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「なぜ知事である私が……」「落とし前はどうやってつけるの?」 小池百合子都知事が‟冷たい視線”で激怒した‟パンフレット事件”の内幕 | 文春オンライン
自民党幹部は200冊買うと豪語した 信用ならないのは、小池知事に限らず政治の世界全般に当てはまること... 自民党幹部は200冊買うと豪語した 信用ならないのは、小池知事に限らず政治の世界全般に当てはまることである。『築地と豊洲』は、2020年3月の第1回都議会定例会にぶつける形で出版した。夏に都知事選が実施されるタイミングを見計らい、都議会での論戦に拙著を取り上げてもらって注目を得たいというさもしい下心があった。 2020年の年明け、都議会自民党は小池再選阻止で固まっていた。ところが1月末頃から風向きが変わり、小池批判のトーンが一気にしぼんだ。この時期、水面下で自民党と小池知事は手打ちを行い、夏の都知事選に対立候補を擁立することを見送った。自民党にとって事実上の不戦敗である。 だが、筆者はそんなこととは露知らず、都議会自民党のある幹部に書籍の出版を告げ、全面協力を求めた。この時点でその幹部議員は、「そうか、わかった。よし200冊買うよ」と威勢良く約束してくれた。さすが太っ腹。なにしろ無名の著者







2021/06/15 リンク