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【米国株】FRBが“緩和⇒引き締め”に転じる秋以降、米国株式市場は厳しい状況に! GAFAMなどの主力銘柄は残しつつ、投機色の強い材料株は早めに整理を!
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米国市場では、第2四半期の決算発表シーズンがスタート! 滑り出しは好調だが、好決算に対して株価の反... 米国市場では、第2四半期の決算発表シーズンがスタート! 滑り出しは好調だが、好決算に対して株価の反応はいまひとつ 米国の株式市場では、2021年第2四半期の決算発表シーズンが始まっています。これまでにS&P500採用銘柄の8%の企業が決算発表を終えましたが、そのうち予想を上回ったのはEPS(1株当たり利益)で全体の85%、売上高で90%でした。つまり、滑り出しはすこぶる好調です。EPSのポジティブサプライズ幅も22.9%と大きく、市場予想を凌駕しています。 しかし、それにもかかわらず、ポジティブサプライズを出した企業の株価は決算発表の前後2日間の通算で+0.5%しか上昇しておらず、普段(+0.8%)よりも好決算に対する反応は鈍いです。それは今回、好決算が出ることを市場参加者はとっくに見越しており、株価に織り込み済みになってしまっていることを示唆しています。 「台湾セミコンダクター」の決算は

