医師会の会長が、政治家は会食を止めろ、魁より始めよと言った。この会長は自分が日本で一番偉いと思っているようだ。この上から目線的な発言を皆様はどう思われるのでしょうか。政治家が会食を止めれば日本中の会食はできなくなる。コロナさえ抑えれば経済はどうなってもいいのか。
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欧米ではコロナ禍に終わりが見え、「マスクなし」の生活に戻りつつある。なぜ日本は後れているのか。評論家の山形浩生さんは「日本人のコロナ自粛は、欧米先進国に比べれば、よっぽどすごかった。各国の被害は日本以上だが、コロナ禍に見切りをつけて、いまのような“戒厳令もどき”を意図的に終わらせようとしている。日本もそうした判断を下すべきだろう」という――。(後編/全2回) これ以上ぼくたちは何ができるというのか (前編から続く) そもそも、これ以上の何ができるのだろうか? ぼくは主観的にも、客観的にも、これ以上の大きな犠牲を強いるのは不可能だと思っている。人びとはすでに、十分すぎるくらいに犠牲を払って予防策を講じているからだ。 まずほとんどの人は、主観的にはこれ以上のことはできないと思っている。少なくとも、するつもりはない。 いや、そんなはずはない、という人もいるだろう。感染者数が増えると、毎回ツイッタ
いま日本で「リベラル」を称する人々は、自分のロジックだけが絶対正しいと主張するばかりで、現実の生身の人間というものを忘れてしまっている──そう指摘するのは『リベラルの敵はリベラルにあり』の著者・倉持麟太郎氏だ。リベラル本来の大切な価値観を取り戻し、真に個人を尊重して民意を反映する民主主義を再生するための氏の提言とは――。 「上から目線」の説教ばかり 「リベラルの敵はリベラルにあり」 一見攻撃的な文言だが、過日出版された拙著のタイトルである。 まるで特定の政治勢力を批判しているかのように捉えられるかもしれないが、私が議論の対象にしたいのは、与党でも野党でも特定の政治家でも政党でもない。その先に広がる、いまだに日本政治、日本社会が獲得していないリベラルの地平だ。 AI・データグローバリゼーション社会、ポピュリズムやライト独裁が支持され台頭する市民社会……などなど、手垢がついたりカビが生えたりし
臨時国会は、衆参本会議での所信表明演説、代表質問が終わり、いよいよ予算委員会などで閣僚と議員が1対1で対峙する質疑応答へと舞台は移った。 10月27日の衆院予算委員会、質問者のトップバッターは自民党の萩生田光一政調会長だった。 「この国会では、所得税減税がおもなテーマになっています。萩生田氏も『なぜ給付ではなく、減税なのか』を岸田首相に問いました。自民党議員という “身内” からの質問なので、岸田首相の答弁もなめらかでしたが、本音がポロリと出たのかどうか、ちょっとした失言があり、SNSでザワついているのです」(政治担当記者) 【関連記事:「バラマキメガネなんとかしろ!」事業者破綻、全国で給食ストップ…その頃、岸田首相は海外に2兆8000億円をポン】 岸田首相は「(日本は)デフレから脱却する千載一遇のチャンスをモノにしなければならない。ここ2年間で税収は伸びてきている。国民のみなさんからいた
Rootport🔥 @rootport 作家・マンガ原作者。/好きな言葉は「群盲撫象」/TIME誌「世界で最も影響力のあるAI業界の100人」選出(2023年版)/Blog→rootport.hateblo.jp /マシュマロ→marshmallow-qa.com/rootport youtube.com/channel/UCp6RK… Rootport🔥 @rootport 「ネットで人を燃やすのはやめましょう」と言っても、たぶん届かない。炎上は人を殺しうる。批判と罵倒は違う。批判と誹謗中傷も違う。……と説明しても、「うるせえバカ、上から目線で超ムカつく」としか思われない。 必要なのは、たぶん「次に燃やされるのは、あなたかも」というナラティヴだ。 2024-08-25 01:08:54 Rootport🔥 @rootport インターネットで発言している限り、じつは安全圏はない。ち
リベラルは「価値観の押し付け」「上から目線」なのか? この思想の「意外な本質」 「リベラルな徳」とな何か 今リベラルに何が起こっているのか? 長期にわたる安倍政権が終わりを告げ、新たな政権が誕生した。野党も次の総選挙を見越して、旧民主党の解党以来、ようやく再結集することとなった。今後の政策論争に期待がかかる。海の向こうに目を転じると、例えばアメリカでは、今年はちょうど4年に1度の大統領を選ぶ年に当たっており、激しい論争が繰り広げられた。 ただ、ここで気づくのは、こうした政治の議論の枠組みが必ずしも従来の「リベラル 対 保守」の構図になっていない点である。いや、これは日本やアメリカだけに限った話ではない。ヨーロッパ諸国やその他の国々においても、実は同様の現象が起こっている。 つまり20世紀に確立された「リベラル 対 保守」というおなじみの政治対立の構造が、21世紀、とりわけこの数年の間に見事
臨時国会は、衆参本会議での所信表明演説、代表質問が終わり、いよいよ予算委員会などで閣僚と議員が1対1で対峙する質疑応答へと舞台は移った。 【写真あり】「パパ」と呼ばれていた高校時代……卒業アルバムに載る数少ない岸田氏の写真 10月27日の衆院予算委員会、質問者のトップバッターは自民党の萩生田光一政調会長だった。 「この国会では、所得税減税がおもなテーマになっています。萩生田氏も『なぜ給付ではなく、減税なのか』を岸田首相に問いました。自民党議員という “身内” からの質問なので、岸田首相の答弁もなめらかでしたが、本音がポロリと出たのかどうか、ちょっとした失言があり、SNSでザワついているのです」(政治担当記者) 岸田首相は「(日本は)デフレから脱却する千載一遇のチャンスをモノにしなければならない。ここ2年間で税収は伸びてきている。国民のみなさんからいただいた所得税、住民税は2年間で3兆円の増
コロナ禍で苦しむ庶民生活など、少しも考えたことがないのだろう。 19日の閣議後会見で、昨年の緊急事態宣言発令時に行われた国民一律の「定額給付金」の追加支給について問われ、「国民に一律10万円の支給をするつもりはない」と切り捨てた麻生財務相。1979年の衆院選初当選から数えると、国会議員生活は40年近く。短命政権に終わったとはいえ、総理大臣を務めた経験がありながら、今の国民生活がどういう状況にあるのかを全く理解していないらしい。 【写真】安倍首相(当時)アベノマスクで大あくびの決定的瞬間! 麻生大臣は以前から「口の悪さ」で知られていたものの、メディアの“麻生節”という常套句で誤魔化され、見逃されてきたため、本人は「何を言っても許される」と勘違いしたのだろう。年齢を重ねるにつれて会見で傲岸不遜な態度が目立つようになり、このコロナ禍で若者などから麻生大臣の資質を問題視する声が出始めた。 今回の「
お気に入りの一眼レフカメラを「カメラ好きに見せると恥ずかしい入門機」と言われてしょんぼり――。モヤモヤする実話を漫画化したツイートが注目を集めています。カメラに限らず、無用の上から目線で物を言う人いますからね……。 それは忠告なのかマウンティングなのか 漫画家のカキ(@kakinuma31)さん(関連記事)が、取材用に買ったばかりのキヤノン「EOS Kiss」を持って出かけたときのこと。カメラに詳しい同行者が、「あー……キス買っちゃったか」と、引っ掛かる物言いをしてきました。 Kissは初心者でも扱いやすい一眼レフと評判のシリーズです。そのことを「超入門みたいな感じだからカメラ好きに見せると恥ずかしいよ」と評価する同行者。カメラに明るいわけではなく、「小さくてかわいい」とデザインが気に入って買ったカキさんは落ち込んでしまいます。 そんなわだかまりを抱えていたカキさんに、ある日プロのカメラマ
https://anond.hatelabo.jp/20220118205437 相談所の担当の人に、2回目は会いたくないと伝えると、遠回しに高望みだと諭される。もう、こういう人の中から選ばないといけないのか? 普通の恋愛してきたけど29歳(もうすぐ30歳)になって婚活するのはこんなに辛いの? 架空のネタではないと仮定しマジレスする。 まず大前提として、その行間から漂う「年齢等の事情もあり手っ取り早く相談所を利用しているが、私は本当は自由恋愛で相手を見つけられる」という意識を捨てろ。元増田の恋愛経験・恋愛力を否定はしないが、少なくとも、生活圏内で自然に出会える範囲の異性の中から生涯の伴侶を29歳までに見つけられなかった或いは繋ぎ止められなかった程度の自由恋愛力である。そんなものは役に立たない見栄でしかない。 次に、「もう、こういう人の中から選ばないといけないのか?」とあるが、そのとおりです
平田オリザ「演劇の意義を語っただけで上から目線と言うのなら、科学研究費は全て上から目線になる」 1 名前:ファイナルカット(愛知県) [US]:2020/05/08(金) 12:41:34.46 ID:u5MNcWVo0 平田オリザ@ORIZA_ERST_CF 自分の専門分野について、その社会的な位置づけや意義を語っただけで、 「どうして自分のことばかり言うのだ!」とか「上から目線!」「選民思想」と言うのなら、 日本中の科学研究費の申請書は、すべて上から目線の選民思想ということになってしまう。 https://twitter.com/ORIZA_ERST_CF/status/1258541992738344960 元ニュース 劇作家 平田オリザ「私達は製造業とは違う。国は支援を」 →炎上 過去発言でも製造業を見下してた https://hayabusa9.5ch.net/test/read
コロナ禍で生まれた地方移住ブーム。しかし、ブームに乗って準備も十分にしないまま、移住に失敗する人もいる。なかには、地方に対してどこか「上から目線」の態度をとる人もいるという。 【前編】「大迷惑…!ブームに乗って地方に移住した「ワガママすぎる都会の移住者たち」の実態」 今はただの人 これも全国的に多いのだが、都会出身の自分は、田舎で暮らす人より優れていると思い、上から目線で接する人だ。 実際に大手企業で実績を積んだ人もいれば、都会出身というだけで威張る人もいる。 「そんなやり方ではダメだよ。東京ではさあ、こういうやり方をするんだよ」 などと、いちいち都会出身をアピールして、一目置かれたいのだ。さらに付け加えると、口は出すが、地域行事には参加しない。「自分は知恵を出すから、知恵を出せない人が動けばいい」と言い出す。 そういった態度に反発する人もいれば、見下され、劣等感に見舞われる人もいる。当人
1995年生まれ。地方の貧困家庭で育つ。"無い物にされる痛みに想像力を"をモットーに弱者の声を可視化するライターとして活動中。 Twitterアカウントは@kusuboku35 note:https://note.com/kusuburuboku News&Analysis 刻々と動く、国内外の経済動向・業界情報・政治や時事など、注目のテーマを徹底取材し、独自に分析。内外のネットワークを駆使し、「今」を伝えるニュース&解説コーナー。 バックナンバー一覧 最近ではテレビでも取り上げられるようになったネット発の言葉「親ガチャ」。どんな親の元に生まれるかによって当然ではあるが子どもの人生は変わる。それをゲームの「コンプガチャ」(ゲーム内で使用するアイテムをくじ引きのような仕組みで当てること)に唱えた言葉だが、ワイドショーのコメンテーターらが「親になってから親のありがたみがわかった」などと、ありき
東京都への4度目の緊急事態宣言に関連し、新型コロナ対策の休業要請などに応じない飲食店に対し、金融機関から圧力をかけてもらう考えを7月8日に表明し、大炎上した西村康稔経済再生相。 【写真】ポスト菅の大穴は二階幹事長のお気に入りのこの人 また、同じ日に内閣官房コロナ対策推進室、国税庁酒税課から酒類業中央団体連絡協議会に<酒類の提供停止を伴う休業要請等に応じない飲食店との酒類の取引停止について(依頼)>という要請文書を出していたことが発覚。「優越的地位の乱用」と火に油を注ぎ、袋叩きになった。 大阪府・吉村洋文知事は9日、府庁内で会見し、「休業要請に応じない飲食店に対して、金融機関からの働きかけを要請する」とした西村氏の発言に対して「圧力をかけるもの。金融機関は関係ない。やめた方が良い。不適切だ」と切り捨てた。 まん延防止措置で時短営業が続く大阪の飲酒店経営者はこう怒る。 「西村大臣の話は、 時短
今回もまたSNSを騒がせているフェミニズム問題。 もう見慣れた景色ではあるが、様々な方が意見を交わしている。 特に注目を集めたのが、トイアンナ氏が綴ったnote。 トイアンナ氏は、フェミニストたちが様々な表現物を燃やして回ったり、オタク表現を擁護する女性に対して誹謗を繰り返したり、首尾一貫しない言動を繰り返したりするのを見て、疑問を覚えた。そして今回の騒動を受けて、溜まっていたものを記事にて吐き出している。詳しくは記事を見てほしい。 これに対して、案の定フェミニストからは「名誉男性」などといった誹謗中傷が行われている。 ※名誉男性とは、男になびいた態度を取る女性への蔑称として使われる。原義では「男性社会の中で特権的な地位を得た女性」を指す。 名誉男性として当然の発言だな。なぜこれが問題かすら見えていない。オッサン思考、強者視点であることすら分かっていない。そもそも「ふしだら」かどうかよりも
News&Analysis 刻々と動く、国内外の経済動向・業界情報・政治や時事など、注目のテーマを徹底取材し、独自に分析。内外のネットワークを駆使し、「今」を伝えるニュース&解説コーナー。 バックナンバー一覧 企業名や実名を公表した上で、SNSでアカウントを設けることは今や珍しくない。所属する組織に影響が出ないよう、穏当なツイートを心がければ問題ないだろう。しかし、最近ではそのようなアカウントがしばしば炎上するケースを見かける。特に今年は、「人事」を担当するアカウントの炎上が続いている。(フリーライター 鎌田和歌) 給与や待遇にこだわる人とは働きたくない?ツイートに批判殺到 「新卒採用担当を採用したいと思い、沢山の方にご応募いただいているのですが、給与や待遇にこだわりのある人とは働きたくないのです。。。 私は、会社の顔となる人事だからこそ、待遇/給与で会社を選ぶ方と働きたいとは思わない。」
世界最低レベルの韓国の出生率が9年ぶりに回復した。政府のさまざまな少子化対策に注目する向きもあるが、現地取材で見えてきたのは決して楽観視できない実情だ。 2024年12月に尹錫悦大統領が非常戒厳を一時宣言したことによる政治的な混乱が続く韓国で、2025年2月にある統計結果が発表された。 女性1人が生涯に産む子どもの推定人数を示す合計特殊出生率が2024年は0.75となり、過去最低だった23年の0.72から微増したのだ。 出生率が増加に転じたのは9年ぶりで、背景には人口構成で30代前半が増えたことや、新型コロナウイルス禍による結婚や出産控えが緩和したことがあるのではないか、とされている。 世界でも類を見ないスピードで進む韓国の少子化は、専門家の間で「戦争や災害時のさなかにあるような状態」「危機的水準」と指摘される状態になっていた。今回、わずかながらも増加に転じたことで、少子化にブレーキがかか
財務省解体デモが話題を呼んでいる。国民の給料が上がらない中で、物価や国民負担が増加していることに対する怒りなどが起因しているものなのかもしれない。経済誌プレジデントの元編集長で作家の小倉健一氏が解説するーー。 「なんで1000万、2000万の人にまで減税する必要がある」 私はいわゆる「財務省=悪玉」論者ではない。決してそうではない。だが、ある元財務官僚の発言をたどると――もしそれが財務省の認識と一致しているのであれば――どう考えてもこの省庁は、日本の健全な経済成長にとって足かせでしかないと思わざるを得ないのである。 その元財務官僚とは、森信茂樹氏である。元財務省主税局国際調整官であり、現在は東京財団政策研究所の研究主幹でもある。彼の主張と自民党税調会長である宮沢洋一氏の動向がしばしば一致している点から見ても、財務省の主流的な思考を反映している可能性は高い。以下に紹介する発言は、その典型例で
ドラマ『持続可能な恋ですか? 第2話』では、日向明里(演:井川遥)が上から目線な発言でドン引きされてしまうので、詳しく紹介しましょう。 ドラマ『持続可能な恋ですか? 第2話』のキャスト 脚本&演出 登場人物&俳優 ドラマ『持続可能な恋ですか? 第2話』のストーリー 『日向明里(演:井川遥)の上から目線でドン引きされる?』 ドラマ『持続可能な恋ですか? 第2話』の見所とまとめ ドラマ『持続可能な恋ですか? 第2話』のキャスト 持続可能な恋ですか?〜父と娘の結婚行進曲〜は、TBS系列で2022年4月19日から放送開始されました。 脚本&演出 脚本:吉澤智子 演出:土井裕泰&山室大輔&小牧桜&加藤亜季子 登場人物&俳優 沢田杏花(演:上野樹里)父親と一緒に婚活するヨガインスタクター 沢田林太郎(演:松重豊)沢田杏花の父親で、妻に先立たれた男性 沢田陽子(演:八木亜希子)沢田杏花の母親で、林太郎の
2023年5月31日、都内で開かれた「リニアの早期実現を目指す期成同盟会」で、挨拶に立った静岡県の川勝平太知事。建設を推進するこの会合には初めての参加だという。会合に出席した静岡県以外の知事の発言からは、静岡工区の未着工がリニアの開業を遅らせていることに強い危機感があることがわかる。 愛知県の大村秀章知事からは「東京・名古屋間の開業に向けて、着実に建設工事が進められている一方で、南アルプスのトンネルの静岡工区の工事が着手していない状況だ。英知を結集させ、1日も早くよりよい解決策を見いだして進めてもらいたい」、長野県の阿部守一知事は「静岡工区が止まっているのが最大の課題だ。開業の時期に直結してしまう」、三重県の一見勝之知事は「名古屋以東の工事によって名古屋以西の工事が遅れることは避けてほしい」、山梨県の長崎幸太郎知事は「関係者間の協議が整い、速やかに静岡工区が着工されることを強く期待したい」
こんにちは、たき子です。 前回は食べずに死ねない極上親子丼をご紹介させていただいたんだけど、今回は辛口になっちゃうことを最初にお断りさせてもらうわね。 ジョーテラス大阪でひときわ目立つ店 コーヒーのタイミングは基本では? パンケーキは焼きたてじゃない? 皿を下げるタイミング テラス席はテイクアウトのみ 全てが店ファースト 大阪に来た人をちゃんともてなしてほしい 桃園は咲き始め ジョーテラス大阪でひときわ目立つ店 やってきたのは大阪城公園にあるジョーテラス大阪。 大阪城公園の北東にある飲食店を中心とした施設で、大阪城ホールからも近く大阪城ホールや梅園を訪れた人がほっと一息つくのに便利なところにあるの。 このジョーテラス大阪の中でもひときわ目立つのがパンケーキ専門店gram。 前から入ってみたかったんだよね♡ gramの看板メニューは麗しく3段に積み上げられたプレミアムパンケーキ。 ※写真は公
「(大会組織委員会の)現場は『中止』だと思っているんじゃないですか」 こう苦笑交じりに語るのは、東京五輪・パラリンピックの大会ボランティアの女性だ。組織委は、大会ボランティアとして約8万人を集めたものの、すでに約1万人が辞退している。組織委は「運営には特段の影響はない」(武藤敏郎事務総長)と強弁しているが、いつまで強気でいられるか。まだまだボランティアの辞退が続く可能性があるからだ。 東京五輪ボランティア「足りている」の裏で…アルバイト大量募集の怪 ボランティアの多くは、組織委のゴーマンな態度に怒りと不満を強めているという。冒頭の大会ボランティアの女性はこう憤る。 「5月の連休明けに組織委から、本番時に着用するユニホーム一式を取りに来るようメールがありました。事前に日時を予約した上で平日の午前10時から夕方の間に、指定場所に取りに行かなければなりませんでした。都内在住なので大きな問題はあり
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