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上越新幹線「とき」で利用者最少の“田んぼの中のポツンと新幹線駅”「浦佐」には何がある? | 文春オンライン
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上越新幹線「とき」で利用者最少の“田んぼの中のポツンと新幹線駅”「浦佐」には何がある? | 文春オンライン
上越新幹線「とき」に乗って、新潟県を目指す。東京駅を出てから群馬・新潟の県境を跨ぐまでは意外と早... 上越新幹線「とき」に乗って、新潟県を目指す。東京駅を出てから群馬・新潟の県境を跨ぐまでは意外と早くて1時間ちょっと。いわゆる「国境のトンネルを抜けると~」の上越国境だ。 ただ、冬場なら窓の外は雪国なのだろうが、いまは梅雨から夏へと移り変わる季節。新潟県内に入っても、それほど景色が変わるわけではない。それでも関東平野では篠突く雨がすっかり止んで、晴れ間ものぞく。太平洋と日本海側を隔てる大分水嶺を跨ぐ上越新幹線の車窓は、なかなかダイナミックだ。 新潟県に入って最初の駅は、スキー場や温泉で知られる越後湯沢駅。そしてその次に停まるのが、浦佐という小さな駅だ。

