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回答入力画面 主に操作する画面は「回答入力」画面です。対象の従業員が退職済みでないかと加入している年金に変更がないかを回答します。Redmineの機能を使って実現しているのではなく独自に追加されたインターフェイスです。 Redmineの元々の機能はほぼ隠されています。「プロジェクト」、「個人設定」、「チケット」など馴染みのメニューはありません。 画面上部の「ヘルプ」のリンク先はWikiページでした。Redmineの機能がそのまま使われている数少ない箇所の1つです。 あらかじめ許可したパスのみアクセス可能なカスタマイズが行われている 前述の通り元々のRedmineの機能はほぼ見えなくなっています。そうなると /projects や /issues などRedmineの機能に対応するURLに直接アクセスするとどうなるか気になります。 Redmineの各機能のURLに直接アクセスを試みたところ以
伊藤淳一 1977年生まれ、大阪府豊中市出身。株式会社ソニックガーデンのRailsプログラマ、およびプログラミングスクール「フィヨルドブートキャンプ」のメンター。ブログやQiitaなどでプログラミング関連の記事を多数公開している。将来の夢はプログラマーをみんなの憧れの職業にすること。主な著書に「プロを目指す人のためのRuby入門 改訂2版 言語仕様からテスト駆動開発・デバッグ技法まで」(技術評論社)などがある。 前回の記事ではgitのコミットに焦点を当て、良いコミットはどうあるべきかを議論しました。 しかし、業務で開発しているプログラムに対して変更を加える場合、いきなりmainブランチにコミット&プッシュするケースはまれだと思います。みなさんの現場でもほとんどの場合、以下のようなワークフロー(もしくはこれに類似した手順)で変更を適用しているはずです。 mainブランチから開発用ブランチを作
はじめに こんにちは、オシロ株式会社でリードエンジニアとして働いているにっく(webuilder240)と申します。オシロでは自社プロダクトとしてコミュニティ専用オウンドプラットフォーム「OSIRO」を提供していますが、私は2015年の開発開始から一人目エンジニアとして携わり、技術選定の意思決定を行ってきました。 今回は、そのなかでもRuby on Railsを選択した理由、 その学習に役立つOSSアプリケーションについて紹介したいと思います。この記事を読むことで、Railsの選定理由や実践的な学習方法について理解を深めていただければと思います。 はじめに Ruby on Railsの選択理由 開発に必要な便利機能がはじめからそろっていた 可読性・コードの美しさ 選び続けている理由 RailsのコードリーディングにおすすめなOSS Mastodon forem Writebook 最後に
プロジェクト内にあるRubyのコードが、コーディング規約を遵守しているかをチェックしてくれるRuboCop。Rubyでの開発においては広く使われている静的コード解析ツールであり、大部分のRubyエンジニアはRuboCopを利用したことがあるのではないでしょうか。 このツールのGitHubリポジトリを見ると、ある日本人のコミット数が最多であることがわかります。その方とは、伊藤浩一さん。Ruby関連のシステム開発に長年携わり、RuboCopのみならずActive Record Oracle enhanced adapterやParser、Fakerなど各種の有名ツールのコミッターを務めています。OSS関連の活動について、伊藤さんに振り返っていただきました。 永和システムマネジメントに転職し、初めて業務でRubyを書いた ――伊藤さんがRubyやRuby on Railsに触れた経緯からお聞きし
こんにちは @hsbt です。ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダムがついに発売されたので RubyKaigi 2023 の登壇後にプレイを開始していますが、引き続き原神もアップデートがあり、さらに崩壊:スターレイルも始めてしまったので大変なことになっています。 さて、今回は 5/11-13 に長野県松本市 まつもと市民芸術館 で開催された RubyKaigi 2023 で私 @hsbt が廊下会議で何を話してきたのか、という内容をご紹介します。 廊下会議とは 本日の技術顧問業、「技術カンファレンスへ参加するときに大事にしたいのは廊下(自然発生的に起こるインフォーマルなオフライン議論の場)だ」という話をした— Takuto Wada (@t_wada) 2019年10月17日 t_wada さんが初出かどうかは定かではないのですが、カンファレンスの醍醐味は廊下、とはよく言われます。
(インターネットやめろジェネレーターで作成) Ruby on Rails生みの親であり最強の逆張りおじさんであるところのDHHが昨年あたりからしきりに脱パプリッククラウドの主張をしている。 これは彼らの会社が運用しているBasecampやHEYのインフラをAWSから自社保有のベアメタルサーバーへ移行しようとしているからで、実際に移行作業は進んでおり、今後5年間で700万ドルのサーバー費用を節約できるだろうという見込みがあるようだ。 world.hey.com world.hey.com あとタイトルに「サーバーレスをやめろ」と書いたけどDHHのファンボである筆者の誇張表現であり、サーバーレスというキーワードに関しての言及は正確には以下のポストを読んで欲しい。 world.hey.com この文章における「the computing cycles」とは、一台のコンピュータが持つ計算能力全体を
■ 株式会社アンドパッドに転職した 今日、情報が解禁されました: https://andpad.co.jp/news/1623/ 以前からヘッドハンティングやスカウトがあった時に、ペパボに在籍していた時もミドル以上のマネジメントの採用は続けていたので、とりあえず話を聞いて市場感を探るということをやっていた。出てくる話としてはどこもエンジニアのトップマネジメントだけではなく、テックリード、エンジニアリングマネージャも全然足りんので採用したいという状態で「まあペパボと同じだよね」という感想で終わることがほとんどだった。 ただ、自分の場合は話をした先が Ruby をメインに使っている会社なら「自分をフルタイムの Ruby コミッターとして雇えないか」というのをここ数年ぶつけていて、大体の会社は「エンジニアリングマネージャを採用したいのに、OSS開発者はいるか?と言われても...」という困惑した顔
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