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20年働いていない45歳次男と同居する78歳母の苦悩 最近は、新型コロナの影響でリモートで相談を受ける案... 20年働いていない45歳次男と同居する78歳母の苦悩 最近は、新型コロナの影響でリモートで相談を受ける案件が増えています。 しかし、ひきこもりの子供に関する相談では直にお会いしての面談ということが多いです。なぜなら相談依頼をする親が、デジタル機器に不慣れな70~80代の高齢であるためです。 今回の、40代でひきこもりの子供と同居する78歳の母親(都内在住)からの相談も対面式でした。相談の性格上、どうしても個室での相談となりますが、少し窓を開けて換気するなど、感染対策に配慮しながら相談を受けました。 母親は、夫を5年前に亡くしています。自分が他界した後にひきこもりの次男(45)が生活していけるか調べてほしいという相談内容でした。 何でも有能な一流企業勤務の兄に劣等感を抱く次男 相談者の子供は男2人。長男(48)は幼少時から成績優秀で、一流大学を卒業して都内の有名企業に勤めています。今は家庭を



2021/03/18 リンク