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SaaSに関するYassLabのブックマーク (10)

  • フレームワークはRails、インフラはAWS ECS、チケットには納期を定めず、コミュニケーションは非同期…… 不動産SaaSのマルチプロダクト展開のため全てに筋を通すスタートアップ「Facilo」の流儀 - はてなニュース

    Forbes JAPANによる次世代スタートアップ100選1にも選出されたFaciloは、創業CEOである市川紘(こう)さんが長年取り組んできた不動産テックの事業領域において、既存の不動産仲介会社の営業活動を支援するビジネスモデルを選び、顧客への物件紹介や内見といったプロセスでDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援しています。 アプリケーション開発においては当初からマルチプロダクト展開を想定し、どのエンジニアでも扱えるようなインフラ環境の設計、保守運用のしやすさを重視したアプリケーションフレームワークの選択、そしてエンジニアの自律性と自主性を重視した開発プロセスを採用するなど、CTOである梅林泰孝さんの思考は一貫したシンプルさを保っています。 この開発姿勢はスピードが重視されるスタートアップにとって有用ですが、実際に徹底するのは簡単なことではないでしょう。Faciloではなぜこのよ

    フレームワークはRails、インフラはAWS ECS、チケットには納期を定めず、コミュニケーションは非同期…… 不動産SaaSのマルチプロダクト展開のため全てに筋を通すスタートアップ「Facilo」の流儀 - はてなニュース
    YassLab
    YassLab 2025/03/17
    "管理画面は毎日使うことが前提であり、マニュアルを整備した上で導入プロセスでカスタマーサクセスがしっかりオンボーディング / エラーが発生したらすぐ修正できることが大切ですから、Rails Wayに則ったRESTfulな設計に"
  • テンショク・ジャーニー —航海士だった僕が、SaaS企業でエンジニアとして働き始めるまで—

    はじめに 自己紹介 2020年10月よりWeb系受託開発企業でWebエンジニアとしてのキャリアをスタートさせ、現在はとあるSaaS企業でバックエンドエンジニアとして働くシンオクと申します。以前は航海士として国際貨物船での操縦や航海計画立案・貨物管理をしながら、インド洋・アラビア湾・シンガポール海峡・パナマ運河・カリブ海などの文字通りの大海原を航海しておりました。 なぜこの記事を書いたのか 紆余曲折を経て航海士という珍しい経験がありながら現在はフルリモートで働くWebエンジニアとして自宅からネットの海にどっぷり浸かっているのですが、時たま参加する技術イベントで初対面の方から「え?何?航海士からエンジニアってどういうこと?」と強い興味(困惑??)を持ってもらえることが多く、「文字に起こしてみたら面白いんじゃないか?」という思い付きでこの記事を書き始めました。 どんな人に読んで欲しいのか 内容の

    テンショク・ジャーニー —航海士だった僕が、SaaS企業でエンジニアとして働き始めるまで—
    YassLab
    YassLab 2024/03/21
    “「プログラミング 初心者」などのワードで検索し、まずはProgateからプログラミング学習を始めてみて、その後、Railsチュートリアルなども齧った僕は決意した。 「僕もアプリケーションを作れる人になる。」 ”
  • コンパウンドスタートアップというLayerXの挑戦|福島良典 | LayerX

    どうも、すべての経済活動を、デジタル化したい福島です。 日はLayerXが挑戦するコンパウンドスタートアップについて解説したいと思います。 コンパウンドスタートアップとは、Ripplingという米国のスタートアップ のCEO Parker Conradさんが提唱しているスタートアップの新たな競争戦略です。Parker Conradさんはユニコーン企業Zenefitsの元CEOであり、Zenefitsでの失敗の経験を元に、Rippplingを創業。コンパウンドスタートアップという従来のセオリーとは異なるやり方で大成功を収めています。 Ripplingは20年8月にユニコーン入りしており、日経記事でも紹介されています。 TLDR(長すぎて読めないよという方に) コンパウンドスタートアップとは 創業時から単一プロダクトではなく、複数プロダクトを意図的に提供 部署でサービスを区切るのではなく、デ

    コンパウンドスタートアップというLayerXの挑戦|福島良典 | LayerX
    YassLab
    YassLab 2023/11/08
    "10年で起きた最も大きなソフトウェアのパラダイムシフトは「データからの学習」という能力をソフトウェアが獲得 / 第2の柱が必要と思った時に作ろうとするのでは既に遅いし、企業文化が不可逆なくらい固まってしまう"
  • モノリスなRailsにモジュラーモノリスを導入した話 - hacomono TECH BLOG

    こんにちは、プラットフォームチーム所属のまこたすです。 昨今、様々な場で「モジュラーモノリスを導入した」という話を目にするようになってきました。弊社でも昨年からモジュラーモノリスの試験導入を進めており、社内でノウハウが徐々に溜まってきたため、今回 技術ブログ で なぜ導入したのかと知見の共有 をさせていただけたらと思います。 想定読者 モノリスなアプリケーションの分割を検討している Railsへのモジュラーモノリスの導入を検討している 話さないこと チーム体制がどうあるべきかという観点の話 以下アーキテクチャについての詳細 モノリスアーキテクチャ モジュラーアーキテクチャ 背景 今回「モジュラーモノリスを導入した」というタイトルですが、最初に検討・導入に至るまでの背景について触れたいと思います。 hacomonoという組織・サービスの成長 hacomonoというサービスはリリースから現在に

    モノリスなRailsにモジュラーモノリスを導入した話 - hacomono TECH BLOG
    YassLab
    YassLab 2023/10/04
    “ワンチームで開発していた頃に比べて開発速度を低下させ、顧客への価値提供を遅らせる要因に / 開発速度を維持するために、機能を担当するチームが自チームの領域をもてるようにする仕組みの整備が必要”
  • https://twitter.com/kenn/status/1664865007564214272

    YassLab
    YassLab 2023/06/04
    “ここ数ヶ月作りながら考えてて、SaaSプロダクトのボトルネックは高頻度なDBアクセスなのでエッジ・ランタイムの使いどころはほとんどない(逆に遅くなりかねない)、という結論に達した / 自社のサービスは Render に”
  • The Ruby on Rails SaaS Template | Bullet Train

    Bullet Train is an MIT-licensed Rails-based framework that saves you months of development by starting you off with all the features that are the same in every product, so you can focus on what makes your app unique.

    YassLab
    YassLab 2023/03/20
    “Bullet Train is an MIT-licensed Rails-based framework that saves you months of development by starting you off with all the features that are the same in every product, so you can focus on what makes your app unique. Clone the Starter Repo”
  • 小規模SaaSは980円の値付けをしてはいけない|Yusuke Kawabata(ドクセル運営)

    こんにちは、これはおまけ回です。友人が一連の投稿をみて、値付けについても書いてほしい。とリクエストというかネタを教えてくれたので書きます。 小規模でないSaaSはこちらをご参照ください。しかし、ここにはあんまり具体的にいくらってのが書いてないんですよね。なのでイメージを中心に話します。 個人・組織によって1万円の価値は違うむかしそういう話をブログに書きましたが、お金をもらう側も払う側も、1万円の価値は違うということにまず留意しましょう。 たとえば、うちの子供(中学生)が、はじめてMacBookを買うとなったら、それはそれは年単位でお金をためたり、お手伝いを頑張ったりする必要があるでしょう。 しかし、若いスタートアップ企業がMacBookを買うとなったら、渋谷のAppleStoreにいってポンとかってくるとおもいます。 さらに、大企業がMacBookを買うとなったら、稟議を上げて、Apple

    小規模SaaSは980円の値付けをしてはいけない|Yusuke Kawabata(ドクセル運営)
    YassLab
    YassLab 2022/12/14
    “「980円は強者の価格!」を肝に銘じましょう / ※あくまで小規模なB2B SaaSのおはなしです / ※複数の製品ライン・価格ラインがあるとかで980円「も」あるのはあり”
  • スタートアップには「開発速度プレミアム」もある | Coral Capital

    Coral Capitalで投資を決めるときの基準の1つに、チームに優秀なエンジニアがいるかどうかということがあります。最近はシード投資に加えて、シリーズA・Bで出資することも増えましたが、その場合には開発チームや開発体制、技術スタックや設計方針などについて詳しくお聞きすることがあります。それはメンバーが優秀で事業ドメインやビジョンが優れていても、十分な開発スピードが保てなければ事業成長のボトルネックになり得ると考えているからです。逆に開発速度が圧倒的に速いことはmoatになると、個人的には考えています。 これは自明な考えのようですが、実はそうでもありません。「売上マルチプル」について語られることはあっても「開発速度プレミアム」のような概念は、あまり聞いたことがありません。しかし、実はきわめて重要なのではないかと思っています。 スタートアップのバリュエーションにおける売上マルチプル 企業の

    スタートアップには「開発速度プレミアム」もある | Coral Capital
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    YassLab 2022/11/30
    “Fintechのコアを「硬い言語」で書くのは合理性があると思いますが、PMFを探る場面に向くのは「柔らかい言語」ではないか / MVP達成を目指す場合、同じランウェイであれば開発速度が2倍なら、2倍の数の実装を試せる”
  • SaaS最初のプライシングをどう決める? Fond福山太郎、Treasure Data太田一樹と芳川裕誠に聞く、それぞれの実践

    はじめてSaaSのプロダクトをリリースする際、避けて通れないのがプライシング。会社の成長スピードを大きく左右するものでありながら具体的な方法論が確立されておらず、誰もが頭を悩ませる問題です。 適切なプライシングを行うためには、どんな視点が必要なのか。Fondの福山太郎さん、Treasure Data太田一樹さんと芳川裕誠さんに、それぞれのプライシングの考えをうかがいました。 聞き手は、ALL STAR SAAS FUNDの前田ヒロです。 アメリカ起業し、2012年から福利厚生代行サービスを提供するFond。その創業者でありCEOを務める福山太郎さんは、プライシングについて「最初は安く、徐々に高めていくのがいい」と語ります。 適正価格に近づいている手応えを感じる反応や値上げの頻度まで、具体的なテクニックを聞かせてくれました。 最初の価格設定は重要ではない前田:福山さんがこれから新しいプロダ

    SaaS最初のプライシングをどう決める? Fond福山太郎、Treasure Data太田一樹と芳川裕誠に聞く、それぞれの実践
    YassLab
    YassLab 2022/06/28
    “ベストプラクティスはなく、もがいているうちに見つけるしかないと思っています。だから、とにかく変え続けようってことですね。一つのモデルにこだわらず実験した方がいい”
  • 万能ツール「Notion」共同創設者のIvan Zhaoが考える、プロダクト、採用、バリューのポイントを直接インタビュー

    ALL STAR SAAS FUNDのメールマガジン「ALL STAR SAAS NEWSLETTER」購読登録受付中ALL STAR SAAS FUNDがお届けする 最新SaaSニュース、ブログ記事情報を配信するSaaS業界にいる方は必見のメールマガジン! このツールを定義することは難しい。Notionは、半ば苦し紛れのように「万能ツール」や「生産ツール」と呼ばれる。ただ、俯瞰して見ると、言い得て妙でもあり、そうとしか呼べないともいえる。つまり、それこそが、Notionの魅力なのだ。 世界中で、熱心なユーザーを増やし続けるNotion。高まるのは愛情だけではない。2020年4月には約54億円を調達し、大胆な発展を見せる。今回は、共同創設者であるIvan Zhaoさんに、前田ヒロがその成り立ちや組織運営などを聞いた。 Notionは、京都で再生した 前田:今日はお時間をいただき、ありがとう

    万能ツール「Notion」共同創設者のIvan Zhaoが考える、プロダクト、採用、バリューのポイントを直接インタビュー
    YassLab
    YassLab 2020/11/23
    "ソフトウェア構築に関して日本はまだ経験が浅いですが、職人技やサービスに関するホスピタリティ精神といった素晴らしい強みも / その点を日本のソフトウェア構築でも反映 / 日本はごく自然にそれを達成できる"
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