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  • 接触確認アプリCOCOAからの教訓|情報処理学会・学会誌「情報処理」

    楠 正憲(内閣官房 政府CIO 補佐官) 2021年1月 Android版の接触確認アプリCOCOAが数カ月にわたって動作していなかったことが明らかにされた.筆者は 2020年4月から接触確認アプリの導入について,有志での議論に参加し,有識者会議のメンバとして,また途中から政府CIO補佐官として, 接触確認アプリの導入を支援してきた.本稿では接触確認アプリCOCOAの開発と運用について,どのような課題があったかについて振り返る. 接触確認アプリ導入の経緯 筆者が接触確認アプリについて知ったのは昨年(2020年)3月頃のことである.ちょうどシンガポールのTrace Togetherが話題となって,日本でも接触確認アプリをリリースできないかといった話題で,いくつかのコミュニティが盛り上がり始めた. Androidのシェアが高いシンガポールに対して,日本ではiPhoneのシェアが非常に高く,iP

      接触確認アプリCOCOAからの教訓|情報処理学会・学会誌「情報処理」
    • 「接触確認アプリ」を「なんか信用できない」と思う人に「26のイエスとノー」で答える

      6月19日、日本でも新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に対する「接触確認アプリ」(COVID-19 Contact Confirming Application、通称「COCOA」)が公開された(iPhone版リンクはこちら、Android版のリンクはこちら)。 このアプリに関するAppleとGoogleの共同コメントを得られた。以下に紹介する。 日本の新たな生活様式の下でCOVID-19の拡大抑制を図るために、厚生労働省が提供開始した新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」 をAppleとGoogleは支援致します。同アプリは、AppleとGoogleのプライバシー保護技術を活用しており、利用するか否かは利用者が自由に選択でき、デバイスの位置情報を収集・使用することもありません。AppleとGoogleは今後も厚生労働省及び日本政府の取り組みを支援して参ります。 公開され

        「接触確認アプリ」を「なんか信用できない」と思う人に「26のイエスとノー」で答える
      • 接触確認アプリの不具合という問題の所在は、OSSコミュニティではなくリリースプロセスの不備にあるのでは|Hal Seki

        接触確認アプリの不具合という問題の所在は、OSSコミュニティではなくリリースプロセスの不備にあるのでは いよいよリリースされた厚生労働省の接触確認アプリですが、「ストアで接触確認アプリと検索しても見つからない」「利用開始の日付が更新されてしまう」「初期設定時にBluetoothの許可をしないとアプリが立ち上がらない」などといった不具合が見つかり、Twitter 等で、接触確認アプリのベースとなるコードをオープンソースで開発し提供した Covid19Radar コミュニティ(以下OSSコミュニティ)に対して批判が出ています。 しかし、接触確認アプリの不具合に対して、問題の所在をOSSコミュニティそれ自体と捉えて、殊更これを責めるというのは、日本のOSSコミュニティの文化醸成のみならず、IT業界にとっても良いことでは無いと考えます。 「誰が悪い」といった責任論は問題の所在の全容を見えにくくして

          接触確認アプリの不具合という問題の所在は、OSSコミュニティではなくリリースプロセスの不備にあるのでは|Hal Seki
        • 新型コロナ 接触確認アプリ「COCOA」一部で検知や通知行われず | NHKニュース

          新型コロナウイルスの接触確認アプリ「COCOA」をめぐり、去年9月末以降、一部のスマートフォンの利用者に対し、感染者との濃厚接触があった場合でも検知や通知が行われていなかったことが分かりました。 スマートフォン用の接触確認アプリ「COCOA」は、1メートル以内に15分以上いた利用者どうしのデータを記録し、一方のウイルス感染が検知されると、相手方に対し「濃厚接触の可能性がある」と通知されます。 しかし、去年の年末からことしのはじめにかけて、「陽性者と接触したのに通知がなかった」といった指摘が相次ぎ、厚生労働省で調べたところ、去年9月末以降、スマートフォンの基本ソフト「アンドロイド」を利用している人には、濃厚接触者の条件に該当する場合でも、検知や通知が行われていなかったことが分かりました。 厚生労働省によりますと、「COCOA」は、不具合などによって、これまでに7回、修正版を配布していて、今回

            新型コロナ 接触確認アプリ「COCOA」一部で検知や通知行われず | NHKニュース
          • 風俗客とキャスト「性接触の全国ネットワーク」を可視化 口コミ9万件分析で見えた「世界の狭さ」 - 弁護士ドットコムニュース

            誰と誰が性的な関係を持ったかという性接触のネットワークはHIVなどの感染症予防のために古くから研究されてきた。一方で、もっとも他人には知られたくないプライバシーに関わる内容ゆえに大々的な調査は不可能とされ、その実態は謎につつまれていた。 しかし2022年11月、静岡大学の守田智教授と長崎大学の伊東啓助教らのグループは、性風俗の口コミサイトに寄せられたレビューをもとに全国規模の「性接触ネットワーク」の構築に成功したと発表した。 その内容はどんなものなのか。守田教授と伊東助教が解説する。 「ネット上で公開されている風俗店のレビューはある人とある人が性的接触をした証拠なわけです。これを使ってネットワークを作れないかと考えました。レビューの中から女性キャストの名前と客のハンドルネームだけを抜き出して、誰と誰がつながっているのかというのを収集しました。 例えばAさんが静岡のお店で働くaさんに対して口

              風俗客とキャスト「性接触の全国ネットワーク」を可視化 口コミ9万件分析で見えた「世界の狭さ」 - 弁護士ドットコムニュース
            • 感染研がエアロゾル感染認める 飛沫、接触の報告書から一転 | 毎日新聞

              新型コロナウイルスの感染経路について、国立感染症研究所(感染研)は28日、ウイルスを含んだ空気中に漂う微粒子(エアロゾル)を吸い込んでも感染するとの見解をホームページで公表した。感染研はこれまでエアロゾル感染に否定的で、飛沫(ひまつ)感染と接触感染だけを挙げた報告書を発表していたため、国内の科学者が「世界の知見とは異なる」と説明を求めて公開質問状を出していた。 世界保健機関(WHO)や米疾病対策センター(CDC)などは昨春、主な感染経路としてエアロゾル感染と飛沫感染を挙げ、接触感染は起きにくいとする見解を示した。しかし、感染研は今年1月13日に公表したオミクロン株についての報告書で、「現段階でエアロゾル感染を疑う事例の頻度の明らかな増加は確認されず、従来通り感染経路は主に飛沫感染と接触感染と考えられた」と記し、WHOなどと異なる説明をしていた。

                感染研がエアロゾル感染認める 飛沫、接触の報告書から一転 | 毎日新聞
              • 接触確認アプリ「出来は良くなかった」 デジタル相苦言:朝日新聞デジタル

                新型コロナウイルス感染者との接触を通知する政府のアプリ「COCOA(ココア)」が一部で機能していなかった問題で、平井卓也デジタル改革相は9日の閣議後会見で「はっきり言って、出来の良いアプリではなかったと思う」と苦言を呈した。アプリを所管する厚生労働省と連携して改善を図る考えを示した。 コロナ禍のなかで一律10万円の現金給付で自治体の現場が混乱したことなどを踏まえ、平井氏は「デジタル系で国民の期待に応えられないような事案が結構出てきた」と指摘。「COCOAなんか、もう、まさにその最たるもの」とし、「そもそも発注自体にも問題があったと言わざるを得ない」とも語った。 平井氏は「何とかCOCOAを立て直さなきゃいけない。私がどう関与するかはこれから考えたい」とし、同日中に厚労省からヒアリングをする方針を示した。(西村圭史)

                  接触確認アプリ「出来は良くなかった」 デジタル相苦言:朝日新聞デジタル
                • 朝の山手線、乗客35%減どまり 接触8割減に現状遠く - 日本経済新聞

                  NIKKEI Primeについて 朝夕刊や電子版ではお伝えしきれない情報をお届けします。今後も様々な切り口でサービスを開始予定です。

                    朝の山手線、乗客35%減どまり 接触8割減に現状遠く - 日本経済新聞
                  • 防衛省、芸能人らインフルエンサー100人に接触計画 予算増狙い:朝日新聞デジタル

                    防衛予算の大幅増額をめざし、防衛省がユーチューバーらに「厳しい安全保障環境」を説いて回る取り組みを計画している。今月、100人を想定して対象者の選定作業に着手。ネット上で影響力を持つ「インフルエンサー」らを味方につける狙いだが、省内には予算増ありきの世論喚起策に懸念の声も出ている。 同省関係者によると、今月、計画を示した文書が省内に示された。「防衛予算の大幅な増額を実現する」との目的に加え、有識者やインフルエンサーに「省全体を挙げて」説明するとの方針が明記されている。島田和久事務次官による指示ともうたわれているという。 働きかけの対象は「国民に影響を有する防衛・安全保障が専門ではない学者、有識者、メディア関係者」。100人程度をリストアップするため、省内に推薦を求めている。具体例として、国の財政や予算のあり方などを議論する財務相の諮問機関「財政制度等審議会」の学者や経済界幹部のほか、テレビ

                      防衛省、芸能人らインフルエンサー100人に接触計画 予算増狙い:朝日新聞デジタル
                    • コロナ接触を通知する日本版「接触確認アプリ」を作ったのは誰か?…「6割普及」への挑戦

                      厚生労働省は現在、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の“感染が疑われる濃厚接触”を通知する「接触確認アプリ」の開発を進めている。 開発を受注したのは日本国内のベンダー。一部で「米マイクロソフトが受注した」と報道されたが、これは間違いだ。とは言え、マイクロソフトが無関係というわけではない。そこには多少事情がある。 実は、日本で使われるアプリのベースとなる部分は、個人が中心となったボランティアベースのプロジェクトで、オープンソースとして開発されたものを利用している。 そのアプリは、なぜオープンソースで開発されたのか? そして、そこに人々はどう関わっているのか、開発にかかわった関係者を取材した。 接触確認アプリがどういうものか、おさらいしておこう。 接触確認アプリは、スマートフォンのBluetooth機能を使い「一定以上の長い時間、スマホを持っている人同士が近くにいた」情報を記録するア

                        コロナ接触を通知する日本版「接触確認アプリ」を作ったのは誰か?…「6割普及」への挑戦
                      • 「知識乏しくテストせず」 接触確認アプリ「COCOA」不具合 | NHKニュース

                        新型コロナウイルスの接触確認アプリで一部の利用者に通知されていなかった問題で、厚生労働省が調査結果を公表しました。 原因について、アプリの開発などに関する職員の知識が乏しく、不具合を見つけるためのテストを実施していなかったなどと指摘しています。 接触確認アプリ「COCOA」をめぐっては、グーグルの基本ソフト「アンドロイド」の利用者に感染者と濃厚接触した可能性があっても、ことし2月までのおよそ4か月間、通知がされず、把握もできていなかったことが明らかになっています。 厚生労働省の調査チームによる報告書が16日公表され、不具合が見逃された原因について、去年6月に運用を始めた時点で動作確認のテストを行う環境が整備されず、10月に環境が整ってからも優先的な課題とせずにテストを実施していなかったなどと指摘しました。 その背景として、アプリの開発や運用に関する厚生労働省の職員の知識や経験が乏しく、専門

                          「知識乏しくテストせず」 接触確認アプリ「COCOA」不具合 | NHKニュース
                        • 山梨に帰省の感染女性が虚偽報告「犬心配だった」 上京は陽性判明後 濃厚接触者も陽性 | 毎日新聞

                          帰省していた山梨県内で2日に新型コロナウイルス感染が確認された東京都の20代女性について同県は3日、PCR検査結果が出る前の1日夜に都内に帰宅したと発表していたが、実際の帰宅は陽性結果報告を受けた後の2日だったと訂正した。女性が虚偽の説明を保健所にしていた。女性は「飼っている犬が心配だった」などと述べているという。 同県によると、女性は1日に県内で検査を受け、2日午前9時ごろ、保健所から陽性との報告を受けた。その際女性は「既に都内に帰宅している」と虚偽の説明をしたが、実際は同日午前10時過ぎに富士急ハイランドバス停から新宿行きの高速バスを利用し帰宅していたという。2日に県の記者会見を見ていた女性の知人から保健所に情報提供があり、明らかになった。県は感染者からの正確な情報収集を目的に特別チームを発足させている…

                            山梨に帰省の感染女性が虚偽報告「犬心配だった」 上京は陽性判明後 濃厚接触者も陽性 | 毎日新聞
                          • “人との接触7~8割削減” 二階氏「できるわけない」 TBS NEWS

                            緊急事態宣言から一夜、物議を醸しそうな発言です。 「最低7割、極力8割、人との接触を減らしていただければ、必ず我々はこの事態を乗り越えることができる」(安倍首相) 安倍総理は8日朝、外出を自粛して、人との接触を8割減らすよう改めて国民に呼びかけました。ところが、総理官邸を訪れた自民党の二階幹事長は・・・ Q.(総理から)人の接触を7割8割減らしていくという発言があったが、自民党内でもそういった動きが今ある? 「人の接触を7割とか8割とか8割5分にするとかって、そんなことはできるわけがないじゃないですか。それは国民の皆さんのご協力をお願いすると、こういう早く言うと、お願いベースですよね」(自民党 二階俊博幹事長) 二階氏はこう述べたうえで、人の接触を減らすことについて、“国民へのお願いであり、国民はよく理解していただいていると思う”と強調しました。

                              “人との接触7~8割削減” 二階氏「できるわけない」 TBS NEWS
                            • 開発コミュニティー破綻? 接触確認アプリの問題点と批判の在り方で激論

                              「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」の不具合や開発体制を巡って、ネット上で議論が巻き起こっている。アプリのベースになったオープンソースプロジェクト「COVID-19Radar」の中心的人物である廣瀬一海さんは、次のリリースで開発から離れ、委託会社などに託したい考えを示した。 厚生労働省が6月19日に配信を始めた、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)陽性者に濃厚接触した可能性を通知するスマートフォンアプリ「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)」の不具合や開発体制を巡って、ネット上で議論が巻き起こっている。アプリのベースになったオープンソースプロジェクト「COVID-19Radar」の中心的人物である廣瀬一海さんは自身のTwitterアカウントで、「この件でコミュニティーはメンタル共に破綻した」として、次のリリースで開発から離れ、委託会社などに託したい考えを示し

                                開発コミュニティー破綻? 接触確認アプリの問題点と批判の在り方で激論
                              • 米プロレスGCWが無観客・非接触試合を開催、イス攻撃の前に消毒するなど斬新な試合に「バグッた格闘ゲームみたい」「スタンド攻撃か」

                                フリーバーズ アメリカンプロレスショップ(Yahoo!ショッピング) @FREEBIRDS_shop コロナウイルスが蔓延するアメリカで、GCWが無観客試合を開催中。 濃厚接触を避けるため、ジョーイ・ジャネラとジミー・ロイドの試合は、お互いに触れないよう一定の距離を保ちながら戦っています。 twitter.com/sirlariato/sta… 2020-03-21 09:23:21

                                  米プロレスGCWが無観客・非接触試合を開催、イス攻撃の前に消毒するなど斬新な試合に「バグッた格闘ゲームみたい」「スタンド攻撃か」
                                • おれんと@まんどら on Twitter: "一番発信したいのはここからです。 そもそも、どういう事情で濃厚接触者指定を受けたか。"

                                  一番発信したいのはここからです。 そもそも、どういう事情で濃厚接触者指定を受けたか。

                                    おれんと@まんどら on Twitter: "一番発信したいのはここからです。 そもそも、どういう事情で濃厚接触者指定を受けたか。"
                                  • 【速報】来日中のウガンダ選手団 全員が「濃厚接触者」と特定|TBS NEWS

                                    東京オリンピックの事前合宿のため来日したウガンダの選手団。うち1人が新型コロナへの感染が判明していましたが、残る8人も全員が「濃厚接触者」と特定されたことが分かりました。 ウガンダ選手団は今月19日に総勢9人で来日しましたが、成田空港の検疫の検査で1人に新型コロナの感染が確認され隔離されています。検査で陰性だった他の8人は濃厚接触者かどうかの判定を受けずに、そのまま入国し、貸し切りバスで事前合宿をするためにホストタウンの泉佐野市に入っていました。 泉佐野市によりますと、その後、泉佐野保健所が8人に聞き取り調査を行った結果、全員が「濃厚接触者」と特定されたということです。ウガンダ選手団は当面、ホテル内に滞在し練習は自粛するということです。

                                      【速報】来日中のウガンダ選手団 全員が「濃厚接触者」と特定|TBS NEWS
                                    • 選手村で自動運転車と接触、パラ柔道・北薗選手が負傷:朝日新聞デジタル

                                      東京都中央区の東京パラリンピック選手村で26日、柔道(視覚障害)男子81キロ級の北薗(きたぞの)新光選手(30)と自動運転の大型電気自動車が接触する事故があった。警視庁によると北薗選手は頭と両足を打ち、約2週間のけがを負った。北薗選手は28日の試合を欠場する。 同庁によると、26日午後2時ごろ、居住棟と食事を提供するメインダイニングをつなぐ横断歩道を渡っていた北薗選手に、右折してきた大型電気自動車「eパレット(e―Palette)」が接触した。北薗選手は選手村の診療所で治療を受けたという。 eパレットはトヨタ自動車が開発した自動運転の電気自動車。選手が村内を移動する際に使われている。ナンバープレートはついておらず、公道の走行はできない。村内の道路は公道にはあたらないという。当時は、車内にオペレーター2人と乗客5人がいたが、いずれもけがはなかった。 オペレーターの2人はトヨタの社員。1人が発

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                                      • 【新型コロナ】 コミケ、通常通り開催決定 オタク同士の濃厚接触待ったなし : 痛いニュース(ノ∀`)

                                        【新型コロナ】 コミケ、通常通り開催決定 オタク同士の濃厚接触待ったなし 1 名前:1号 ★:2020/03/11(水) 22:08:42.11 ID:we7lkJ0m9 5月2日から5日に東京ビッグサイトで開催される世界最大規模の同人誌即売会『コミックマーケット98』にブースを出すサークルの当落情報が11日、発表された。「新型コロナウイルス感染症」の広がりに伴い、さまざまな催し物が中止・延期を発表する中、現段階で開催する方向を示した。 コミックマーケット準備会は10日にツイッターで「コミックマーケット98の当落公開は明日3月11日です。サークルの皆さんは、余裕のある今晩の内に必要な設定をお願いします」と告知し、サークル参加者へ呼びかけていた。 この段階で、送られてくるメールで「『開催中止の発表』を知らせるのではないか」と考える声があがっていたが、午後5時すぎから「夏コミ受かってました!」

                                          【新型コロナ】 コミケ、通常通り開催決定 オタク同士の濃厚接触待ったなし : 痛いニュース(ノ∀`)
                                        • 菅直人 衆議院議員 on Twitter: "コロナとの戦い 今私に権限があれば、人の接触を8割削減するため、以下のことを実行します。食料と医療など人間の生存に必要不可欠な業務以外の会社、商店には、国として経済補償を約束し、オンラインで行う業務以外全て休止。議会は国会を含め審議も採決も全てオンラインで行う事を認める。"

                                          コロナとの戦い 今私に権限があれば、人の接触を8割削減するため、以下のことを実行します。食料と医療など人間の生存に必要不可欠な業務以外の会社、商店には、国として経済補償を約束し、オンラインで行う業務以外全て休止。議会は国会を含め審議も採決も全てオンラインで行う事を認める。

                                            菅直人 衆議院議員 on Twitter: "コロナとの戦い 今私に権限があれば、人の接触を8割削減するため、以下のことを実行します。食料と医療など人間の生存に必要不可欠な業務以外の会社、商店には、国として経済補償を約束し、オンラインで行う業務以外全て休止。議会は国会を含め審議も採決も全てオンラインで行う事を認める。"
                                          • 新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)で攻撃できる問題

                                            はじめに#COCOAボランティアデバッグ に尽力されている皆様に深い敬意を表します。 併せて、 OSS コミュニティへの悪影響を残している関係行政機関・各社担当者を強く軽蔑します。 project dead? · Issue #773 · Covid-19Radar/Covid19Radar · GitHub COCOA が抱えるアプリケーション設計上の問題点攻撃者が COVID-19 感染者になりすまして「陽性情報の登録」を比較的容易に行える設計であること登録に必要な「処理番号」のフォーマットは半角数字8桁であることが明示されてしまっているブルートフォース対策としてなのか、複数回の入力ミス発生時は「登録回数上限になりました。アプリケーションを終了します」としてアプリケーションが強制終了するが、特にそれ以上のペナルティは確認できないSMS による処理番号通知を行っているのであれば、8桁数字

                                              新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)で攻撃できる問題
                                            • 身体接触ない「セクハラ」で労災認定…執拗に食事の誘い、メールでちゃん付け、駅で待ち伏せ - 弁護士ドットコムニュース

                                                身体接触ない「セクハラ」で労災認定…執拗に食事の誘い、メールでちゃん付け、駅で待ち伏せ - 弁護士ドットコムニュース
                                              • AppleとGoogle、 新型コロナウイルス感染症対策として、 濃厚接触の可能性を検出する技術で協力

                                                世界中の政府機関と保健当局は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックを抑えるソリューションを見つけ、人々を保護し、社会生活を維持するために協力しています。また、ソフトウェア開発者は、ウイルスと闘い命を救うために役立つツールの開発を通じ、感染症対策に貢献しています。このような助け合いの精神のもと、GoogleとApple は政府と保健機関による感染拡大を防ぐ活動を支援すべく、ユーザーのプライバシーとセキュリティを設計の中心に据えた Bluetooth テクノロジーの利用を可能にする共同の取り組みを発表しました。 新型コロナウイルス感染症は感染者との接触により伝染する可能性があり、公衆衛生機関は、感染拡大を抑える上で濃厚接触の検出·追跡が役立つ貴重な手法であると提唱しています。世界で多数の主要な公衆衛生当局や大学、NGO が、オプトイン形式の濃厚接触を検出·追跡する技術を開

                                                  AppleとGoogle、 新型コロナウイルス感染症対策として、 濃厚接触の可能性を検出する技術で協力
                                                • 宣言1週間、接触8割減の目標届かず 政府に危機感 :朝日新聞デジタル

                                                  安倍晋三首相が、新型コロナウイルス対応の特別措置法に基づく緊急事態を7都府県に宣言してから1週間が過ぎた。外出自粛や店舗への休業要請など住民生活に大きな影響が及んでいるが、政府は「最低7割、極力8割」の接触削減には届いていないと見ており、危機感を強めている。 宣言の期限は5月6日まで。首相は14日の衆院本会議で「日々分析した上で専門家の意見も踏まえ、判断していく」と語った。接触削減を直接示す統計数字はないとしつつ、携帯電話の位置情報を活用した人口変動データが評価の一つの目安との考えを示した。 人の往来を示す人口変動の減少は接触削減と完全に一致するわけではないものの、政府は1月18日~2月14日の平日午後3時時点の平均を「感染拡大前」ととらえ、7都府県の主要10地点で宣言が出た翌日の8日以降の変化を観察している。その結果、平日の人口変動の減少率は3~6割台にとどまる。 13日を見ると、最も減

                                                    宣言1週間、接触8割減の目標届かず 政府に危機感 :朝日新聞デジタル
                                                  • COCOA接触通知を詳細分析できる「COCOAログjp」

                                                    ・cocoaアプリを開く ・「陽性登録者との接触結果を確認」押す ・「情報を保存」押す ・「コピー」を選ぶ ・コピーされたログを↑フォームに貼り付け ・分析結果が表示される。(サンプル)

                                                      COCOA接触通知を詳細分析できる「COCOAログjp」
                                                    • 新型コロナウイルス接触確認アプリのソースコードを請求してみた - 世界線航跡蔵

                                                      厚生労働省の「新型コロナウイルス接触確認アプリ」が公開された。 かねて話題になっていたように、ある程度匿名性を保ったままbluetoothで他のデバイスが近隣に留まったことを認識する方式らしく、割と安心できそうかと思う。 またITMediaの記事によればCOVID-19 Japanという有志によるオープンソースプロジェクトを元にしているそうだ。 ただし、記事を読む限りでは完全にオープンソースプロジェクトそのままというわけではなく「COVID-19 Radar」の技術を核として厚生労働省がベンダーに開発を委託したとある。 そうなると、いくつか気になる点がある。 「COVID-19 Radar」のソースは公開されているからプライバシー等への懸念がある場合にはそれを読んで確認すれば良い、というような意見もあるが、「COVID-19 Radar」と「新型コロナウイルス接触確認アプリ」がその点におい

                                                        新型コロナウイルス接触確認アプリのソースコードを請求してみた - 世界線航跡蔵
                                                      • 「私はコロナだ」「濃厚接触の会」とツイッターに投稿、二審も有罪 罰金30万円  - 弁護士ドットコムニュース

                                                          「私はコロナだ」「濃厚接触の会」とツイッターに投稿、二審も有罪 罰金30万円  - 弁護士ドットコムニュース
                                                        • 接触アプリ「ココア」停止とデジタル相 | 共同通信

                                                          Published 2022/09/13 12:34 (JST) Updated 2022/09/13 12:51 (JST) 河野太郎デジタル相は13日の記者会見で、新型コロナウイルス感染者の全数把握簡略化を受けて、感染者との接触を通知する国のアプリ「COCOA(ココア)」は機能停止になると明らかにした

                                                            接触アプリ「ココア」停止とデジタル相 | 共同通信
                                                          • 【実は試行版でした】接触確認アプリCOCOA(ココア) バグだらけだと判明 「プラポリ飛ばせる」「日付変更でデータ偽装」「権限拒否でエラーループ」開発者「ボランティアなのに…心折れた」 : まとめダネ!

                                                            最新版のiOSでないと動かないようです。 iPhone6以前を使用している人や、バッテリー不具合が怖くてiOS13にしていない人は使用できません。 ※コメントいただきました Androidは「Google Play開発者サービス」というアプリにCOCOAが使うコロナ接触通知関係のAPIを含むから、OSそのもののバージョンが最新である必要はない。 iOSはOS自体にそのAPIを含める形だからOSを最新版に更新する必要がある。 とのこと。

                                                              【実は試行版でした】接触確認アプリCOCOA(ココア) バグだらけだと判明 「プラポリ飛ばせる」「日付変更でデータ偽装」「権限拒否でエラーループ」開発者「ボランティアなのに…心折れた」 : まとめダネ!
                                                            • ジムで濃厚接触1406人 横浜の70代感染者と | 共同通信

                                                              黒枠のラベルは、コンテンツホルダー自身が付与したものです。グレー枠のラベルは本文解析で自動付与されたものです。 横浜市は7日、新型コロナウイルスへの感染を5日に確認した市内在住の70代無職男性について、2月25日の発症後に計5日間通ったスポーツジムを同じ日に利用した人は計1406人だと発表した。全員を濃厚接触者とした。 市によると、ジムは港北区の「セントラルウェルネスクラブトレッサ(大倉山)」。現在休業しており、消毒などを行っている。

                                                                ジムで濃厚接触1406人 横浜の70代感染者と | 共同通信
                                                              • コロナ接触確認アプリ「COCOA」、バージョンアップで起動不能に iPhone版、Android版ともに

                                                                厚生労働省は11月25日、新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」をバージョン1.4.0にアップデートし、App StoreとGoogle Playで配布開始した。しかし、iPhone版、Android版ともにバージョンアップすると起動に失敗する問題がSNSなどで複数報告されている。編集部で試したところ、最新のiOS 15.1.1を導入したiPhoneでは起動できなかった(25日午後7時時点)。

                                                                  コロナ接触確認アプリ「COCOA」、バージョンアップで起動不能に iPhone版、Android版ともに
                                                                • SF史に残る(べき)ゲームたち:第24回『ゼノギアス』――ゲームというテクノロジーに接触した人類の記録

                                                                  イスラエルの歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリが書いたベストセラー『ホモ・デウス』を読んでいて、『ゼノギアス』のことを思い出した。『サピエンス全史』の続編である本書は、人類の未来を予測して描いた人文書であるが、その主張はSF的にぶっ飛んでいる。未来の人間は人権や民主主義などの前提となっている価値観「人間至上主義」を失い、「データ至上主義」の「データ教」になり、データとして一体化するというのだ。生命とはアルゴリズムであり、AI、インターネット、遺伝子改良、身体改造、脳神経科学などの発達により、人類の進む先は、「不死」と「至福」と「神性」であるとしている。 壮大な進歩史観の物語であり、これが「ノンフィクション」として売られていたことに驚く。そしてそれが、20年以上前の日本のRPGゲームと似通った部分を持つことに、戸惑いを覚えるのだ。 さて、それは話の枕。『ゼノギアス』は1998年にスクウェアから発

                                                                    SF史に残る(べき)ゲームたち:第24回『ゼノギアス』――ゲームというテクノロジーに接触した人類の記録
                                                                  • 山本リンダさんと楽天会長の車が接触事故 | 共同通信

                                                                    東京都新宿区で29日、歌手山本リンダさんと楽天の三木谷浩史会長兼社長が乗った車同士が接触事故を起こしていたことが30日、警視庁への取材で分かった。2人とも運転手がおり、けが人はいなかった。

                                                                      山本リンダさんと楽天会長の車が接触事故 | 共同通信
                                                                    • 「便利すぎる」──政府の接触確認アプリを補完する3密チェッカー、19歳学生が2週間で開発 「バグと試験が重なって大変だった」

                                                                      「便利すぎる」──政府の接触確認アプリを補完する3密チェッカー、19歳学生が2週間で開発 「バグと試験が重なって大変だった」(1/2 ページ) 自分がどれくらい“3密”の状態にいるかを判定するスマホアプリがある。19歳の学生が2週間で開発したという。ネットでは「周囲のCOCOAインストール数が分かるのすごい」「よくできている」と評価する声もある。開発者にアプリを作成した意図や経緯を聞いた。

                                                                        「便利すぎる」──政府の接触確認アプリを補完する3密チェッカー、19歳学生が2週間で開発 「バグと試験が重なって大変だった」
                                                                      • 「コロナ下の友達作り」の正体 街で連絡先交換、記者が接触続けると | 毎日新聞

                                                                        若者に声をかけ、居酒屋を尋ねる男2人組(右側)。この日は確認できただけで約7時間、50人に声をかけた=JR高円寺駅周辺で2021年5月、小鍜冶孝志撮影(画像の一部を加工しています) 東京や大阪の主要駅前で「いい居酒屋知らない?」と声をかける若者の集団が、実は「マルチ商法」の疑いがある組織の末端だった。若者は不特定多数に近づき連絡先を交換。「友達」として飲み会やフットサルで交流を深めつつ「ビジネスオーナーになって、一緒に夢をかなえよう」と商品購入を持ちかける。新型コロナウイルス下での人恋しさを逆手にとった驚くべき手口とは。【小鍜冶孝志】 居酒屋の場所聞いてきた男の正体 東京都杉並区のJR高円寺駅前。ラフな服装をした20~30代の男2人が、行き交う人を品定めするように目で追っている。若い男性を見つけると、2人は目配せし、親しげに話しかけた。「近くでいい居酒屋知らない?」。突然の出来事に驚きなが

                                                                          「コロナ下の友達作り」の正体 街で連絡先交換、記者が接触続けると | 毎日新聞
                                                                        • 五輪・パラ選手は濃厚接触者と認定されても条件次第では試合出場へ(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

                                                                          東京五輪・パラリンピック組織委員会は新型コロナウイルス陽性者との濃厚接触者と認定された選手について、一定の条件を満たせば試合に出場できるようプレーブック第2版に盛り込むことが23日、大会関係者への取材で分かった。第2版は28日に公表する予定。 検査での陰性はもちろんのこと、国際オリンピック委員会(IOC)や各国際競技連盟(IF)の医療関係者で構成されるチームの判断や、濃厚接触状況、競技の性質によって判断し、問題なしとなれば本来必要な14日間隔離をせずに試合に出場できる。 大会に懸けてきた選手が陰性にもかかわらず、試合に出場できないという悲劇的な状況をつくらないための措置。ただ、潜伏期間などの問題もあることから大会関係者は「かなり条件のハードルは上げている。地元自治体の保健当局の判断もある」と語った。 プレーブックとは選手らの大会中のコロナ対策ルールをまとめたもの。唾液採取による選手のコロナ

                                                                            五輪・パラ選手は濃厚接触者と認定されても条件次第では試合出場へ(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
                                                                          • 【独自】濃厚接触の選手、6時間前にPCR陰性なら出場可能に…政府・組織委方針(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース

                                                                            政府と東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は15日、新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者と判断された選手について、試合直前のPCR検査で陰性の場合は出場を認める方針を固めた。国内では濃厚接触者は14日間の待機が求められており、特例的な対応となる。 【写真】2回目のワクチン接種後の副反応、予想以上に年代間で差 政府と組織委が作成した対応方針によると、濃厚接触者と判断された選手には原則、毎日、鼻の粘液を採取する鼻咽頭PCR検査を実施する。その上で〈1〉個室で滞在、宿泊〈2〉練習や試合を除く外出禁止〈3〉食事は自室で1人でとること――などを条件に試合、練習への参加を許可する。

                                                                              【独自】濃厚接触の選手、6時間前にPCR陰性なら出場可能に…政府・組織委方針(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース
                                                                            • 厚労省 ラムダ株への感染 濃厚接触者の調査リスト送付せず | NHKニュース

                                                                              先月、ペルーから羽田空港に到着し南米で報告されている変異ウイルスの「ラムダ株」への感染が確認された女性について、厚生労働省が、濃厚接触者の調査に必要なリストを自治体に送っていなかったことが分かりました。 女性はオリンピック関係者でしたが、大会組織委員会にも送付していなかったということです。 厚生労働省は、空港の検疫所の検査で新型コロナウイルスへの感染が確認された場合、航空機の座席表をもとに、濃厚接触した可能性がある人たちのリストを、調査を行う自治体に送っています。 厚生労働省によりますと、先月20日にペルーから羽田空港に到着し、その後国内で初めて「ラムダ株」への感染が確認された女性については、リストを送っていなかったということです。 女性はオリンピック関係者でしたが、大会組織委員会などにも送付していませんでした。 また、翌21日にフィリピンから入国し、新型コロナウイルスの検査で陽性となった

                                                                                厚労省 ラムダ株への感染 濃厚接触者の調査リスト送付せず | NHKニュース
                                                                              • 職場や会食での感染 周囲への濃厚接触者調査は行わず 東京都 | NHKニュース

                                                                                新型コロナウイルスの急激な感染拡大で保健所の業務がひっ迫しているため、東京都は、保健所が行う感染者の濃厚接触者などの調査の縮小を決めたことが関係者への取材で分かりました。各保健所は患者の健康管理により重点を置くとしています。 急激な感染拡大に伴い、入院調整が難航して自宅待機の患者が増え続けていて多くの保健所ではその対応に追われるなど、業務がひっ迫しています。 この状況を受けて、東京都は、各保健所では患者の病状や重症化リスクを把握して、速やかに適切な医療につなげることに重点を置き、濃厚接触者や感染経路を調べる積極的疫学調査は「優先度を考慮して効果的かつ効率的に行う」とした文書を今月10日付けで都内の保健所宛てに出していたことが分かりました。 都の関係者によりますと、積極的疫学調査の対象は、感染者と同居する家族のほか、学校、医療機関、それに高齢者施設などにとどめ、職場や会食などで感染した場合に

                                                                                  職場や会食での感染 周囲への濃厚接触者調査は行わず 東京都 | NHKニュース
                                                                                • 接触アプリ名は「COCOA」 濃厚接触疑いある場合通知 午後運用 | NHKニュース

                                                                                  新型コロナウイルスに感染した人と濃厚接触した疑いがある場合に通知を受けられるスマートフォン向けのアプリについて、加藤厚生労働大臣は、19日午後3時ごろから運用を開始すると発表し、広く利用を呼びかけました。 加藤厚生労働大臣は、閣議のあとの記者会見で、アプリの概要を発表しました。 それによりますと、アプリは「COCOA」という名称で、スマートフォンを持っている人どうしが15分間以上、1メートル以内に近づくと、相手のデータを互いに記録します。 そして、仮に利用者が新型コロナウイルスに感染した場合に、情報を登録すれば、記録された相手先に濃厚接触の疑いがあると通知する仕組みです。 アプリは、19日の午後3時から運用を開始し、インターネットで無料でダウンロードできます。 加藤大臣は「本人の同意を前提とした、個人情報を記録しない安心して利用できる仕組みになっている。利用者が増えることで感染拡大の防止に

                                                                                    接触アプリ名は「COCOA」 濃厚接触疑いある場合通知 午後運用 | NHKニュース