにPumaを使用しています。 RailsPumaデフォルトスレッド数が変更されたのをきっかけに、私たちもスレッド数の設定を見直してみたいと思うようになりました。 記事では、調整の際に行ったこととその結果について共有いたします。 背景 2024年、RailsPumaのデフォルトスレッド数を減らすための議論が展開されました(Issue #50450)。議論の結果、I/O比率を25~50%とする一般的なRailsアプリケーションでは、スレッド数3が適切ではないかという結論に至りました。 要点をざっくりまとめると以下のようになります。 CRubyでは、GVLが存在するため、同時に1つのスレッドしかRubyコードを実行できない Puma

    SmartHR最大のRailsアプリケーションにおけるPumaスレッド数を見直しました - SmartHR Tech Blog
    YassLab
    YassLab 2026/02/04
    “I/O比率を計測し、その結果に基づいてPumaのスレッド数を6から4に変更しました。結果として、メモリ使用量の減少とGVL競合の緩和を確認 / 異なる事象を結びつけながら仮説を立て、実測とデータに基づいて判断していく”