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2026年1月20日のブックマーク (2件)

  • exe.dev - AI時代のVM Hostingサービス

    Meet exe.dev, modern VMs AI Agent で開発をしてると,デスクトップ環境とモバイル環境を行き来しつつ,隙間時間や移動時間を活用しつつ AI に指示を出し続けたりコードを調整したりするということをしたくなる.方向転換してしまったっぽいけどomnaraのようなプロジェクトや,@ryot_a_raiくんがやってた Tailscale + MagicDNS + siteboon/claudecodeui みたいなアプローチも良さそうだと思っていたがしっくりはきてなかった. 加えて AI で軽いツールや自動化などを簡単に作れるようになってもそれらをどこで動かすかという問題が未だにある.Web app 公開したり,Cron ジョブで定期実行させたり,Webhook 受けたりなどなど,デスクトップ PC だけじゃ完結しないやつ.インターネットに公開するとなるとドメインとか認

    exe.dev - AI時代のVM Hostingサービス
    YassLab
    YassLab 2026/01/20
    “アイディアを実装したり,個人のための自動化なりを動かしておく,まさに Just in Time Software のサービス,AI 時代の VM Hosting サービス”
  • 四国の若手IT人材が集結、地元企業に挑む!産官学“銀”で歩む地方イノベーター創出の道 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    各地の眠れる若手IT人材を発掘・育成し、新たなイノベーションエコシステムの形成を目指す、経済産業省の「AKATSUKIプロジェクト」。愛媛県では、伊予銀行や愛媛大学、今治造船など地元の産官学銀が連携した強固な座組のもとで地元特有の課題とIT人材を結びつける「LEADING EDGE四国」が進行中だ。地方発のIT人材発掘の意義、未来とは。参画メンバーが語り合った。 経産省 菊池龍佑(以下、菊池) 「AKATSUKIプロジェクト」(以下、「AKATSUKI」)は、2022年に政府が掲げたスタートアップ育成5か年計画を機に、経済産業省・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が実施する「未踏事業」を拡大する一環として始まりました。開始3年目の年度は、北海道から沖縄までの24の事業者が参画してくれています。 「未踏事業」は、日版ビル・ゲイツを生み出すことを目指し、“天才が天才を育てる”という

    四国の若手IT人材が集結、地元企業に挑む!産官学“銀”で歩む地方イノベーター創出の道 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
    YassLab
    YassLab 2026/01/20
    "小中高生クリエータ支援プログラム「未踏ジュニア」には多くの応募がありますが、地方からは相対的に少ない。自ら情報を手に入れて勉強するタイプのエンジニアが成長していくので、そこで情報格差が生まれてしまう"