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2019年7月8日のブックマーク (2件)

  • トランプ政権を「無能」英大使の公電 暴露され波紋 | NHKニュース

    イギリスの駐米大使が国に送った公電などの中で、アメリカトランプ政権について「無能」などと酷評していたことが暴露され、両国の間に波紋を呼んでいます。 それによりますと、ダロック駐米大使はトランプ政権について「機能不全や予測不可能さ、下手な外交や無能さが今後、改善するとは思えない」などと酷評したということです。 また、イランの核合意をめぐる外交政策については「支離滅裂で無秩序だ」と懸念を示したほか、経済政策については「世界の貿易システムを台なしにするおそれがある」と警告したと伝えています。 これに対して、イギリスの外務省は「見解は政府のものではないが、大使は駐在国について正直で、ありのままの評価を伝えることを期待されている」などと、報道内容を否定しないコメントをしたうえで、公電などが暴露されたいきさつを調査するとしています。 一方、トランプ大統領は7日、アメリカのメディアに対して「ダロック

    トランプ政権を「無能」英大使の公電 暴露され波紋 | NHKニュース
    bros_tama
    bros_tama 2019/07/08
    英国と日本が米国にとって重要な同盟なのは,太平洋大西洋を挟んでいるからだろう.英国とうまくいかないなら日本だってうまくいかないかもしれない.それ見越してトランプになってから日英の関係上げたんだろう.
  • 韓国に対する「特別扱い」の終了:「逆切れ」している場合ではない

    政府は、この度、韓国に関する輸出管理上のカテゴリーを見直すとともに、フッ化ポリイミド、レジスト、フッ化水素の輸出などについて、包括輸出許可制度の対象から外し、個別に輸出許可申請を求め、輸出審査を行うこととした。 これらは、韓国の主力産業である半導体やディスプレイ製造に不可欠の素材であり、日が市場の70~90%独占しているため、禁輸措置ではなくただの優遇措置解除ではあるものの、韓国のビジネスに影響必至と思われるため、韓国側が激烈な反応を見せている。 先日、某討論番組に出演して件について話してきたところだが、改めて自分の思うところを書いておこうと思う。 1. 事実関係 まず、日韓マスコミの報道で誤解されている可能性が高いので改めて事実につき強調しておくと、韓国に対する禁輸措置ではない。 これまで、信頼関係に基づいて、輸出手続を包括的に許可していたのだが(ホワイト国指定)、この優遇措置を

    韓国に対する「特別扱い」の終了:「逆切れ」している場合ではない
    bros_tama
    bros_tama 2019/07/08
    韓国は国際試合をしてるのでは?ルールに書いていなければ何をやっても違反ではないし,試合はルールの下で勝った.試合の外で圧力をかける日本が悪いと.違うゲームをしてる相手にはメッセージは届かないと思う.