2026-04 RubyKaigi 2026 で mruby on C# の話をしてきた - HADASHIKICK LAND
ソロプレナーという生き方 株式会社Laicos代表の真庭治久(ハルク)です。 いわゆるソロプレナーという生き方をしています。 先月、Zennで書いたこの記事が変なバズり方をしてしまいました。 僕はほとんどRailsで飯を食ってきた人間なので、生粋のRails好き人間です。 「一番尊敬する人は?」って聞かれたら「DHH」と真っ先に答えます。 そんな僕は、Railsのシンプルさと実績がAI時代にも武器になることを心の底から信じていますが、残念ながら反対意見が多いのも事実です。 だから、Railsを讃えると燃えます。 そうです、今月も燃やしていきます。 今回は、実際に僕の会社で2つのプロダクトをRailsで開発・運営したので、どうやって立ち上げたのかを説明したいと思います。 「個人開発者って実際どんなビジネスをしているんだろう」って疑問を持っている方の参考になれば幸いです。 Railsは死んでな
概要 原著者の許諾を得て翻訳・公開いたします。 英語記事: Building a Career with Open Source: From User to Maintainer - st0012.dev 原文公開日: 2026年04月10日 原著者: Stan Lo -- Shopifyに所属するRubyコミッターです 日本語タイトルは内容に即したものにしました。 Thanks @hachi8833 for translating my blog post into Japanese! https://t.co/xl3zUu8CIe — Stan Lo (@_st0012) May 13, 2026 本記事は、台湾語の『用開源專案建立職涯:從 Ruby 使用者到維護者的經驗分享』を英訳して若干手を加えたものです。 私は台湾出身のRuby開発者であるStanと申します。ここ数年の私は、Ru
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