タグ

OSSとRubyKaigiに関するYassLabのブックマーク (8)

  • 30分で光る!遊べる!オリジナル基板「Board43」で体験するPicoRubyワークショップ #rubykaigi #Board43 - inSmartBank

    こんにちは! id:masawada です。RubyKaigi 2026の開催まで2週間を切りましたね。みなさま準備は順調でしょうか? 株式会社スマートバンクはRubyKaigi 2026でHack Space Sponsorとして、カンファレンスの合間にほっとひと息つける憩いの場を作ります。また、このHack Space内の企画として、PicoRubyを手軽に体験できるワークショップを実施します。 RubyKaigiではPicoRubyに関する発表が近年増え続けており、今年はついに5セッション(組み込みRubyも合わせると10セッション)に達しました。 rubykaigi.org そこで、セッションを聴いて興味を持ったその足で、自分でもPicoRubyを動かして遊べる場としてワークショップを準備しました。また、ワークショップの題材として、オリジナルのボードも設計しました。その名も「Boa

    30分で光る!遊べる!オリジナル基板「Board43」で体験するPicoRubyワークショップ #rubykaigi #Board43 - inSmartBank
    YassLab
    YassLab 2026/04/16
    “ワークショップでは自分のアイコンや好きな画像を16×16のドット絵にして、256個のフルカラーLEDで光らせます。 そのために、Board43専用のブラウザで操作できるアプリを作りました。”
  • GitHub - ima1zumi/RubyKaigi-speakers

    YassLab
    YassLab 2026/04/10
    “RubyKaigi Speakers - Speakers and Talks List for RubyKaigi”
  • すべては1杯のビールから、 偶然の出会いが切り拓いたRuby パーサー開発の道 - Findy Media

    記事では、「OSS応援企画」として記事末に「応援ボタン」を設置しています。1回の応援につき、Findyが100円をOSS団体などへ寄付し、エンジニアの成長とOSSの発展を応援する取り組みです。開発者の想いや取り組みに共感した気持ちが、OSSの支援にもつながっていく、そんな前向きな循環をFindyは目指しています。「応援ボタン」は、1日1回まで押すことができます。記事を読んで「いいな」と感じたら、ぜひボタンを押してあなたの応援の気持ちを届けてください。 こんにちは。高田 雄大(@ydah)と申します。普段はRuby on Railsを使っている会社で、Webアプリケーションのリアーキテクトをしています。余暇の時間を使って、OSSの開発もしています。2024年12月からは、Rubyのコミット権をいただいて、Rubyコミッタとして主にパーサー(構文解析器)周辺の開発を進めています。また、Rub

    すべては1杯のビールから、 偶然の出会いが切り拓いたRuby パーサー開発の道 - Findy Media
    YassLab
    YassLab 2025/08/22
    "OSSにパッチを送っているという点においてはいいと思うのですが、まだ “誰でもやれること” しかやれていない / RubyKaigiでは “誰でもできること” ではなく “その人にしかできないトーク” が求められています"
  • ZJIT has been merged into Ruby

    Following Maxime’s presentation at RubyKaigi 2025, the Ruby developers meeting, and Matz-san’s approval, ZJIT has been merged into Ruby. Hurray! In this post, we will give a high-level overview of the project, which is very early in development. ZJIT is a new just-in-time (JIT) Ruby compiler built into the reference Ruby implementation, YARV, by the same compiler group that brought you YJIT. We (M

    ZJIT has been merged into Ruby
    YassLab
    YassLab 2025/05/16
    "ZJIT is a new just-in-time (JIT) Ruby compiler built into the reference Ruby implementation, YARV, by the same compiler group that brought you YJIT. We (Maxime Chevalier-Boisvert, Takashi Kokubun, Alan Wu, Max Bernstein, and Aiden Fox Ivey) have been working on ZJIT since the beginning of this yr"
  • RubyKaigi 2025: Ivo Keynote良すぎた by osyoyu #rubykaigi - inSmartBank

    こんにちは、osyoyuです。RubyKaigi 2025に行ってきました。 Day 2 Keynote "Performance Bugs and Low-Level Ruby Observability APIs" はプロファイラおたくの自分にとって実に心躍るセッションでした。地上最強のRubyプロファイラである ddtrace (Datadog) を作っているIvoが話してくれる!!!! Keynote Speakerが公開された瞬間の高まりをよく覚えています。当日ももちろんド最前で見てました。 最前すぎて右下が見切れてました 余談ですが、私の作っているプロファイラ “Pf2” も発表中でたびたび触れられて超うれしくなっていました。良すぎる。 ということで、人のフンドシで相撲を取るようで少々恐縮ですが、稿ではひとりのプロファイラおたく & ddtraceファンとして、Ivo Key

    RubyKaigi 2025: Ivo Keynote良すぎた by osyoyu #rubykaigi - inSmartBank
    YassLab
    YassLab 2025/04/25
    "なにがスゴイのか? (私見) - 自分の知る限り、VM型の言語でRubyほど充実した観測用API群を提供している処理系はそう多くありません(JVMぐらいでしょうか) - 「観測」のためのAPIは、処理系の実装詳細を暴き出すことが本質"
  • 365日欠かさずコミットを積む。なぜRuboCopコミッター伊藤浩一はOSSと向き合い続けるのか - Findy Engineer Lab

    プロジェクト内にあるRubyのコードが、コーディング規約を遵守しているかをチェックしてくれるRuboCopRubyでの開発においては広く使われている静的コード解析ツールであり、大部分のRubyエンジニアRuboCopを利用したことがあるのではないでしょうか。 このツールのGitHubリポジトリを見ると、ある日人のコミット数が最多であることがわかります。その方とは、伊藤浩一さん。Ruby関連のシステム開発に長年携わり、RuboCopのみならずActive Record Oracle enhanced adapterやParser、Fakerなど各種の有名ツールのコミッターを務めています。OSS関連の活動について、伊藤さんに振り返っていただきました。 永和システムマネジメントに転職し、初めて業務でRubyを書いた ――伊藤さんがRubyRuby on Railsに触れた経緯からお聞きし

    365日欠かさずコミットを積む。なぜRuboCopコミッター伊藤浩一はOSSと向き合い続けるのか - Findy Engineer Lab
    YassLab
    YassLab 2024/08/17
    “特に面白いのは、イベントの休憩時間での雑談やイベント後の飲み会ですよね。みんなやはりRubyが好きなので、そうした場での議論はRubyのかなりディープな話になっていく”
  • RubyKaigiに参加してプロダクト価値を高めるためにOSS をやっていきたいと再認識した話 - Speee DEVELOPER BLOG

    こんにちは、新卒で入社してから早くも 1 年がたってしまったことに驚きを隠せない、DX 事業エンジニアで 22 新卒の高島です。 ブログでは、プロダクトを伸ばすために OSS をもっとやっていきたいと気づけた話として、直近参加した RubyKaigi 2023 で得られた学びをまとめたいと思います。 目次はこちら OSS 活動について 私が RubyKaigi にオフライン参加した第 2 の目的 「プロダクト開発」 と 「OSS 活動」 はトレードオフ関係ではない OSS と プロダクトは 表裏一体な関係である OSS に関わる機会は自分でもっと作っていける まとめ 謝辞 RubyKaigi の思い出 最後に OSS 活動について 私は昨年の 12 月からクリアコードの結城さんのサポートを受けながら、週 1 回業務時間を使って OSS 活動を行っています。 特に、業務の中で使っている

    RubyKaigiに参加してプロダクト価値を高めるためにOSS をやっていきたいと再認識した話 - Speee DEVELOPER BLOG
    YassLab
    YassLab 2023/06/12
    "例えば、普段使っているライブラリがもっとこう使えれば便利なのではないかという観点で改善や機能リクエスト / 「メンテナンスが止まっている」から入れないではなくメンテナンスを引き継ぐ気持ちで取り込んでみる"
  • RubyKaigi 2023 で開催された廊下会議の紹介 - ANDPAD Tech Blog

    こんにちは @hsbt です。ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダムがついに発売されたので RubyKaigi 2023 の登壇後にプレイを開始していますが、引き続き原神もアップデートがあり、さらに崩壊:スターレイルも始めてしまったので大変なことになっています。 さて、今回は 5/11-13 に長野県松市 まつもと市民芸術館 で開催された RubyKaigi 2023 で私 @hsbt が廊下会議で何を話してきたのか、という内容をご紹介します。 廊下会議とは 日の技術顧問業、「技術カンファレンスへ参加するときに大事にしたいのは廊下(自然発生的に起こるインフォーマルなオフライン議論の場)だ」という話をした— Takuto Wada (@t_wada) 2019年10月17日 t_wada さんが初出かどうかは定かではないのですが、カンファレンスの醍醐味は廊下、とはよく言われます。

    RubyKaigi 2023 で開催された廊下会議の紹介 - ANDPAD Tech Blog
    YassLab
    YassLab 2023/06/01
    “皆さんも普段からお世話になっていることに対する感謝を伝えたり、提案がある場合は廊下会議を開催してより良いソフトウェアのためのきっかけ作りをしてみてはいかがでしょうか?”
  • 1