記事へのコメント45

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    katte
    映画はドラマだ、アクシデントではない

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    prozorec
    これを狂気というのはいかがなものだろうか。小津映画のストーリ自体は退屈で面白味を感じられなかったが、こういう画面上の構成のこだわりがあるならもう一度見てみようかと思った

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    furonu114
    「SNS]

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    kissenger8
    いま見当たらないから留保付でいうんですけど、本稿の〆、たぶんそれ原作にあるフレーズ

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    ChaiVor
    「小早川家の秋」と「秋刀魚の味」を見たことあるが、話の展開としてはありきたりで退屈だった。ただ、映画というよりも静止画を連続して撮影してるような、変な感覚を感じた。なるほど我が意を得たり、だ。

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    taron
    へえ。構図へのこだわりねえ。

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    soylent_green
    小津作品をクソ退屈と言っている人に星がたくさんついてて困惑した。まだ十代とかなのかもしれない。

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    kenko321
    Twitter上で小津に対する関心

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    suganokei
    天才という名の「狂気」、小津安二郎。

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    nagisabay
    reference>2018年に名監督・小津安二郎の“狂気”がバズった理由 | 文春オンライン

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    masabossa
    一度自ら課した美的ルールに囚われすぎて離れられなくなることはある。また、個を排除し型や様式に当てはめて実現を目指す態度・方法論は日本的。それらを極めて製作された作品群ならば芸術的価値は高いと思う。

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    peach_333
    クリエイティブに狂気はつきもの。そこにワークライフバランスの入る余地は無い。ワークイズライフである。いや、ライフイズワーク。

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    mizuumi17
    人間が「!」と思う色や音や構図は全て映画以前に既に研究され尽くし、映画は最後にやってきた芸術。絵画→演劇→写真→映画という芸術史を最近ログミーで読んだ。こういうのほんと知らなかったのでもっと読みたい

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    skicco
    skicco 中川ホメオパシーさんが言ってたキューブリックの話思い出した。 https://twitter.com/nakagawa_ho/status/1057230004252139521?s=21

    2018/11/05 リンク

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    hotelsekininsya
    hotelsekininsya 小津は黒澤映画をこけおろしたが戦時中に監督審査で黒澤を唯一認めた人でもある。そして黒澤が小津映画を研究してたのを見て、それまで「退屈映画」と小津を認めなかった山田洋次が小津を研究し始めたそうな。

    2018/11/04 リンク

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    hetoheto
    黒澤明も構図の為に家を解体したエピソードがあるから、この時代の監督は構図に拘りが強いと思う。その手法も実写では受け継がれず、押井守等の“レイアウト主義”の台頭まで待たねばならないがそれも廃れてしまった

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    mory2080
    まさに「神は細部に宿る」

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    hiruhikoando
    多分キューブリックの度を越したこだわりに対するアンサーのつもりなのかと。日本にもこんなのがいるという。

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    takeshi1479
    テイク回数も半端ない、50テイクとかやって疲れきった笠智衆のデフォルト演技を全てなくなったところからが使われるとか言われてる。

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    kenjou
    映像作家なのだから、映像の構図にこだわるのは当たり前のことであって、狂気というほどのことでもないと思いますが。たとえば小説家が言葉の使い方にこだわっても、それを狂気とは言わないでしょう。

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    snowapple0987
    こだわりと狂気。紙一重。

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    dhrname
    おわかりいただけだろうか

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    sukekyo
    大滝詠一氏だっけ?インタビューでロケ地にでむいて同じアングルで写真を撮るのが趣味とか行ってなかったかな。熱狂的なマニアを生み出し続けているよなあ。実はまだ未経験。そろそろわかるようになったかな。

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    kunitaka
    id:peketamin 恐らく構図を最大限に活かす為のローアングル、またはローアングルを活かす為の構図になったんやと思うで。グラスの飲物の水位なんかは俯瞰して見たら無意味になる。

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    tetsujin96
    まさに狂気!注目してなくても納得できるとこがまた狂気!

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    fu-wa
    fu-wa 小津や黒澤は定期的に狂気的なエピソードとともに評価される話があがるが、溝口もかなり頭オカシイので、ぜひ観てほしい。

    2018/11/04 リンク

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    mventura
    細部を極めるにはフレームはシンプルな方がいい。

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    electrolite
    electrolite 彼岸花で田中絹代がラジオで浪曲を聴きながら体を揺らすシーンは、何度見てもえもいわれぬ快感に襲われる。あと必ず赤いものが入っているのでそれを探すのも趣深い。

    2018/11/04 リンク

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    sunagi
    sunagi 日本映画でよく比較される黒澤と小津って、宮崎駿と高畑勲の関係に似てね?って思った。いや出自は全然違うんだけど。片やエンタメ強めで超絶豪腕の国民的監督、片や病的な拘りで評価を得る映画通好き監督。

    2018/11/04 リンク

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    peketamin
    何周目かの小津フィーバー。ローアングルだけかと思ってたら、構図にこんなこだわりが。

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