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societyに関するdazedのブックマーク (828)

  • 閑散としたモスクワのショッピングモールが物語る、ロシア経済の苦境

    モスクワ(CNN) 中流階級が暮らすモスクワ郊外の住宅街。きらびやかなショッピングモールのアトリウムには、エネルギッシュなポップミュージックが鳴り響いている。しかし買い物客の賑わいを彩るはずだった音楽が鳴り響くモール内は今やほとんどが空き室で、各店舗のガラスの仕切りは板で覆われている。このような光景から、ロシア経済の低迷が痛いほど伝わってくる。 この広大な「グッドゾーン・モール」は、2014年に鳴り物入りでオープンした。8スクリーンを備えたシネマコンプレックスも今では閑散としており、ロビーの照明も消えている。週7日営業はしているものの、モスクワ南部に位置するこのモールはゆっくりと死を迎えつつあるように見える。営業する店舗はほとんどなく、客の数はさらに少ない。 ウクライナへの全面侵攻と西側企業の撤退、そして前例のない西側諸国からの制裁の後、ロシア経済は予想を覆し、巨額の軍事費支出と中国・イン

    閑散としたモスクワのショッピングモールが物語る、ロシア経済の苦境
  • イタリア人は暗いからこそ明るい – 橘玲 公式BLOG

    ダイヤモンド社と共同で行なっていた「海外投資の歩き方」のサイトが終了し、過去記事が読めなくなったので、閲覧数の多いものや、時世に適ったものを随時、このブログで再掲載していくことにします。 今回は2015年7月公開の「イタリア人は、暗いからこそ明るい」。イタリア的悲観主義が生み出した逆説」です。(一部改変) Pixel-Shot/Shutterstock ****************************************************************************************** 前回は、南イタリア、バール在住の哲学者フランコ・カッサーノの“南の思想”を紹介した。カッサーノによれば、“北”すなわちヨーロッパ近代の特徴は「速さ」と「過剰」にある。それは先進国のひとびとに目も眩むようなゆたかさをもたらしたが、同時に、植民地主義やホロコースト、

  • アングル:戦火のウクライナで銃規制緩和論、乱射事件受け

    写真は射撃場で練習を行うインストラクターの手元。4月20日、キーウで撮影。REUTERS/Alina Smutko [キエフ 21日 ロイター] - 首都キーウで18日に発生した銃乱射事件を受け、ウクライナで自己防衛のための拳銃の所持・携帯に関する規制緩和を求める声が強まっている。一方で、ロシアとの戦争のトラウマが社会に深く残る中での規制緩和に懸念を示し、非難の声を上げる人も増えつつある。

    アングル:戦火のウクライナで銃規制緩和論、乱射事件受け
  • ギリシアの「南の思想」は北のヨーロッパの合理性に対抗できるか? – 橘玲 公式BLOG

    ダイヤモンド社と共同で行なっていた「海外投資の歩き方」のサイトが終了し、過去記事が読めなくなったので、閲覧数の多いものや、時世に適ったものを随時、このブログで再掲載していくことにします。 今回は2015年7月公開の「ギリシア問題の質は、「南」が経済だけでなく思想、ライフスタイルすべてで「北」に敗北したということ」です。(一部改変) SCStock/Shutterstock ****************************************************************************************** 2015年7月5日に行なわれた国民投票でギリシア国民はEUの緊縮財政策に「NO」の意思表示をしたはずなのだが、その民意を受けて交渉に臨んだチプラス首相はあろうことか、ユーロ圏首脳会議でドイツなどが強硬に主張したより厳しい財政改革案を丸呑みし

  • 「再移住」とロシア語講座、台頭する極右政党が掲げる過激な公約 ドイツ

    11日、独マクデブルクで開催されたAfD党大会で参加者は政策綱領への投票を行った/Christian Mang/Reuters via CNN Newsource ベルリン(CNN) 週末にハンガリーで欧州のナショナリスト政党の一つが政権を突然失った一方で、別の政党は人気を博し、ドイツ政治における影響力を強めている。 極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」は週末、旧東ドイツ地域のザクセン・アンハルト州の支部で党大会を開催した。かつては政界の異端児だったAfDだが、9月に行われる州議会選挙では、創立13年の歴史の中で初めて絶対多数を獲得する可能性がある。 約250人の代表者を前に熱のこもった演説を行った同州の有力候補、ウルリッヒ・ジークムント氏は、AfDが実権を握った州がどのような姿になるのかを明確に示した。 党大会は州都マクデブルクで11日に開催された。ソーシャルメディアで絶大な人気を

    「再移住」とロシア語講座、台頭する極右政党が掲げる過激な公約 ドイツ
  • 政治への関心を高める若者――18歳意識調査を読む

    「日の若者は政治に無関心だ」という言い方をよく聞く。選挙に行かない、社会問題に無頓着、自分たちの力で何かを変えようとしない。そういうイメージは、長いこと日社会の「常識」として流通してきた。 ところが数字を見ると、その常識が揺らいでいる。2019年に日財団が行った国際調査で、「自分の行動で国や社会を変えられると思うか」という問いに「はい」と答えた日の18歳は18.3%であり、9カ国中、断トツの最下位だった。2026年の同じ調査では、その割合が52.7%になっているのである。 何が起きたのか。そして、この変化を僕たちはどう受け取ればよいのか。 劇的に上昇した割合 2019年の18.3%という数字は、比較対象9カ国の中で断トツの最下位だった。2位の韓国(39.6%)とすら20ポイント以上の差がある。2022年には26.9%と上昇したが、6カ国比較でもなお最下位。2024年に45.8%、2

    政治への関心を高める若者――18歳意識調査を読む
  • 「#ママ戦争止めてくるわ」の居心地の悪さのわけ - 関内関外日記

    寄稿いたしました。 blog.tinect.jp 世界人類が平和になりますように、というウサギのイラスト炎上した話と、東浩紀の『平和と愚かさ』がそれを予言するような、あるいはもはやそういう世界であることを考察していたことについて書いた。それから、ちょっと禅問答から浄土真宗の話につなげた。牽強付会かもしれない。 それはそうと、この件でさらにちょっとまえ、これが炎上したことを思い出した。 goldhead.hatenablog.com やっぱりおれは「はてなー」だし、Xのタイムラインも「#ママ戦争止めてくるわ」であふれかえるくらいだ。 炎上だったかな。炎上だったかもしれない。あるいは論争の火種というか。「#ママ戦争止めてくるわ」というハッシュタグだ。上の選挙回顧では自分のタイムラインがそれであふれかえったことについて記した。ただ、ほかに書くことが大量にあったため、それ以上のことは書いていない

    「#ママ戦争止めてくるわ」の居心地の悪さのわけ - 関内関外日記
  • 日本財団18歳意識調査結果 第78回テーマ「国や社会に対する意識(6カ国調査)」 | 日本財団

    財団18歳意識調査結果 第78回テーマ「国や社会に対する意識(6カ国調査)」日、「優れたリーダーがいる」が大きく増え、重要課題では「移民の増加」が上昇 日財団は2月、「国や社会に対する意識」をテーマに78回目の18歳意識調査を行い、日アメリカ・イギリス・中国韓国・インド6カ国の17~19歳各1,000人に自国の将来や現状、自身と社会の関わりなどに対する考えを聞きました。 「自分の国の重要な課題(3つまで)」では、世界でも有数の少子化水準にある日韓両国が、前回2024年2月の第62回調査と同様、「少子化」、「高齢化」が1、2位。日では前回12位だった「移民の増加」が約20%と3倍に増え、全体の4位に跳ね上がっています。 「自国の将来」に関しては「良くなる」がインド、中国で過半数を超えてはいるものの、残る4カ国は「悪くなる」が上回っています。とはいえ、そのインド、中国に加え韓国

    日本財団18歳意識調査結果 第78回テーマ「国や社会に対する意識(6カ国調査)」 | 日本財団
    dazed
    dazed 2026/04/13
    "「自国の現状」では「優れたリーダーがいる」に同意する回答が日本は60%弱とアメリカ、イギリス、韓国より高く、前回調査結果を約20ポイント上回っています"
  • 「世界中から戦争がなくなりますように」と言ったら、炎上したのはなぜ?

    ウサギと戦争反対 ネットの話題は移ろいやすい。その速度は上がる一方だ。SNSでは反射神経だけが求められる。なにかものを言おうとすると、もう話題は通り過ぎている。ただ、いつ通り過ぎた話題を語るのも勝手だ。 Xでの話だ。あるイラストレーターが「世界中から戦争がなくなりますように」というコメントとともにウサギのイラストを投稿した。 これが炎上した。イラストレーターは自分がおかしくなった、暴走したと謝罪し、最後にはイラストも謝罪文も削除してXから去った。 正直、書いていて意味がわからない。おれは今そう思った。 実のところ、最初のポストを見たときも、それに最初についたであろう批難の声を見たときもそう思った。そうだ、おれはわりと移ろいゆく話題を追いかけてはいる。 そのときは最初の批難に対する批難、が多かったように見えた。そりゃそうだろうと思った。おれはそれで目を離した。が、ちょっと目を離しているうちに

    「世界中から戦争がなくなりますように」と言ったら、炎上したのはなぜ?
  • 正しさに殴られ続けて死ぬ|マシーナリーとも子

    ここ数日、SNSが最悪だ。 連日あらゆる作家さんたちが「売れない創作物は……カスです!」という話をしている。 そのとおりだ。そのとおりすぎてうんざりする。 *** 「売れるものを作りましょう」 「売れるものとおもしろいものは両立できます」 「売れておもしろいものを作るためにいっぱい勉強しましょう」 「作品をたくさん作って経験を詰みましょう」 ぜんぶ正しい。 だがこうした正しい意見の厄介なところはまさにその正しいところにある。「お金を稼ぎましょう」 「野菜をたくさんべましょう」 「運動をたくさんしましょう」 「友達をたくさん作りましょう」 「結婚して子どもを生みましょう」 「街のゴミを拾いましょう」 「部屋を片付けましょう」 などなど…… そして正しい意見というのは反論を封じる。正しいからだ。 口が裂けても「マンガは売れなくたっていい!」と言うことはできない。 だが現実問題として「できない

    正しさに殴られ続けて死ぬ|マシーナリーとも子
  • 生活保護受給者状況 20代単身受給者が増加 25年前と比べ7倍に | NHKニュース

    令和6年度の生活保護受給者の状況についての調査が公表され、受給世帯数は165万世帯余りで過去最多となり、65歳以上の世帯が半数以上を占めている一方で、20代の単身受給者の増加が続き、25年前と比較する…

    生活保護受給者状況 20代単身受給者が増加 25年前と比べ7倍に | NHKニュース
  • 「殺してほしかった」、8年間で110名超…刑期終えた出所者支援を"何度裏切られても"続けなければいけない理由

    コンテンツブロックが有効であることを検知しました。 このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。 なお、Microsoft Edgeをご利用のお客様はプライバシー設定が影響している可能性があるため「追跡防止を有効にする」の設定を「バランス(推奨)」にしてご利用をお願いいたします。詳細は下記のFAQページをご参照ください。 https://help.toyokeizai.net/hc/ja/articles/33846290888345 ✕

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  • 両親は2歳の私を麻袋に入れて捨てようとした…中国の農村で起きた「一人っ子政策」の残酷すぎる弾圧の実態

    2025年、中国の出生数は前年より162万人減の約792万人で、過去最低となった。中国事情に詳しいジャーナリストの中島恵さんは「急激な人口減少を受けて、政府は躍起になって出産支援策に乗り出している。しかし、1979年から36年間実施された『一人っ子政策』で人生を狂わされた国民は多く、冷ややかな声ばかりが伝わってくる」という――。 日より深刻な「中国の人口減少」 1月19日、中国国家統計局は2025年末の総人口が前年比339万人減の14億489万人となり、4年連続で人口が減少したことを発表した。また、25年の出生数は前年より162万人減の約792万人で、10年前(2015年)の約1655万人の半数以下となり、1949年の建国以来、過去最低となったことがわかった。 中国は人口爆発による糧難を懸念して、1979年から36年間、人口抑制策「一人っ子政策」を実施してきた。しかし、急激に人口が減少

    両親は2歳の私を麻袋に入れて捨てようとした…中国の農村で起きた「一人っ子政策」の残酷すぎる弾圧の実態
  • 考察・批評・信仰|ヤマダヒフミ

    先日、ジュンク堂に行った際に、この先あまり手に取る事はないだろう三宅香帆のが置いてあったので、手にとってめくってみた。三宅香帆については最近の売れっ子だという事、文学について言及している事、それ以上の知識はない。 「文体のひみつ」という新書が置いてあって、私は少し読んだだけで、悪い意味で感心してしまった。感心したのは、「文体のひみつ」というは、大学生が綺麗に取ったノートのような感じで、改行が多く、線が引いてあったり、太字になっていたりして、読みやすくできていた事だった。 私が「悪い意味で」感心したのはそれだけではなく、「文体のひみつ」というタイトルのなのに、そのものは「文体」といったものを完全に破壊して、ひたすら読者に読みやすくしているという事だった。まあ、大学生のノート風の書き方も「文体」の一種だと言われれば、そうかもしれないが…。 私は三宅香帆という人はそもそも文学をやる人では

    考察・批評・信仰|ヤマダヒフミ
  • 第750回:自民圧勝の衝撃と高市人気〜この国で生きてると、「明るさの兆し」や停滞した空気の変化に飢えるのはそりゃわかるけど〜の巻(雨宮処凛)

    史上最短の衆院選が、終わった。 結果は事前に報じられていた予想を上回り、自民が316議席と圧勝。 中道は49と議席を大きく減らし、参政党は15議席、チームみらいは11議席を獲得。れいわは9議席から1議席という衝撃の結果となった。 ここから先の社会を想像すると、目の前がどうしても暗くなる。 スパイ防止法が制定され、憲法は改正され、防衛費は増やされ福祉予算は削られ、高額療養費制度は負担増になり、ナショナリズムが煽られるだけ煽られ、「国に貢献できない人間」への風当たりはより一層厳しくなり、さらなる自己責任社会が訪れる――。 それが控えめに見た未来予想図だ。だって生活保護を「さもしい」と口にした総理大臣と「生活保護は恥」という財務大臣がタッグを組んだ政権が白紙委任を受けたようなものなのだから。 円安と物価高でただでさえ苦しい庶民の生活は、さらに厳しくなるだろう。なぜなら、政治家生命が長い高市氏だが

    第750回:自民圧勝の衝撃と高市人気〜この国で生きてると、「明るさの兆し」や停滞した空気の変化に飢えるのはそりゃわかるけど〜の巻(雨宮処凛)
  • 高市人気の理由は「推し活」でも「女性だから」でもない…若者が高市早苗に抱く"絶妙な安定感"の正体

    衆議院選挙では高市旋風が吹き荒れ、自民党歴史的圧勝に終わった。武蔵大学社会学部教授の千田有紀さんは「『高市人気』の理由は、彼女が女性だからではなく、彼女がイデオロギーをめぐる空中戦に参加しないからではないかと考えている。賛否が割れるような議論に参加しないという“安定感”が若者の心をつかんだのではないか」という――。 高市氏は「女性だから」人気なのか 衆議院選挙では、高市早苗首相が率いる自民党が大勝した。その理由は、圧倒的な高市氏の「人気」であるといわれている。 報道では、高市人気は「推し活」や「アイドル」人気になぞらえられることも多い。また高市首相が勝利したのは、これまで女性は差別されてきたという「女性の“犠牲者性”」を強調した「被害者モード」のおかげだという識者もいる。 女性であるとなぜ人気が出るのか、高市首相は当に“被害者ぶって”いるのか。もちろん、投票は政策を吟味してなされるもの

    高市人気の理由は「推し活」でも「女性だから」でもない…若者が高市早苗に抱く"絶妙な安定感"の正体
  • 朽ちていくジャーナリズムと孤立を深める人々 - 集英社新書プラス

    2011年4月、福島県飯舘村。「日で最も美しい村」にも名を連ねたその地で、102歳の老農夫がひっそりと自ら命を絶った。穏やかな余生を過ごしていた老農夫にいったい何が起きたのか。2026年1月26日刊行のジャーナリスト・青木理氏の『百年の挽歌 原発、戦争、美しい村』(集英社刊)は、10年近くの長きにわたって飯舘村に足を運び、現場の人々に寄り添って書き上げた渾身のノンフィクションである。東日大震災・原発事故から15年、あれほどの危機に見舞われたにもかかわらず“原発回帰”政策が露わに進められ、それに反対する声も間遠になった。「東日壊滅」の間際に瀕した危機と恐怖はもう人々の記憶から抹殺されてしまったのか。とすれば、私たち日人は深刻なる健忘症にかかってはいないか。 著者の青木氏と思想家の内田樹氏に、忘却の中で劣化するメディア、孤立する現代人、境界線の喪失により迫りくる料問題など、今そこにあ

    朽ちていくジャーナリズムと孤立を深める人々 - 集英社新書プラス
  • ベトナム共産党と南北融和問題「統一後50年を経ても残る旧南ベトナム出身者の被差別意識」(下)

  • 東京が「富裕層の植民地」に-建築界ノーベル賞・山本理顕氏「ヒルズ型」再開発を批判

    Connecting decision makers to a dynamic network of information, people and ideas, Bloomberg quickly and accurately delivers business and financial information, news and insight around the world

    東京が「富裕層の植民地」に-建築界ノーベル賞・山本理顕氏「ヒルズ型」再開発を批判
  • 【衆院選2026】自民圧勝の夜、東浩紀・ゲンロンカフェ『あの夜2』で「リベラルの自殺」を目撃した|ぶにん。

    ども、ぶにん。です。 昨日とりあえず、選挙に行ってきた。 結果はもうみんな知っての通りだ。自民党の大勝。単独で3分の2をうかがう勢いらしい。歴史的な圧勝劇だそうだ。 まず最初に断っておくが、オレは自民党には入れてない。 裏金だのなんだの、あの辺の不祥事に目をつぶって「はいそうですか」と白紙委任状を渡せるほど、オレはお人好しじゃないんでな。 かといって、中道を全面的に支持できたかというと、それも違う。 前にもこのNOTEで書いたが、立憲民主党と公明党が無理やり合体したあの「中道(笑)」という名のキメラには、心底ヘキエキとしていたからだ。 「自民を倒すためならなりふり構わない」ってか? その結果、自分たちが何者なのか、誰にもわけがわからなくなっちまったんだから世話ないぜ。 だから、正確に言えば選挙区は「人」を見て、まだマシだと思える中道の候補に入れた。その候補者はまあ、まともだと思ったからだ。

    【衆院選2026】自民圧勝の夜、東浩紀・ゲンロンカフェ『あの夜2』で「リベラルの自殺」を目撃した|ぶにん。