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2019年1月3日のブックマーク (2件)

  • スラムから教える100万円貯める本物の貯金術

    皆さん、お金はありますか?僕は新卒で就職した職場を即ヤメ、その後起業して数年頑張って破滅、その後は曖昧に生きているうちにライターをやったりを書いたりするようになったというキャリアです。つまりどういうことかというと、人生を通してお金はまるでありませんでした。会社の口座に二千万入っていても、僕の財布には数千円。社員はクレジットカードが作れるのに社長の僕は作れない。そんな人生です。そんなわけで借金玉と名乗っております。よろしくお願いします。 しかし、その一方で僕は人生でほとんど「生活費に困る」という体験をしたことがありません。月収は少ない時で6万円くらいでしたが、結構それなりに人生を楽しく生きて来たな、という気がします。会社の資金繰りが死んでしまうとかそういう苦しみはありましたが、生活資金という意味では足りないと感じたことはほとんどありません。月収が60万円でも6万円でもあまり変わらず生活して

    スラムから教える100万円貯める本物の貯金術
    cild
    cild 2019/01/03
  • 同じくらいの知力の人たちであれば、超一流校に入学しても、地元のランクの少し落ちる学校に入学しても、その後の人生はそんなに変わらない。

    うちの長男は小学校高学年です。 中学受験、どうしようかねえ、なんて言いつつも、塾に行ったり模試を受けたりしています。 僕自身は中学校は地元の公立に何も考えずに入りましたし、親からも中学受験をすすめられたことはありませんでした。 田舎だったし、いまから30年以上も前の話ではありますし。 いまから考えると、昭和の小学生は、けっこう自由だったなあ。 受験を意識しはじめると、それはそれで悩ましいところもあるのです。 「目標」は高いほうが良いのだろうけれど、あまりにレベルが高い学校を志望校にしているのを目の当たりにすると、「それはちょっと一筋縄ではいかないんじゃないの……」となるべく婉曲に伝えたくなるのですが、それはそれでやる気を失わせるかもしれないし、過信して受験し、落ちたら傷つくかもしれないし…… 「いい大学に受かることが、人生を幸せなものにするとはかぎらない」という実例はたくさんありますが、そ

    同じくらいの知力の人たちであれば、超一流校に入学しても、地元のランクの少し落ちる学校に入学しても、その後の人生はそんなに変わらない。
    cild
    cild 2019/01/03