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    GWの過ごし方

『note.com』

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  • 国連も推進する、デジタル公共財とは何か|Hal Seki

    5 users

    note.com/hal_sk

    先日(2024年7月4日)、Urban Data Challenge 2024のキックオフで、デジタル公共財について発表をしてきました。 そこで、Code for Japan の活動の柱の一つでもあるデジタル公共財について説明をしましたので、この記事ではその内容を補足しながら、デジタル公共財について説明したいと思います。 発表スライドは以下に公開してあります。 「デジタル公共財」という言葉を聞いたことがありますか?最近、国連や各国政府が注目するこの概念は、私たちの暮らしや社会を大きく変える可能性を秘めています。私自身、Code for Japanの活動を通じて、デジタル公共財の力を実感してきました。今回は、デジタル公共財について分かりやすく解説し、その重要性や日本での現状、そして私たち一人ひとりにできることについてお話しします。 デジタル公共財とは?具体例で理解しようデジタル公共財とは、誰

    • テクノロジー
    • 2024/07/04 12:12
    • 自治体のインセンティブ設計を見直そう|Hal Seki

      36 users

      note.com/hal_sk

      デジタル行財政改革会議の、課題発掘対話(第6回)の内容について、の補足記事です。自治体のインセンティブについて検討します。過去記事へのリンクは以下。 第1回:デジタル行財政改革 課題発掘対話(第6回)に参加してきました 第2回:自治体の人材育成とシビックテックの関係 第3回:自治体毎にシステムを作るのは限界 課題発掘対話の模様と各構成員の発表資料は、デジタル行財政改革会議のHPで公開されています。 前回の記事では、自治体毎にシステムをつくるだけではなく、①国が作る、②国が仕様書を作りベンダーが作る、③自治体が独自で作る という3つのパターンに分け、国がグランドデザインを示しながらも、自治体と国が対等になりオープンなシステムを作っていくことについて構想しました。今回が、シリーズ最後の記事となります。 発表資料より抜粋。自治体のインセンティブ設計を見直す必要デジタルでは現場は楽にならないという

      • テクノロジー
      • 2024/03/04 09:28
      • 設計
      • あとで読む
      • 自治体毎にシステムを作るのは限界|Hal Seki

        5 users

        note.com/hal_sk

        少し誤字を修正し、参照リンクなどを追記しました。(2024/03/02 23:02) デジタル行財政改革会議の、課題発掘対話(第6回)の内容について、の補足記事です。自治体毎にシステムを作ることが、システム的な観点からはもう限界なのではないか?という主張です。各回の記事へのリンクは以下。 第1回:デジタル行財政改革 課題発掘対話(第6回)に参加してきました 第2回:自治体の人材育成とシビックテックの関係 第3回:自治体毎にシステムを作るのは限界(本記事) 第4回:自治体のインセンティブ設計を見直そう 課題発掘対話の模様と各構成員の発表資料は、デジタル行財政改革会議のHPで公開されています。 ちなみに、本稿では自治体側の話だけではなくデジタル庁の政策に関する話も多く出てきますが、以下で書かれていることは全て関個人の考えであり、特定の組織の立場で発言するものではありません。また、論旨は公開情報

        • テクノロジー
        • 2024/03/03 03:41
        • oss
        • service
        • 行政
        • Code for Japan の目指すもの(2022年版)|Hal Seki

          30 users

          note.com/hal_sk

          Code for Japan 関です。みなさま、2021年はどのような年でしたか。私に とっては本当にいろいろなことがあった年でした。Code for Japan のこれまでを振り返りつつ、今後どのようにしていきたいかを書いておきます。 年始に必ずこういう記事を書くというわけではないのですが、折りに触れ残してきた文章を今振り返ってみると、当時思い描いていた未来に少しは近づいているようにも思いますし、まだまだできていないところもたくさんあり、その時々に感じていることを残しておくことは大切だなと思います。 過去記事で Code for Japan を振り返る2018年12月の「Code for Japan 設立してからの5年間と、これからについて」という記事では、各地のCode for コミュニティ(ブリゲード)が70を超えたことや、行政側のシビックテックに関しての意識の高まりや、外部人材の活

          • 暮らし
          • 2022/01/05 08:27
          • あとで読む
          • web
          • 東京都がオープンソースソフトウェアを活用するためのガイドラインを公開|Hal Seki

            4 users

            note.com/hal_sk

            ガイドライン公開に合わせ、地域課題を解決するためのプログラム Tokyo OSS Party! という企画もスタートしています。今年はその一環としてハッカソンを行う予定です。 ハッカソンに先立ち開催された事前説明会では、Code for Japan フェローの古川さんのモデレーションのもと、OSSガイドライン策定に携わった東京都デジタルサービス局 戦略部サービス開発担当部長の荻原さんや、ガイドラインのレビューなどでもご協力頂いた Linux Foundation Japan 代表の福安さん、北海道職員でありながらオープンソースにも詳しい喜多さん、そして私が様々な角度から自治体×OSSについて語りました。動画も下記で公開されています。 自治体による、初のOSS活用ガイドライン 荻原さんによると、このOSSガイドライン作成のきっかけになったのは東京都の新型コロナウイルス対策サイトということです

            • テクノロジー
            • 2021/10/29 20:01
            • 行政文書はMarkdownで管理できるか|Hal Seki

              382 users

              note.com/hal_sk

              (9月3日追記)元のタイトルは「行政文章はMarkdownで管理できるか」でしたが、ここで言っているのは「文章」ではなく、「文書」だろう、というご指摘をいただき、本文も含め訂正させていただきました。(追記終わり) 先日下記のTweetをしたところ、多くの人からコメントをいただきました。 行政文章のMarkdown化、進めていきたい。公開時だけでなく、普段からMarkdownでやりとりできるといいんだけどな。Wordを使って文章作ってる人をターゲットにしたMarkdownエディタを作ってみたい。 HackMDでもまだ難しいイメージ。実務に寄せていく必要がある。https://t.co/3iVDjXVHcQ — Hal Seki (@hal_sk) August 31, 2021 賛同の意見が多かったのですが、下記のような懸念点もいただきました。 ・編集する側も見る側も大変になる。何故やる必要

              • テクノロジー
              • 2021/09/02 17:10
              • markdown
              • あとで読む
              • 行政
              • pdf
              • 文章
              • エディタ
              • document
              • IT
              • 仕事
              • DIY都市をともに作る仲間を募集します|Hal Seki

                5 users

                note.com/hal_sk

                大変多くの人に反響をいただきましたが、その後どうなったのか?をこの記事では紹介していきたいと思います。また、合わせて本プロジェクトを進めるために必要な仲間を募集しますので、ご興味ある方はぜひ最後までお読みになっていただければ幸いです。 今回募集するのは、事業開発PMとインフラエンジニア、及び事務系のサポートスタッフです。 Vision: 市民主体のまちづくりを通して多様なウェルビーイングを実現することDIY(Do It Yourself)=市民主体のまちづくりを通じて、多様なウェルビーイング(身体的・精神的・社会的に良好な状態にあること)を実現するのが本プロジェクトのビジョンです。 多くの市民は、「まちづくりは一部の行政や政治家などが取り組むものだ」と思っており、期待や関心を寄せておらず、そのような人々の要望や意見は、地域サービスに反映されづらい構造になってしまっています。また、スマートシ

                • テクノロジー
                • 2021/04/27 23:17
                • note
                • oss
                • マネジメント
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                • 開発
                • COCOAのオープンプロセス化の現状と、今後について|Hal Seki

                  216 users

                  note.com/hal_sk

                  以前、note にて、「オープンプロセスによって、COCOAの信頼を再構築する」という記事を書かせていただきました。本来、その内容の趣旨からしても、もっと早く取り組みの推移等をお伝えすべきではありましたが、まずは事態の把握や今後の見通しの策定のほか、様々な事情から流動的な状況が続き、なかなかそれも容易には叶わず、結果として皆様への情報や状況の共有等ができておりませんでした。誠に申し訳ありません。 本記事では、進捗状況や今後の見通しなどについてご報告させていただきます。 これまでの経緯2月18日:厚生労働省、内閣官房IT総合戦略室(IT室)との連携チームが発足される 平井大臣の指示で、私がチームの一員としてCOCOAに関する事態の収拾のためにIT室のCIO補佐官として正式に関わることになりました。それを受けて、今後の進め方について書いたのが前述の私の note 記事です。 2月26日:Git

                  • テクノロジー
                  • 2021/04/08 17:44
                  • COCOA
                  • あとで読む
                  • 開発
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                  • オードリー・タンの思考〜IQよりも大切なこと〜を読んで|Hal Seki

                    4 users

                    note.com/hal_sk

                    新型コロナを封じ込めた数少ない国である台湾のデジタル担当大臣として日本でも有名になったオードリー・タン氏。関連書籍が何冊も出ている状況は私にとってとてもありがたいことだ。これまで私が彼女へのインタビューなどで聞いた言葉や、彼女が始めた台湾のシビックテックコミュニティ、g0v のメンバーから聞いたコンセプトの背景まで含めて深く理解ができるからだ。 近藤弥生子さんの書いたこの本「オードリー・タンの思考 IQよりも大切なこと」も、大変面白く読んだので、感じたことを記しておきたい。書評、というよりも自分自身の台湾との関わりも含めた感想という感じである。 誰にでも別け隔てなく接するオードリー私が始めてオードリー・タン氏に出会ったのは2017年だ。台湾で行われたCivicTecFestというシビックテックのカンファレンスでのことだった。彼女は壇上で台湾でのシビックテックの広がりについて語っており、「オ

                    • テクノロジー
                    • 2021/03/27 09:05
                    • sinsai.info からの10年|Hal Seki

                      6 users

                      note.com/hal_sk

                      東日本震災から10年が経過しました。いろいろなところでお話していますが、私が今のような、社会課題を技術で解決するようなことに挑戦しているきっかけは、間違いなく東日本大震災です。 これまでのことや、できたこと、できなかったことを記録しておきたいと思い note を開きましたが、さて、何から書き始めればいいのか・・・思いつくままに書いていきたいと思います。 オープンソース仲間と始めた sinsai.info記事の扉画像にもある sinsai.info は私にとって原点とも言えるサイトです。当時活動していた OpenStreetMap(※1) のメンバーが始めたサイトに協力する形で、いつのまにか代表を名乗るようになっていました。当時のツイートがこちらです。 チリ、ハイチの地震で活躍したUshahidiによるサイトが http://sinsai.info/ に立ち上がっています。#tohokueq

                      • 暮らし
                      • 2021/03/14 06:25
                      • あとで読む
                      • オープンプロセスによって、COCOAの信頼を再構築する|Hal Seki

                        311 users

                        note.com/hal_sk

                        今年に入ってから、COCOAに関する不具合報告が続いており、様々な立場の皆さんからご心配やご批判の声があがるとともに、社会的に極めて重要な課題として注目されております。これを受けて、先般の厚生労働省の発表にもありましたとおり、この度、内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室(以下IT室)と厚生労働省の連携チームが事態の収拾のために発足され、私もそのメンバーの一員として、正式に関わらせていただくことになりました。 なお、私個人としての新型コロナ対策との関わりについては、昨年4月・5月に発出された1回目の緊急事態宣言の折に、私が代表理事を務める一般社団法人Code for Japan のプロジェクトの一つとして、現在のCOCOAと同様のコンセプトを持つ「まもりあいJapan」というアプリの開発をしておりました。 COCOAの開発先が決定して以降、まもりあいJapanチームは、初期の仕様書のレビュ

                        • 世の中
                        • 2021/02/23 11:17
                        • COCOA
                        • あとで読む
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                        • デジタル庁が立ち上がる今だからこそ、UK GDSの失速について語ろう|Hal Seki

                          40 users

                          note.com/hal_sk

                          本記事は、CivicTech & GovTech ストーリーズ Advent Calendar 2020 の24日目の記事です。23日は misatokunaga33 さんの、「Code for Fukuoka 2020年振り返りと来年に残すもの」でした。 デジタル庁の役割日本政府は、12月21日に開催されたデジタル・ガバメント閣僚会議にて、デジタル社会の実現に向けた改革の基本方針(案)を公開しました。 その中でデジタル庁の役割として以下のように述べています。 1.基本的考え方 デジタル庁は、デジタル社会の形成に関する司令塔として、強力な総合調整機能(勧告権等)を有する組織とする。基本方針を策定するなどの企画立案や、国、地方公共団体、準公共部門等の情報システムの統括・監理を行うととともに、重要なシステムについては自ら整備する。これにより行政サービスを抜本的に向上させる。 また、デジタル庁の

                          • 政治と経済
                          • 2020/12/24 09:39
                          • DG
                          • comparison
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                          • 組織
                          • Code for Japan で一緒にシビックテックを推進しませんか?|Hal Seki

                            3 users

                            note.com/hal_sk

                            みなさまこんにちは。Code for Japan の関です。タイトルの通り、私達一般社団法人コード・フォー・ジャパンでは一緒に社会の仕組みをアップグレードする仲間を新たに募集しています。 エンジニア、リレーションシップ・マネジメント及び自治体DX担当の3つの職種を募集しておりますので、ご興味ある方はぜひご応募を、自分じゃないけど周りに関心がありそうな人がいるという場合はこの記事を共有いただいたり、私たち宛に推薦いただけると嬉しいです! 我々はなぜ活動をしているのか新型コロナウイルスの影響によって世界的にシビックテックが注目されるようになりました。Code for Japan の活動も多くの人に認知され、多方面から様々な相談が来るようになっています。今後も増えていくシビックテックでより多く領域にアプローチし、社会に貢献していくためには、チーム自体の増強が必要だと考え、新たに仲間を募集すること

                            • テクノロジー
                            • 2020/12/16 14:53
                            • あとで読む
                            • ジオとコミュニティと私|Hal Seki

                              5 users

                              note.com/hal_sk

                              これは FOSS4G Advent Calendar 2020 の10日目の記事です。 先日、ジオ展というイベントの基調講演で、位置情報技術者になるきっかけや、コミュニティを始めたこと、そして Code for Japan を始め現在に至るまでの振り返りをいたしました。インタビュー等で良く聞かれることでもありますので、note でも記録を残しておきたいと思います。 スライドはこちらです 結論だけ読みたい人へ 結論だけ短くいうと、こんな感じです。 最初に書いておきますが、UDトークによる記録を元に読みにくいところを編集しているので、長いです。また、ジオ系のイベントでの発表なので、少々業界用語も含まれてしまっておりますのでご了承下さい。 それでは、参りましょう。 自己紹介ジオ展、今回オンラインということで開催おめでとうございます。大変楽しみに参りました。 今日ね、何話そうかなと思ったんですけど

                              • テクノロジー
                              • 2020/12/10 09:41
                              • GIS
                              • note
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                              • IT
                              • 私が政府CIO補佐官になった理由|Hal Seki

                                18 users

                                note.com/hal_sk

                                Code for Japan の関です。実は、11月1日付けで、政府CIO補佐官に任命いただきました。これから、週一程度ですが内閣官房IT総合戦略室付で働くことになりますので、皆様よろしくお願いします。データ活用のプロジェクトを中心に活動する予定です。 Code for Japan だけでなく、自身の会社である Georepublic Japan 社や 株式会社HackCamp社を経営している上に、なぜこのような職にも応募しているのか、という理由を少し記しておこうと思いこの記事を書いています。 「ともにつくる」ための架け橋となるCode for Japan のネットワークには現職のCIO補佐官や自治体職員も多く参加し、日々様々な情報交換を行っています。そのような交流によって生まれる新たなアイデアや、学びあいはとても素晴らしいと思っています。しかし、まだまだ行政側からシビックテックのコミュニ

                                • 暮らし
                                • 2020/11/02 23:06
                                • あとで読む
                                • 公開型ミーティング、オープンオフィスが楽しかったのでやり方を公開してみる|Hal Seki

                                  3 users

                                  note.com/hal_sk

                                  先月から、誰でも参加できる公開型ミーティング、「オープンオフィス」を実施しています。数回やってみて、なんだかとても楽しいのと、「私もやりたい」という声が多いので、やってみて良かった所と、私の実施方法を公開しようと思います。 私のオープンオフィスのポイントは ・毎週水曜日17時〜18時に、誰でも予約ができる ・ミーティング内容が Facebook Live/Youtube でリアルタイム配信される ・アジェンダは参加する人の自由 という点です。詳細はこちら。 オープンオフィスのメリットいろんな話が楽しめる、周りの人の反応がわかる、アーカイブも残せる まず、カレンダーを公開していますのでそもそも日程調整が必要ありません。新規の相談事や商談、というのは毎週何本か必ずあるので、そういうものの日程調整が必要なくなりました。「オープンオフィスで受け付けるので登録しておいてください」と言えばOK。また、

                                  • 学び
                                  • 2020/08/21 18:08
                                  • service
                                  • communication
                                  • DIY 都市を作ろう|Hal Seki

                                    7 users

                                    note.com/hal_sk

                                    先日ふと思い立ち、Facebook に以下のような書き込みをしたところ、予想していたより大変多くの皆さんに反応をいただきました。 大変ありがたいお話でございまして、既にいくつかの地域の市長や団体とミーティングの予定を入れさせていただいております。 ミーティングに先立ち、「なぜこういうことがやりたいのか」「どういうことをやりたいのか」「どのように貢献したいのか」について共有させていただきたいと思い、このエントリを書きました。 「スマートシティ」って、何のため?巷では、「Society5.0」とか、「スマートシティ」とか、「スーパーシティ」とかの用語が飛び交っています。そのためのプラットフォームとして、データ共有基盤が必要とか、都市OSが云々とか、自治体政策においても様々な施策が検討されていますし、多くの予算が投下されようとしています。私自身も政府の検討委員として発言(注1)していたりするので

                                    • 暮らし
                                    • 2020/07/27 10:42
                                    • society
                                    • 「ふたつの日本」を読んで、知らない日本が見えてきた|Hal Seki

                                      11 users

                                      note.com/hal_sk

                                      今では日本には109万人の「永住移民」がおり 、155万人の「非永住移民」がおり 、最後に少なくとも131万人の「移民背景の国民」がおり、3カテゴリ ーの合計はおよそ400万人で、その数は増え続けている。日本は既に移民国家なのだ。 日本では、「いわゆる単純労働者を受け入れない」という建前で移民を否定しながらも、企業からの強い要望もあり、研修・技能実習生や留学生などを労働力として受け入れ、サイドドアから外国人を受け入れてきた。しかし、サイドドア経由で日本に住んでいる外国人たちの中には、借金を背負い、最低賃金以下で働かされ、仕事を自由に選ぶことができず、他のコミュニティとの接点がなく、セーフティーネットもない状況にいる人も多い。 日本の外国人受け入れの制度には、「若くて健康 、病院を利用せず 、単身で家族を持たず 、ある程度は日本語ができ 、犯罪歴もなく 、社会保障に頼らずとも自分の生計を維持

                                      • 世の中
                                      • 2020/06/22 14:14
                                      • 労働
                                      • 海外
                                      • book
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                                      • 社会
                                      • 接触確認アプリの不具合という問題の所在は、OSSコミュニティではなくリリースプロセスの不備にあるのでは|Hal Seki

                                        723 users

                                        note.com/hal_sk

                                        接触確認アプリの不具合という問題の所在は、OSSコミュニティではなくリリースプロセスの不備にあるのでは いよいよリリースされた厚生労働省の接触確認アプリですが、「ストアで接触確認アプリと検索しても見つからない」「利用開始の日付が更新されてしまう」「初期設定時にBluetoothの許可をしないとアプリが立ち上がらない」などといった不具合が見つかり、Twitter 等で、接触確認アプリのベースとなるコードをオープンソースで開発し提供した Covid19Radar コミュニティ(以下OSSコミュニティ)に対して批判が出ています。 しかし、接触確認アプリの不具合に対して、問題の所在をOSSコミュニティそれ自体と捉えて、殊更これを責めるというのは、日本のOSSコミュニティの文化醸成のみならず、IT業界にとっても良いことでは無いと考えます。 「誰が悪い」といった責任論は問題の所在の全容を見えにくくして

                                        • 世の中
                                        • 2020/06/22 07:49
                                        • COVID-19
                                        • oss
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                                        • 行政がオープンソースに投資すべき理由|Hal Seki

                                          55 users

                                          note.com/hal_sk

                                          サイトには、以下のように書かれています。 ・・・これだけ見ても、「なんじゃこりゃ」と思う人は多いでしょう。しかし、注目すべきは、このツールがオープンソースとして提供されているということです。経済産業省のこの動き(行政がオープンソースソフトウェアに投資をすること)は、日本の知的資本を増加させる上で、とても重要なことです。どう重要なのか、を解説していきたいと思います。 理由1:進めたい政策の理解や発展につながるこのIMIコンポーネントツールは、住所や法人種別名、電話番号といった文字列の表記ゆれを修正したり、正規化してくれるツールです。IMI(Infrastructure for Multilayer Interoperability:情報共有基盤)という基盤にフォーマットを合わせることで、異なるデータソース間の相互互換性を高めることができます。が、ここで注目したいのはこのツールの機能そのもので

                                          • 暮らし
                                          • 2020/06/01 15:05
                                          • 行政
                                          • OSS
                                          • OpenSource
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                                          • 接触確認アプリ「まもりあいJapan」開発の経緯と今後について|Hal Seki

                                            34 users

                                            note.com/hal_sk

                                            (資料1-1:接触確認アプリの導入に向けた取組について(案)より抜粋) 上記会合の中で、Code for Japan が開発してきたアプリ「まもりあいJapan」についても以下のような形で報告しています。 これまでの経緯3月下旬から本プロジェクトを開始し、素晴らしい仲間とこのプロジェクトを進めてまいりました。自治体、保健所の方々、医師やプライバシー専門家の方々にもお時間をいただき、ヒアリングをしながら、いろいろなパターンのアーキテクチャを検討してきました。 プレスリリースを出した時点では、政府がガイドラインを出して民間と進めていくという前提(参考)の下、私たちもその枠組の中で、自治体の皆様へのヒアリング等を行っておりました。 その後 Appleの1国1アプリの方針などもあり「ガイドラインをクリアした企業のアプリが、陽性判定のみ厚労省のシステムに繋ぐ」方式から、アプリまでを厚生労働省が開発す

                                            • 世の中
                                            • 2020/05/11 22:42
                                            • COCOA
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                                            • 台湾政府がマスクのリアルタイム在庫状況を公開し、数日で50以上のアプリが爆誕|Hal Seki

                                              62 users

                                              note.com/hal_sk

                                              新型コロナウィルスによるマスク不足が深刻な台湾ですが、政府の中央健康保険庁が30秒ごとのマスク在庫状況をCSV形式で提供し、瞬時にシビックテックコミュニティや企業が反応し、多くのアプリを開発しています。冒頭のスクリーンショットはそのアプリの一つ。 行政側のデータについてはこちらで公開されています。 ↑中央保険庁のWebページ(Google翻訳) 台湾のシビックテックコミュニティである g0v(ガブゼロ)のウェブサイトには、2月8日現在で28の地図アプリ、14のLINEアプリケーション、2つのチャットボット、19の情報提供系サービス、4つのモバイルアプリ、4つの音声アプリ(SiriやGoogle Voice アシスタント対応)、その他1つのサービスが記載されております。このサイトは誰でも更新できるようになっており、今も増えていっています。 なぜリアルタイムの在庫を政府が把握できるのか台湾と言

                                              • テクノロジー
                                              • 2020/02/08 14:51
                                              • 台湾
                                              • あとで読む
                                              • ビジネス
                                              • Society5.0時代の働き方は地域から生まれる|Hal Seki

                                                5 users

                                                note.com/hal_sk

                                                巷では Society5.0 とか色々言われていまして、私も国の委員会や自治体に呼ばれて色々と意見を言わせていただいていますが、結局は、誰がやるのか?というのが大事だと思っています。その地域のことを好きで、まちを良くしたい人たちがいて、その人達が主体的にまちづくりに参加できる仕組みはどういうものなのかをまずは考えなくてはいけません。 基本的にはまちづくりの話なのに、横文字になった瞬間にITプラットフォーム企業の発言力が大きくなるのはおかしい話です。地域コミュニティ、自治体の現場職員や地域事業所などのリアルな課題に向き合って、それを解決していく人はだれなのか。プラットフォーマーではありません。多くの場合、紙に頼ったワークフローだったり、縄張り争いだったり、アイデア不足だったり、そういったIT以前の課題があったりするわけですが、それができるのはもっと現場に近い人達です。 データ連携基盤やCit

                                                • 世の中
                                                • 2020/02/04 18:55
                                                • あとで読む

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